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パニック障害になって変化した「好み」とは?無意識に癒しを求めるように…(コスモポリタン)

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パニック障害と診断されて2年がたつつぶちゃん。診断された当初は、街中やテレビから受ける「色彩」の刺激が強く、しんどさを感じることもあったそう。
【マンガ】地震がパニック発作の引き金に…東京に住む私が経験した「落ち着かないお正月」
先日オンラインで“ウィンドウショッピング”を楽しんでいたつぶちゃんは、カートの中をのぞいて自分の好みに変化があったことに気がつきます。保健師との対話を通してつぶちゃんが感じた、メンタルヘルスと「色や質感の好み」の関連性をご紹介。自分の心のサインに気がつくきっかけになるかも?
※本記事は、個人の感想に基づいたものです。色にまつわる出来事を振り返ってみると、パニック障害になったばかりで症状が酷かった頃、街やテレビに溢れる強い色彩に感覚が敏感になり、苦しかった記憶があります。
つぶちゃん「目がしんどい、色の情報が辛い」今も原色の強い映像や作画が凄すぎるアニメなどは、しんどくなることがあります。
私の漫画はそんな体験をもとにできるだけ優しい色を選んで書くようにしています。
つぶちゃん「…なのですが、今回は色に関わる話しなので、普段より色調が強めかもしれません」
つぶちゃん「色や質感などがここまでメンタルに関わってくるとは、驚きとともに興味深い経験でした」そして現在私はネットショッピング中、あることに気づいたのです。
つぶちゃん「わ~この服たち可愛いな~!」
つぶちゃん「こういう小物も可愛い~!」つぶちゃん「これ全部組み合わせたら面白いことになってしまうぞ…」
ここ最近、明らかに心惹かれるものの傾向が変わってきています。
パニック障害になる前の私は「家具はグレーを中心にシンプルにしたい!服もモノトーンで無難なものがいい!」と思ってたのに、最近はパステル調のカラフルな色や少し変わった柄物、ぬいぐるみのようなふわふわした素材にとても魅力を感じるのです。
そんな変化を不思議に思いつつ過ごしていたある日、お世話になっている保健師さんがピンクコーデで現れました。
提供元:Yahooニュース

