
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
【らんまん】“助教授”田中哲司の好感度爆上げ!たった数分で「ツンデレおじさん」「悪い人じゃなかった」(スポーツ報知)

-
俳優の神木隆之介が主演するNHK連続テレビ小説「らんまん」(月~土曜・午前8時)の第52話が13日、放送された。(以下、ネタバレがあります。ご注意ください)
【写真】寿恵子&高藤の“不倫”ショット
万太郎(神木隆之介)の石版印刷の技術は、ついに万太郎自身も納得のいくレベルになり、刷り上がりを見た竹雄(志尊淳)も驚く。万太郎は、大畑(奥田瑛二)とイチ(鶴田真由)に植物学雑誌の印刷を注文した。
万太郎は自分の標本も一緒に送るつもりでおり、それを田邊教授(要潤)と助教授の徳永(田中哲司)に相談。徳永は「図々しいにも程があるぞ!やはりこいつは追い出すべきです」と反対した。一方の田邊はゴーサイン。しかし田邊は、出来が悪ければ全て燃やすつもりでいた。
それを知った徳永は「燃やす…!?」と驚き、「牧野は授業料まで払って印刷の技術を習得したそうです。原稿集めや構成も多大な時間を使うでしょう」と万太郎を擁護した。しかし田邊は「すべて自分が好きでやったことだろう」と一蹴。徳永は「そうなのですが…。学生と年の変わらぬ者にすべてを負わせるのはいささか…」と心配した。
その後徳永は、ヒルガオを観察していた万太郎に話しかけ「なあ…問題!アサガオ、ヒルガオ、ユウガオ、一つだけ異なるのはど~れだ」と突然クイズを出題。万太郎がユウガオだと答えると、徳永は「正解。だが私はユウガオが好きだ。源氏物語に出てくるからだ。私は日本文学が好きなのだ」と話し、万太郎は「私も好きですき!特に万葉集」と同意。2人は打ち解けた様子だった。
この様子にネットは「徳永助教授、悪い人じゃなかったね」「万太郎を目の敵にしていた助教が協力者になろうとしている、その数分の描き方が見事だな」「ほんの数分で、徳永助教授への見方が一気に変わる」「徳永助教~めっちゃいい人!!」「徳永助教授の株爆上がり中」「徳永助教授まさかのツンデレおじさんだった」と安心していた。
提供元:Yahooニュース

