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三浦翔平「おっさんずラブ」“菊様”好演で評価急上昇!初大河で“チャラい”イメージ払拭へ弾み(日刊ゲンダイDIGITAL)

《こんなにカッコいいんだと改めて感じてる》《今回の三浦さんの演技、すごすぎない?》なんて声も。

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《三浦さん》とは三浦翔平(35)のこと。田中圭(39)主演の連ドラ「おっさんずラブーリターンズー」(テレビ朝日系・金曜夜11時15分=一部地域で放送時間が異なる)に六道菊之助、通称「菊様」役で出演中だ。

「公安であるという正体を隠しておにぎり屋を営む菊様。同じく元公安の井浦新さん演じる和泉と同居しており、ひそかに恋心を抱いている設定です。が、和泉からは“弟分”としか見てもらえず……切なさを垣間見せる三浦さんの表情が《セリフなしでも気持ちがしっかり伝わる》と評判です。三浦さんの子犬系男子が案外ハマってますね」(テレビ誌ライター)

 三浦は2007年の第20回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで「フォトジェニック賞」「理想の恋人賞」を受賞。翌2008年には「ごくせん 第3シリーズ」(日本テレビ系)に出演し、端正なルックスですぐに人気に火がつき、デビュー以降、さまざまな役柄を演じている。

「三浦さんと言えば、俺様系やチャラっとしたイケメン役が多かったため、それこそが適役と思う人が多いかもしれません。が、私は今回の菊様のようなユニークな役がぴったりだと思うんです。コメディーでの間合いと表情が抜群にいいんですよね」と話すのは、ドラマウオッチャーで芸能ライターの山下真夏氏だ。

 山下氏が特に《この路線が似合う!》と感じたのは、三浦と安斉かれん(24)のダブル主演作品、2020年の連ドラ「M 愛すべき人がいて」(テレ朝系)だという。アユ(安斉)を見つけ、スターへと押し上げるレコード会社の専務・マサ役が三浦だった。

「昭和ドラマを彷彿とさせるオーバーな演技に、見ているほうが恥ずかしくなるようなくさいセリフのオンパレード。あのユニークなキャラをとことん振り切って演じ切った、三浦さんの演技力が光った作品だったと思います。昨年の主演ドラマ『やわ男とカタ子』でのハイスペックイケメンのオネエ弁護士役もハマっていた。どんどん演技力が上がっている役者さんだなという印象ですね」(前出の山下氏)

 三浦演じる菊様、そして井浦演じる和泉が今シリーズから新たに加わったことで《みんな可愛くて誰を推せばいいか迷ってしまう》なんて声もある「おっさんずラブーリターンズー」。

「田中圭さんや吉田鋼太郎さんなどアドリブ上手な人が多く、揃いも揃って芸達者。出演者の細かな演技を全部拾いたいから、繰り返して視聴するファンが多い。何度も同じ回を見ても《1人ひとりの演技が良すぎて飽きない》ともっぱらですよ。繰り返し視聴で三浦さんの細かな演技や表情に気づき、《三浦翔平、うまい!》と改めて感じる人が増えているんでしょう」(ドラマ制作会社スタッフ)

 前出の山下氏は「放送中のNHK大河『光る君へ』への出演も決まっています。演じるのは藤原伊周で、才色兼備の自信家という役どころ。三浦さんにとってはこれが初の大河ドラマ。『おっさんずラブ』で評価もうなぎ上りなタイミングで、大河出演。いい演技が期待できそうですよ」と話す。

 子犬系切ない健気男子の菊様から、雅な世界の住人へ。三浦がまた新しい扉を開き、一流俳優の仲間入りとなるか。

提供元:Yahooニュース
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