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別居報道も…モナコのシャルレーヌ公妃にまつわる7つの不穏な噂(ELLE DIGITAL)

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モナコ公国のシャルレーヌ公妃とアルベール2世大公に別居報道が浮上した。大公と公妃が出会ったのは2000年。競泳選手だった公妃がモナコで開催された競技会に出場したのがきっかけだった。2006年を交際を公にし2010年6月に婚約。約1年後の2011年7月に結婚、2014年12月に双子のジャック公子とガブリエラ公女が誕生した。無事に世継ぎも生まれたが夫婦生活は順風満帆とは言い難く、2人の周りには常に不穏な噂たちが渦巻いていた。
【写真】モナコ公室シャルレーヌ妃と双子のスイートなフォトアルバムアルベール2世大公が、独身時代に関係を持った女性との間に隠し子を作っているのは有名な話。アメリカ人の元ウェイトレスとの間に娘のジャズミン・グレース・グリマルディ(写真左)、トーゴ出身の元客室乗務員ニコール・コストとの間に息子のアレクサンドル・グリマルディ・コストが生まれている。大公はすでに2人を認知、良好な関係をキープしている。しかし公妃との結婚式前に3人目の婚外子疑惑が浮上した。フランスの全国紙「Le Journal du Dimanche」の報道によると、少なくとも1人の匿名女性がアルベール2世大公の子どもを生んだと言い出し、大公にDNAテストを求めた。子どもの年齢は明かされなかったが、公妃と交際を始めてからできた子どもだと囁かれていた。当然公妃はこの疑惑に動揺。なんと3回もモナコから逃げ出そうと試みたという。まずは結婚式の2か月前の2011年5月、ウェディングドレス(ちなみに「アルマーニ」だった)を試着するためにパリを訪れたときにどさくさに紛れて逃亡。南アフリカ大使館に避難しようとしたという噂まで流れたから、ガチな逃亡である。同月、モナコグランプリの開催中に2度目の逃亡を図るも失敗。そして結婚式直前にも南アフリカに帰ろうと空港に向かったが、途中で警察に見つかった。新聞「Le Figaro」によると警察は彼女のパスポートを押収した。新聞「Le Journal du Dimanche」は、公室関係者がパスポートをそのまま没収、予定通り式を行うように説得したと報じている。ちなみに公室も公妃の父もこの逃亡に関する報道を否定しているのだが、パスポート没収って……事実だったら人権問題になりそう。
提供元:Yahooニュース

