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加藤登紀子「歌えるって最高!だから私は死ねない」歌手人生節目でステージに立った野音に感謝【日比谷音楽祭2023】(中日スポーツ)

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音楽イベント「祝・日比谷野音100周年 日比谷音楽祭2023」が3日、東京・日比谷公園大音楽堂(日比谷野音)で開かれ、加藤登紀子(79)や木村カエラ(38)らが出演した。
日が暮れゆく中、英国のボーイ・ソプラノ・ユニット「LIBERA」の美しい響きのハーモニーで幕を開けた。新妻聖子(42)はミュージカル曲を高らかに歌い、東儀秀樹(63)は拳を上げ、クイーンのヒット曲のメドレーを雅楽器で披露した。
加藤は「歌手になって最初に立ったステージが野音。結婚して1回歌手を辞めた1972年もここで歌ったことが忘れられない。翌年に歌手に戻ることができた。野音のおかげです」と感謝。「やっぱり歌えるってことは最高だね。だから私は何歳になっても死ねないのよ」と語った上で「ジョンの音楽は永遠に生きている」と続け、「Imagine」を切々と歌った。 「FANTASTICS」の八木勇征(26)、中島颯太(23)が手を振って登場すると、立ち上がる女性たちも。木村は「一緒に盛り上がろう」と呼びかけ、「タイムマシンにおねがい」を熱唱。最後は観客と一体となって「Butterfly」を歌い、締めくくった。
最終日の4日はMr.Childrenの桜井和寿(53)、石川さゆり(65)らが出演する。
提供元:Yahooニュース

