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北島三郎、中野サンプラザ公演で半年ぶりの生歌唱 車いすに乗り登場「何か思い出に残ることを」(中日スポーツ)

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歌手の北島三郎(86)が29日、東京・中野サンプラザで行われたジョイントコンサート「さよなら中野サンプラザ! 令和 歌の祭典2023~日本列島! 演歌は生活の歌~」に出演。昨年12月の明治座公演以来、半年ぶりの生歌唱で1600人のファンを喜ばせた。
7月2日に閉館する中野サンプラザの50年の歴史を締めくくるスペシャルコンサート。北島をはじめ鳥羽一郎(71)、瀬川瑛子(75)、里見浩太朗(86)らゆかりの15組の歌手が出演し、それぞれのヒット曲や懐かしい昭和のヒットソングで歌いつないだ。
オープニングでは歌手を代表し、北島が車いすに乗って登場。「まだ脚が不自由で、こんな格好で申し訳ありません」と頭を下げながら「私も舞台に立つのが少なくなりましたが、大好きなこの道を歩いて60年になります。中野サンプラザ50周年、お世話になりました。きょうは何か思い出に残ることをしたい。お別れの舞台を最後まで一生懸命務めます」などとあいさつした。
後半では北島と二葉百合子(92)のベテランコンビが、2人のオリジナルデュエット曲「栄枯盛衰」を披露。ラストは出演者全員で北島の「まつり」を大合唱。ホールへの惜別の思いを込めて歌い上げた。
中野サンプラザはホールや結婚式場などを含む複合施設として1973年に開業。老朽化に伴う建て替えで2028年に7000人収容の多目的ホールとして生まれ変わる。
提供元:Yahooニュース

