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W不倫認めた広末涼子は「第2の斉藤由貴」になれる? 魔性の女なのに“透明感”消えない謎(日刊ゲンダイDIGITAL)

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文春オンラインに“W不倫疑惑”を報じられた女優・広末涼子(42)とフレンチレストランのオーナーシェフ・鳥羽周作氏(45)が揃って14日、おおむね事実関係を認めて謝罪。広末の所属事務所は、広末を「無期限謹慎処分」にすると発表した。
斉藤由貴を襲う 更なる“過激プライベート写真”流出の恐怖(2017年)
「ネット上には、無期限謹慎処分ということは《ほとぼりが冷めるのを待つってことか》なんて冷ややかな見方もありましたが、一方で《言い訳を並べ立てて認めない人たちよりはマシ》と、同情的な声も少なからずあった。問題は、いつほとぼりが冷めるかです。今回の騒動ではスポンサー企業も激怒させてしまいましたし、広末さんの夫であるキャンドル・ジュンさんも《けじめ》なんて意味深な発言をしています。最低でも1年以上はかかるでしょう」(スポーツ紙芸能担当デスク)
ネット上には《斉藤由貴みたいに復活できるか》なんて書き込みもあったが、ドラマ制作会社関係者は「広末さんと斉藤さんではタイプが違いますからね」とこう続ける。
「斉藤さんはこれまで3度のスキャンダルに見舞われ、“魔性の女”とバッシングされても、その度に復活してきた。それはシリアスからコメディーまでこなせる演技力が、業界内で高く評価されているからです。今後は完全に“魔性”のイメージが定着するであろう広末さんに、あのネットリした斉藤さんのような演技が期待できるか、といえば疑問が残ります。そもそも広末さんのセリフ回しは特徴的で、抑揚がない。魔性感が出にくいですからね」
■売りの「透明感」はどうなる?
真偽はさておき、広末も今回の騒動以前からあれこれ書かれて、裏では《プッツン》とか《魔性》と言われてきたが、それでも売りは「透明感」だった。不思議と広末は「あの透明感はハンパない」と言われ続けてきた。芸能ライターのエリザベス松本氏はこう話す。
「だから広末さんは凄いんですよね。魔性のイメージを逆手に取って復活した斉藤さんとは違って、広末さんはいろいろあっても、ママになっても、アラフォーになっても見た目の透明感を失わない。《私生活も、演技力も……だけど広末涼子そのものが見たい》というファンが業界内外に大勢いる。ある意味、唯一無二の存在なんですよ。斉藤さんのようにはなれないでしょうし、さすがに今回はほとぼりが冷めるまで2~3年はかかるでしょうが、それでも、いずれは魔性の女なのになぜか透明感がある広末涼子その人として復活すると思います。広末さんの透明感がどうなるか見たいという女性も、実は結構いるんじゃないですかね」
果たして……。
提供元:Yahooニュース

