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市原隼人「向井くん」の“異次元の色気”に沼る視聴者続出中! 主演の赤楚衛二もかすむイケナイ魅力(日刊ゲンダイDIGITAL)

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《大人の余裕を感じる》《色気がすごい》
視聴者からそんな声が上がっているのが、俳優の市原隼人(36)だ。赤楚衛二(29)主演の連ドラ「こっち向いてよ向井くん」(日本テレビ系=水曜夜10時)に出演中。市原が演じるのは、向井くんの恋の相談相手・洸稀(波瑠=32)の同僚であり、大人の恋愛を繰り広げるスマートな“恋愛強者”の環田。この環田にハマる人が続出しているのだ。
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「毎回どことなくミステリアスな雰囲気も醸し出す、環田。演じる市原さんが、それはもうむせ返るような色気を振りまいています。激しいベッドシーンがあるわけでもない。ただ、ひと言ふた言セリフを発するだけで、画面が市原ワールドになります。あの場にいたら、まさに市原さんの放つ色気に溺れてしまいそうになるほどに、すごいものがありますね」と話すのはドラマウオッチャーで芸能ライターの山下真夏氏だ。
実際、このドラマを見た視聴者が書き込むコメントを見ていると、《市原隼人と波瑠の大人の恋愛を見るために、ドラマを見てる》《市原さんのシーンの後は、余韻がすごい》などなど、主演の赤楚そっちのけで、市原の環田が登場するのを今か今かと待ちわびているファンが多いようだ。
■「鎌倉殿の13人」でもセクシーさが話題
「市原さんと言えば、昨年のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』でも物憂げな眼差しや、常にはだけた着物の胸元、そして鍛え上げられた筋肉美の披露で話題になりました。色気とかセクシーさは売りのひとつではありますが、放送中の大和ハウスのCM『ダイワマン』では、なんともいえない表情とセリフ回しでコミカルな演技も見せている。その上アクションもできる。まだ36歳。これからますます役の幅を広げていくでしょう」(前出の山下氏)
市原は小学5年生でスカウトされ、芸能界入り。2001年公開の映画「リリイ・シュシュのすべて」(岩井俊二監督)で主演し、そのナイーブな雰囲気で一躍注目を浴びた。2004年には連ドラ「WATER BOYS2」(フジテレビ系)で主演。その後も数々の連ドラや映画に主演しているのは、ご存じの通りだ。
以降の市原は、アイドル並みの人気を誇った超売れっ子俳優に。「イッチー」の愛称で親しまれたにもかかわらず、幼なじみと長い間交際していることを公言し、結婚を視野に入れていることも隠さなかった。
「これが逆に《男気がある》として市原さんの熱烈ファンも離れなかったのですが……突然の破局報道、間を置かず2014年に元モデルの女性と電撃結婚を発表しました」(スポーツ紙芸能担当デスク)
彼女を大切にするところも人気だっただけに、この結婚にはファンも戸惑ったようだ。《奥さんと知り合ったから、元カノを捨てた?》といった憶測が飛び交い、結婚当初は《ガッカリした》なんてファンの落胆、辛辣コメントもかなり見受けられた。
「そういうこともありましたよねえ。とはいえ、その後に一時露出が減ったのはそのせいだけではないと思っています。イッチーの頃の市原さんはあまりに《ナイーブな少年》というイメージが確立してしまっていて、そこから脱皮するのに少し時間がかかったのではないでしょうか。ある時期は、イメージが邪魔をしてすんなりハマる役が少なかったというか。いまは色気と筋肉という武器があるので、今後は安泰かなと」(前出の山下氏)
市原本人もかつて、20代の頃には人気者ゆえの悩みやプレッシャーがあったことを明かしている。30代も半ばを過ぎて、だんだん肩の力が抜けてきたらしい。「こっち向いてよ向井くん」は中盤戦。まだまだ市原の色気に“沼る人”が続出しそうだ。
提供元:Yahooニュース

