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英人気俳優、日本で過酷なダイエットに成功。ウエストが10㎝以上痩せた(女子SPA!)

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「ファンタスティック・ビースト」シリーズでおなじみのイギリス人俳優カラム・ターナー(33)が、かつて働いていた日本で、壮絶なダイエットを経験したことを告白した。17歳~18歳の頃、日本でモデルとして活動していた彼は、仕事を得るために減量しなければならなかったという。約半年間の滞在中、生の魚をたくさん食べて、ウエストが10cm以上痩せたそうだ。
【画像】男性ファッション誌で表紙を飾っていたカラム 英ロンドン出身のカラムは、10代後半でスカウトされ、モデルとして活動を開始。ただ、仕事を獲得するためには痩せる必要があったそうで、キャスティングディレクターからダイエットを指示されていたという。
しばらくの間、厳しい食事制限を自らに課していたという彼。17歳~18歳の頃に日本でモデルとして働いていたときには、生の魚をたくさん食べていたそうだ。このたび英インディペンデント紙のインタビューに答え、当時をこう振り返っている。
「マグロ男って呼ばれていたよ。あるお寿司屋に毎日通っていたんだけど、僕が店に入ると料理人が『マグロ男だ』って言うんだ。僕のランチはマグロ6貫だったからね」
刺身が好きだったからではなく、「かなり体重を落とさなきゃいけなかった」ことから実践したというマグロのダイエット。その甲斐あってウエストが34インチ(86cm)から29インチ(73cm)に下がったそうで、「大変だったけど、なんとかやり遂げた」と語っている。 努力が実り、『バーバリー』といった高級ブランドをはじめ、『ネクスト』や『リーボック』などのモデルに起用されたカラム。日本でも、雑誌『ポパイ』や『SENSE (センス) 』の表紙を飾り活躍していたが、本人はあまり満足していなかったようだ。
「モデル業で色々な場所に行けるところは大好きだったけど、それを追求することはできなかった」
その後は、いくつかの仕事を掛け持ちする生活を送っていたといい、「労働者階級の出身でお金がなく、別の仕事をしなければならなかった。3つの仕事を掛け持ちしていたんだ。2つの店で働きながらバーにも勤めていた。家賃を払うためにね」と回顧している。
そうしたなか、演じることに興味を持つようになった彼は、ショップ店員をしながら演技を学び、2011年に俳優デビューした。
提供元:Yahooニュース

