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【今夜放送】神木隆之介×三池崇史監督「妖怪大戦争」あらすじ、妖怪役の豪華キャスト、秘話まとめ(映画.com)

 三池崇史監督がメガホンをとり、神木隆之介が主演を務めた「妖怪大戦争」が、BS12トゥエルビの映画枠「日曜シネマ劇場」で本日12月10日午後7時から放送されます。本記事では、今作のあらすじ、豪華すぎるキャスト陣、“令和版”の存在、撮影秘話などをご紹介します。

【フォトギャラリー】神木隆之介が寺田心に“主演のバトン”を継承

 【概要】

 角川グループ創立60周年記念作品として「妖怪大戦争(1968)」(黒田義之監督)をリメイク。製作費は15億円、妖怪総数120万、エキストラ延べ3000人、CGIショット数計900以上の壮大なスケールで描かれ、水木しげる、荒俣宏、京極夏彦、宮部みゆきという人気作家がプロデュースチーム「怪」として参加している。興行収入は20億円。

 【あらすじ】

 両親の離婚によって母の故郷・鳥取で暮らし始めた都会っ子の稲生タダシ。田舎暮らしになじめない日々を送っていたが、夏祭りの夜、世界が危機を迎えた時に人々を救う“麒麟送子”に選ばれる。やがて大天狗が住むという山に入ることになったタダシは、そこで恐ろしくもユニークな妖怪たちと出会うことになった。そして知ることになったのが、怪人・加藤保憲の存在――。加藤は、妖怪と機械を融合させた怪物によって世界を支配しようとしていたのだ。正義の味方“麒麟送子”となったタダシは、日本全国の妖怪たちとといっしょに、その陰謀を阻止しようとする。

 【主なキャラクター&キャスト】

 稲生タダシ:神木隆之介

 稲生陽子(タダシの母):南果歩

 稲生タタル(タダシの姉):成海璃子

 稲生俊太郎(タダシの祖父):菅原文太

 タダシの父、大人のタダシ:津田寛治(2役)

 佐田(雑誌「怪」編集者):宮迫博之

 「怪」編集長:佐野史郎

 宮部先生:宮部みゆき

 読書好きのホームレス:大沢在昌

 駐在所の警官:徳井優

 たこ焼き屋のアナウンサー:板尾創路

 屋台のオヤジ:ほんこん

 牛舎の農夫:柄本明

 猩猩:近藤正臣

 川太郎:阿部サダヲ

 川姫:高橋真唯

 小豆洗い:岡村隆史

 スネコスリ:竹内順子(声)、佐々木麻緒(機怪化した時の声)

 一本ダタラ:田口浩正

 大天狗:遠藤憲一

 砂かけ婆:根岸季衣

 ろくろ首:三輪明日美

 雪女:吉井怜

 豆腐小僧:蛍原徹

 大首:石橋蓮司

 ぬらりひょん:忌野清志郎

 油すまし:竹中直人

 飛縁魔:荒俣泰子

 鉄猴:宇野祥平

 山ン本五郎左衛門:荒俣宏

 神ン野悪五郎:京極夏彦

 妖怪大翁:水木しげる

 鳥刺し妖女アギ:栗山千明

 加藤保憲:豊川悦司

 【“令和版”も誕生 神木隆之介が寺田心に“主演のバトン”を継承】

 2021年には「妖怪大戦争 ガーディアンズ」が誕生。同作は、三池監督が再びメガホンをとり、寺田心が主演したもの。2021年7月1日には、バトンタッチセレモニーが行われ、神木が「妖怪大戦争」に登場した“すねこすり”を肩にのせて登壇している。

 「妖怪大戦争」では、世界の支配を目論む怪人・加藤保憲に立ち向かう少年・タダシを演じた神木だが、「妖怪大戦争 ガーディアンズでは、寺田が演じる主人公ケイの担任“加藤先生”役として登場。寺田との共演については「ビビったんですよ」と告白していた。

 神木「先生役は初めてだったので、すごく緊張していたんです。休憩時間、教壇に立って『どうしようかな』と考えていると、心君が『神木さん、質問いいですか?』と。『前作をやられていた時はどういう思いでお芝居をされていたんですか?』というものだったのですが、何も考えてなかったなと(笑)。でも、何も考えていなかったからこそ良いこともあったのかな。だから『目の前で起きたことに対して生きていけばいいんじゃないかな?』と答えました。そうしたら『そうですか。ありがとうございます!』。当時の僕より言葉遣いもしっかりされていて……反省しました(笑)」

 三池監督によれば、寺田と神木の共通点は「集中力」。「人の言うことを瞬間的に理解してやってのける能力というのは、驚くべきもの。仕事としてやっているというよりも、周りを喜ばせるのが好きなんだと思う」と話しつつ、「違うところも若干あるね」と説明。

 三池監督「寺田さんの場合は、集中力が落ちるタイミングがちょっと早いんです。ただのうるさい子どもに戻ってしまう(笑)。でも『戻ってこいよ』と伝えると、ビシッとしてくれる。“リュウ(神木)”の場合は、常に神木隆之介。ひとりの人間、キャラクターとしてそこに存在している。休憩時間、パッと目をやると、河童の川太郎(阿部サダヲ)にきゅうりをあげていた。どこまでわかっているんだろうと(笑)」

 神木は、三池監督が披露したエピソードを覚えていたようで「阿部さんが河童になるためには4時間、河童から人間に戻るためには2時半必要だったんですよ。僕が現場に入って、やがて出ていく時には、まだ河童の状態。打ち上げで、阿部さんから『神木君、おつかれさま』と声をかけてもらったんですけど『誰だろう』と。そこで初めて素顔の阿部さんを見ました(笑)」と振り返っている。

提供元:Yahooニュース
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