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スカーレット・ヨハンソンは「反トランプ」のシンボル! 24年米大統領選で高まる注目度(日刊ゲンダイDIGITAL)

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あのトランプが懲りもせず、次の大統領選への出馬を宣言したが、そこで注目されているのが米女優のスカーレット・ヨハンソン(38)だ。
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熱烈な民主党支持者で、強烈なトランプ嫌いとして知られている。24年の大統領選に向けて、また激しくトランプを批判する雄姿が期待されているのだ。
その意味で「反トランプ」のシンボルなのだが、もちろん言わずと知れた「セックスシンボル」でもある。
映画「アベンジャーズ」シリーズのブラック・ウィドウ役で世界的にブレークした彼女。戦うスーパーヒーローのイメージが強いが、かつては英男性誌「FHM」から「世界でも最もセクシーな女性」に選ばれた。
最近のあるインタビューでは、男性の欲望の対象になるような役が続き「セックスシンボル的女優になるように仕立てられた気がする」「セックスシンボルから抜け出せないと感じた」などと当時の悩みを告白し、話題になったが、いやいや、悩まないで、貫いてほしいというのが世界中の男たちの願望だろう。
そんな彼女の素顔は……。 デンマーク系の父と東欧系ユダヤ人移民の母との間に米ニューヨークで生まれた。双子の妹がいる。8歳から女優として活動を始めたが、注目を集めたのは16歳の時に出演した青春映画「ゴーストワールド」。そして2003年の「ロスト・イン・トランスレーション」「真珠の耳飾りの少女」の2作で、演技が高く評価されると同時に、新たな「セックスシンボル」としての評価が定まった。
スカーレットが世界的スターにブレークするきっかけになったのがスーパーヒーロー映画「アイアンマン2」。ロシアの女スパイ、ブラック・ウィドウを演じ大当たりした。スカーレットはこの作品を皮切りに同役でシリーズ計10作品に出演し、ギャラはウナギ上り。16年には史上最も興行収益を上げた女優ランキングで1位に輝き、21年の単独映画「ブラック・ウィドウ」のギャラはなんと1500万ドル(約19億円)にまで跳ね上がった。
私生活では、恋多き女、共演者キラーとしても有名だ。常にモテモテで、08年から結婚、離婚を繰り返し、女児をもうけ、現在3人目のダンナがいる。
それでいて、このスタイルと妖艶ぶり。「セックスシンボル」が嫌なら、「熟女シンボル」に君臨してほしいものだ。
提供元:Yahooニュース

