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ヘンリー王子、単身ですでに帰国 がん発表チャールズ国王と9カ月ぶりの対面 滞在期間など不明(日刊スポーツ)

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米国に移住したヘンリー王子(39)が、英王室のチャールズ国王(75)が5日にがんと診断されたことを受けてすでに帰国の途についていたことが分かった。
王子は同日中に、カリフォルニア州モンテシートの自宅からロサンゼルス空港に移動し、夜の飛行機でロンドンに向かったと複数の英メディアが伝えていた。妻のメーガン妃(42)と2人の子どもを米国に残して単身で帰国した王子は6日、ロンドンに到着後すぐ国王の公邸であるクラレンスハウスを訪れ、父と短い面談をしたと英デイリー・メール紙が報じた。
国王はその後、カミラ王妃と共に最初の治療後の療養を続けるため、ロンドンを離れてノーフォーク州にある邸宅サンドリンガム・ハウスに向かった。国王は、公の場に姿を見せる公務は延期するもののの事務的な執務などは通常通り行うとしている。
結婚後メーガン妃と暮らしていたウィンザー城の邸宅フロッグモア・コテージから昨年退去した王子は、どこに滞在するのかは分かっておらず、滞在期間も不明。
父子が顔を合わせたのは、昨年5月にウェストミンスター寺院で行われた国王の戴冠式以来9カ月ぶりとみられる。欧米メディアは、確執が取り沙汰される王子の帰国は和解の最初の兆しになるかもしれないと伝えており、王室関係者は国王を見舞ったことは「よいこと」だと話し、どこかのタイミングで米国から2人の孫たちを呼び寄せることを願っていると米ピープル誌にコメントしている。
バッキンガム宮殿が公表する前に、国王はウィリアム皇太子とヘンリー王子に病気について直接伝えたと報じられており、電話を受けた王子はすぐ父親の元に駆け付けたことうかがえる。(ロサンゼルス=千歳香奈子通信員)
提供元:Yahooニュース

