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“第二のガーシー”高岡蒼佑が次に矛先を向けかねない “宮崎あおいじゃない”女優の顔ぶれ(日刊ゲンダイDIGITAL)

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"第二のガーシー"などと一部で報じられている高岡蒼佑(41)が、『週刊ポスト』の記事に噛みついた。「高岡蒼佑の告発スタートに元妻・宮崎あおいが戦々恐々」というタイトルの記事が19日に公開されるとすぐ、自らのインスタグラムで「心配御無用。彼女に対しては無し。感謝。のみ。以上。やめてください」と投稿。さらに「本当に、切実に、そろそろ。。いい加減、このくだりご遠慮願いたい。金輪際、自分とセットで名前を出さないであげて欲しいです~彼女は彼女。自分は自分。~相手にも迷惑。~」と続けた。
高岡蒼佑が社長就任早々の小栗旬を“激ギレ”告発! 故・三浦春馬さんとの関係にも言及のワケ
高岡は2011年12月末に離婚を発表した直後、宮崎について「薄っぺらい表面的だけの人間性にただ呆れる。~こいつの話は辞める。脳が腐る~」と辛辣なツイートしたり、筆者の知人の製作スタッフにも「その名前を聞いただけで虫唾が走る…」と漏らしていたという。高岡にとって、いつしか宮崎の存在そのものが、すでに"生理的に受け付けられない存在"になったのだろうか。
そんな高岡は8日、小栗旬(40)が自らが所属する芸能プロダクション『トライストーン・エンタテイメント』の新社長に就任すると、小栗に矛先を向け始めた。売れない頃、お互いの傷をなめ合い励まし合っていた相手(小栗)が、実は裏で自分の悪評を散々吹聴し、決まりかけていた仕事を妨害するような行為をしていたと告発。「芸能界で滑稽に立ち回っている役者~表と裏で別の顔を持っているタレント~」と暴露した。高岡が突如激しい怒りをむき出しにしたことで、芸能プロダクション関係者たちは、「次のターゲットは誰だ?」とソワソワしている。
高岡はインスタで田中圭(38)のカジノ疑惑にも触れ、「週刊ポスト」は"次の標的は宮崎あおい"としたが、複数の芸能関係者は「高岡と今までドラマや映画で共演した役者たちの方が狙われるのでは……」と口にする。
■所属事務所の後輩でドラマで共演した北川景子
そのひとりになりそうなのが、2007年10月期に連続ドラマ「モップガール」(テレビ朝日系)で共演した北川景子(36)だろう。このドラマが初主演作品だった北川を高岡は脇で支えたのだが、当時同じ所属事務所の先輩という立場だった高岡は、他の役者やスタッフに満足に挨拶もできない北川にイラ立ったこともあったと聞く。今や公私とも充実している北川の、当時の年下イケメン役者との交際や、結婚まで囁かれていたジャニーズ事務所のアイドルとの関係が赤裸々に告発される可能性もありそうだ。
もうひとり、08年4月期の連続ドラマ「ROOKIES」(TBS系)で共演した吹石一恵(40)の名前も挙がる。
出番自体は決して多くはなかったが、当時の彼女は前年にドラマで共演した人気タレントから猛烈なアプローチを受けていて、そのエピソードが他の共演者たちにも知られていたという。
また2005年夏のドラマで相手役を務めた水川あさみ(39)も、当時はジャニーズグループのメンバーと熱愛中で、楽屋ではこの話で持ち切りだったとも言われている。当然、高岡の耳にも入っていたはずだ。
表と裏の顔がかけ離れ、高岡の流儀に反する役者……。「第二のガーシー」の次の怒りの矛先は誰に向くのだろうか。
(芋澤貞雄/芸能ジャーナリスト)
提供元:Yahooニュース

