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ガーシーだけでなく「ブレイキングダウンのタニマチ」が巨額の負債で姿が消え…ドバイで「ワケありな人々」の行く末(現代ビジネス)

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「ガーシー」こと東谷義和前参議院議員が暮らすドバイには、他にも「ワケあり」な人々が集っている。
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そんなドバイを拠点にする仮想通貨の相対業者・大福隆介氏が、巨額の負債を抱えて失踪、「連絡がつかなくなっている」(大福氏の知人)と騒ぎになっている。
大福氏は仮想通貨界隈ではよく知られる人物で、「投資力ジム」などのオンラインサロンにも関わっていた。格闘技大会「ブレイキングダウン」のタニマチでもあり、「RYUSUKE72マスター」というハンドルネームを持つポーカーのギャンブラーとしても有名だ。
そんな大福氏が躓くきっかけとなったのが、PGA(プランスゴールドアービトラージ)という仮想通貨ビジネスの破綻だった。PGAは、24時間体制で仮想通貨の売買を自動で行い、高い利鞘を生み出すと謳っていた。
しかし'22年秋頃から出金停止となり、被害者が続出。代行業者だった大福氏も批判にさらされ、信用を失ってしまった。
また、米ラスベガスのポーカーゲームでも巨額の負けを繰り返すようになり、ギャンブルの穴を埋めるために借金を繰り返した。その末に、「ついに飛んでしまった」(知人)というのだ。フランスやタイにいるという情報もあるが、「ドバイ流民」の危うさが浮き彫りになった。
「週刊現代」2023年5月27日号より
提供元:Yahooニュース

