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しょこたん祝・結婚! 中川翔子がデビュー20年の今でもファンを魅了し続けるワケ(日刊ゲンダイDIGITAL)

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ネット上は祝福のコメントが目立つようだ。28日午前零時にファンクラブ会員向けのメールマガジンで、同年代の一般男性との結婚を報告した「しょこたん」こと、タレントの中川翔子(37)。
中川翔子に「自殺しろ」「硫酸かけてやる」と誹謗中傷 20代男性の書類送検は抑止力になるか
「突然ですがご報告があります。私、中川翔子はこの度結婚することになりました。誰よりも先に大切な皆さまにお知らせしたいと思いました」
「私がデビューしてから20年間、頑張ってこられたのは、どんな時も心の支えになり、温かい気持ちで応援してくれている大切な皆さまのお陰です。心から深く感謝しています。皆様への感謝や強い絆を大切に、これからも変わらずお仕事を頑張っていきたいと思います」
2002年に「ミス週刊少年マガジン」を受賞して芸能界デビュー。アニメやゲーム好きで知られ、イラストはプロ級の腕前。“アキバ系アイドル”の先駆けと称された。
そんな中川が今もなおファンを魅了する理由のひとつは、2019年に出版した著書『「死ぬんじゃねーぞ!!」 いじめられている君はゼッタイ悪くない』(文藝春秋)でつづった、10代の頃に受けた壮絶ないじめ体験から得た「人との接し方」だろう。
《努力家で多才なのも尊敬していますが、どんな時でも絶対に人を傷つける発言をしない所が好き》
《つらい過去の経験からなのか、テレビやラジオ番組でも、相手を思いやる一つ一つの言葉がとてもやさしい》
《ネット上の誹謗中傷に対しても、早くから積極的にやめようと呼びかけていた。なかなかできる芸能人はいない》
SNS上には中川の言動に好感を抱いている人が少なくない。
同じ結婚の報告でも、ネット上の反響を左右するのは、やはり個々の人間性のようだ。
提供元:Yahooニュース

