
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
美元が日本で活動再開宣言!「wifi別契約のドケチ夫証言」など高嶋ファミリーは戦々恐々か(週刊女性PRIME)

-
現在シンガポールに在住でモデルや女優として活動している美元(みをん)が、突如として日本の芸能界への復帰を宣言した。スポーツニッポンのwebサイト、スポニチアネックスの4月25日付記事で、今後の活動に向けた意気込みを語っている。日本の芸能事務所と業務提携し、現在復帰の準備を進めているのだという。
【動画】「堕ちていく女」を迫真の演技で熱演していた美元
美元は2014年にシンガポールに渡って以降もモデル、ウォーキング講師として活動していた。シンガポールはもちろん台湾などでモデル起用されたり、2019年にはミセス・シンガポールのグランプリに選ばれたのだという。日本で芸能活動を再開させることに踏み切った理由は、「娘(9歳)と母娘でモデルの仕事がしたい、日本語でお芝居がしたい」とのこと。
美元といえばなんといっても高嶋政伸との結婚、離婚劇のインパクトが大きい。二人は2008年の交際開始からわずか1週間で高嶋がプロポーズし、交際5か月でのスピード婚に至った。ところが不思議なことに美元は結婚翌年の2009年8月から半年間、世界各国を巡る「一人旅」に出ている。旅を終えた直後の2010年5月に大喧嘩をしたことなどが原因で、高嶋は家を出て別居へ。
別居後に離婚調停に入ることになるが、最終的には決裂し離婚裁判が開かれることになる。
「裁判に証拠として提出された二人の喧嘩を録音したテープが流出し政伸さん側のDV疑惑が持ち上がります。また政伸さん側が、月々の生活費に109万円を要求された事、調停中に美元さんが政伸さんの宿泊先ホテルにおしかけたことなどを裁判で証言し泥沼化します。また何より、2012年6月1日の二人が出廷した法廷で政伸さんが『芸能生活を投げ打ってでも離婚したい』とまで発言したのは衝撃でした」(当時この件を取材したスポーツ紙記者)
裁判に関しては東京家裁は離婚を認める判決を下したが、高嶋側が訴訟を取り下げ、結局協議離婚に至ったのだった。
実業家の男性と再婚し、シンガポールに移住した美元は待望の女児を出産するなど、公私ともに充実した生活を送っていたが、騒動も風化したかけた2022年に突如としてブログで高嶋サイドの主張に対する反論を書き込んだ。
提供元:Yahooニュース

