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アンバー・ハード、離婚騒動原因で出演シーン大幅カットされたと主張の映画が公開で感謝つづる(日刊スポーツ)

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米俳優ジョニー・デップ(60)の元妻で女優のアンバー・ハード(37)が、泥沼離婚裁判の影響で出演シーンが大幅にカットされたと主張していた米映画「アクアマン」(18年)の続編「アクアマン/失われた王国」の公開に際し、SNSでファンへの感謝の言葉をつづった。
昨年末に北米公開されて以降、続編に関して沈黙を貫いていたハードは、昨年7月以来半年ぶりにインスタグラムを更新。海底国ゼベルの王女メラを演じた撮影中の写真を複数枚投稿し、「メラの復帰に対する圧倒的な支援と愛を寄せてくださったファンの皆さまに感謝します」とコメント。撮影の合間に21年に代理出産で誕生した愛娘にミルクを与えるレアな母親の姿なども公開し、紆余(うよ)曲折ありながら「アクアマン/失われた王国」が公開されたことへの感謝を伝えた。
ハードは22年にデップを名誉毀損(きそん)で訴えた裁判で、デップとの離婚騒動が原因で続編の出演シーンが削られたと訴えていた。(ロサンゼルス=千歳香奈子通信員)
提供元:Yahooニュース

