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小芝風花、約20年ぶりの復活に「すごくプレッシャーありました」 フジテレビ系18日スタート『大奥』(中日スポーツ)

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女優小芝風花(26)が8日、京都市内で18日スタートの主演ドラマ・木曜劇場「大奥」(フジテレビ系・午後10時)の制作発表に人気グループ「KAT-TUN」の亀梨和也(37)、西野七瀬(29)、森川葵(28)らと出席した。
江戸時代中期の大奥を舞台に、女たちの壮絶な人間模様を描きながら紡ぐラブストーリー。小芝は、第10代将軍・徳川家治(亀梨)と政略結婚させられる公家の姫、五十宮倫子(いそのみや・ともこ)を演じる。
会見は実際のセットで行われ、キャストらはそれぞれの衣装で登場した。
フジ系の連ドラとして約20年ぶりに復活する「大奥」。小芝は「本当にたくさんの方が演じられてきた大きな作品なので、すごくプレッシャーもありました」と正直な気持ちを吐露、続けて今回の作品は愛がテーマだといい「もちろん女性同士のドロドロもあるんですけど、今までと違った切ない『大奥』が生まれたと思っています」と“令和の大奥”に胸を張った。
時代劇初出演の亀梨は「歴史のある作品。豪華な環境の中で新しい大奥に取り組ませてもらえている。光栄です」と意気込み、続けて「何も分からないので日々学び。撮影所の皆さん、キャストの皆さんに助けていただきながら、やれています」と現場の温かさに感謝した。
提供元:Yahooニュース

