
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
「広末さん早く逃げて」キャンドル氏の凄惨暴行で“聖人会見”一変「典型的モラハラ男」(週刊女性PRIME)

-
《暴力はあかんやろ…広末も受けてたんかな》
《火あぶりって逮捕レベルでは?》
《平和を訴えてた人がやる所業じゃない》
【写真】顔を火あぶり、殴る蹴る…キャンドル氏の暴行を受けた直後の凄惨カット
『週刊女性』が報じたキャンドル・ジュン氏の元事務所スタッフへの暴行、並びに“愛人囲い”疑惑。ツイッターでは、その衝撃的な内容を受けさまざまな声が寄せられている。 そもそもキャンドル氏が注目を浴びたのは、妻である女優・広末涼子とミシュラン一つ星シェフ・鳥羽周作氏のW不倫が発端だった。報道を受け、キャンドル氏はすべて自分1人で取り仕切る異例の会見を開催。そこで広末が幾度も不倫を重ねていたこと、そして今でも変わらぬ自身の広末への愛を語った。その姿は、“怪しい風貌をした人”というイメージを覆し、“聖人夫”と評するメディアもあるほどに評価されたのだった。
しかし、元事務所スタッフの男性は、その会見を見て「嘘っぽい」と切り捨てた。
男性が暴行を受けたトラブルの発端は、自身にあったという。彼は会社で出会った女性と結婚していたものの、新しく入社した女性と不倫。そのことを知ったキャンドル氏が男性を神奈川県厚木にあるアトリエに呼ぶと、髪をつかんで引きずりまわし、何十発も殴る・蹴るの暴行を加えた上、木材を燃やすために半分に切られたドラム缶で燃え盛る火に顔を近づけ、「俺の女に手、出したな」「俺の女だぞ」と言い放ったという。そして、 「なんで丸めてこねぇんだよ?」と、その場で男性をバリカンで“虎刈り”にし、切った髪をドラム缶で燃やしたというのだ。 男性が告発したのは暴力だけではない。「俺の女」という言葉が示すとおり、キャンドル氏の女性関係もまた“聖人”とはほど遠いものだった。曰く、キャンドル氏は広末との結婚後もそのときどきに“お気に入りの子”がおり、男性が手を出してしまった女性は、それ以前にキャンドル氏と不倫関係にあったことで悩んでいたという。『週刊女性』が暴行と不倫について聞くため、キャンドル氏の携帯電話に連絡したところ、「ノーコメントです、すみません」と、すべての質問に「ノーコメント」を貫いたが、通話から40分後、記者に彼からメールが。
《問いただした際に手をだしたことは事実です》
《わたしと女性には特別なことはありませんでした》
《手を出したこと》は認めたが、自身が不倫をしていたことについては否定。彼が暴行時に発していた「俺の女」という発言について尋ねたものの、こちらの質問に答える姿勢はなかった。
ところが、キャンドル氏は記者とやりとりする裏で、“夫妻”宛で被害者の男性にもメールを送っていた。
《わたしがしたことだから仕方がないのですが これらが公になってしまうと 二人にも迷惑がかかるし男性の前妻(メールでは実名)をまた傷つけることになってしまいます》
『週刊女性』の取材に対しては最後まで不倫を認めていなかったものの、夫妻宛のメールを読む限り、不倫を認めたようなもの。
提供元:Yahooニュース

