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家族でSDGs! キャサリン皇太子妃ご一家のサステナブルな3つのアクション(25ans(ヴァンサンカン))

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環境保護をはじめとして、様々な場面でSDGsに沿ってイニシアティブを取った活動をしている英国王室。
今回は、英国王室のメンバーが取り組むサステナブルな活動にフォーカス!
キャサリン皇太子妃ご一家が示してくれる、人にも環境にも優しいアクションをピックアップしてご紹介します。
【写真】ダイアナ元妃着用ジュエリーも! キャサリン妃がこよなく愛する、"サステナブル"な10の名品2020年10月にウィリアム王子(当時)が創設した「アースショット賞」。この賞は、環境問題の解決に取り組む人や団体を“自然の保護・回復”や“気候変動”など5つの分野に分けて受賞者を決め、各受賞者に環境活動を継続するために100万ポンドの賞金が贈られるというもの。2021年から2030年まで毎年実施される予定。
ウィリアム王子(当時)は創設の際、「子どもたちの目を見て、『自分の役割を果たした』したと言うことができるように、最大限の努力をする」と力強くスピーチしていました。2021年アースショット賞の第1回授賞式では、ペーパーレス化や植物由来の食品、このイベントに参加するためだけに飛行機を利用しないこと、手持ちの洋服を着用するなど服を選ぶうえでサステナビリティを考えて選ぶこと、などの内容が盛り込まれ、サステナブルなイベントとして話題となりました。
そして2022年12月、アメリカで開催の第2回授賞式では、皇太子夫妻はプライベートジェットではなく民間航空機を使ってボストンへ。プライベートジェットは、CO2が大量に排出される点で環境破壊の面で問題が多いと言われているため、セキュリティ面で民間機に乗ることが難しい中での実現となったそう。
また、キャサリン妃の美しきグリーンのドレスが、“レンタル”のものだったことにも注目されました。これまでも半月以内に同じドレスをまとって公務に登場したり、妊娠中にコートのフックを移動させて着たりなど、ファッションアイコンとして上手に着回してきたキャサリン妃。
特に2020年のアイルランドを訪問時には、“13年前から愛用しているコート”と“15年前から愛用しているブーツ”を着用して公務に登場! 白いコートは、ウィリアム王子と結婚する前の2007年頃から愛用しているアイテム。カジュアルな装いで牧場での公務に登場した際には、15年以上前から愛用の、レザー素材のロングブーツを着用。サステナブルなファッションを実行している姿に、海外からも賞賛の声が上がりました。ジョージ王子が環境について学ぶ機会を持っていることが、祖父と父からの証言で明らかに。2021年、新ドキュメンタリー『COP26: In Your Hands』で、チャールズ皇太子(当時)が「ジョージ王子は、気候変動が大嵐や洪水、干ばつ、火事、食糧不足の原因になっていることを学び、理解し始めている。」と話していました。
また、ウィリアム王子(当時)がポッドキャスト番組のインタビューで、ジョージ王子が学校でごみ拾いの活動を行った時、翌日また同じようにごみが落ちていたことに混乱し、ご立腹だったと語っています。
提供元:Yahooニュース

