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「7連泊愛」でジャニーズ共演NGも…女優・吉田羊が多才すぎる活躍を見せるまで《「光る君」「不適切にもほどがある!」出演》(文春オンライン)

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NHK大河ドラマ「光る君へ」の初回で10代の少女を演じ、TBS連ドラ「不適切にもほどがある!」では子を持つ女性を演じる。八面六臂の活躍を見せるのが、女優の吉田羊(年齢非公表)である。
【画像】フォトエッセイでは、着物のスタイリングを披露した吉田羊
◆ ◆ ◆「不適切」で吉田は、現代から昭和60年代にタイムスリップするフェミニストの社会学者役をつとめる。
「詰問口調で論破するようなシーンが多く、『共演者を怯えさせてしまったかな(笑)』と反省していました」(TBS関係者)
一方、「光る君へ」では後に朝廷内で強大な影響力を持つ、藤原道長の姉・詮子を演じている。同作で風俗考証を務める立正大学の佐多芳彦教授が舞台裏を明かす。
「普段から和服を召されるそうで、衣装の着こなしや身の動かし方がとても様になっています。『なぜ女性の袴は長いのか』とか、『なぜこんなに衣を重ねるのか』と丁寧な質問がありました。きちんと、和服を着る人の質問で、演者さんからされることは少ない。こうやって、着物と一体化して、演技をなさるんだと感じました」 女優として不動の地位を築いた吉田だが、足元が揺らいだことも。2016年4月、「週刊ポスト」に約20歳下の「Hey! Say! JUMP」中島裕翔との「7連泊愛」を報じられたのだ。
「当時、ジャニーズとの熱愛を報じられた相手は『共演NG』となる“慣例”があった。実際、吉田さんとジャニーズタレントとの共演はその後パッタリと無くなりました」(芸能記者)
昨年の日曜劇場「ラストマン―全盲の捜査官―」(TBS)。「King & Prince」の永瀬廉と共演するまで、7年かかった。 そんな吉田は最近、長年の趣味を次々と形にしている。22年には、思い出の味から最近のお気に入りまでを紹介したグルメエッセイ『ヒツジメシ』(講談社)を刊行。昨年は、自ら着物のスタイリングを行ったフォトエッセイ『ヒツジヒツジ』(宝島社)を出版した。
そんな中、異彩を放つのが歌手活動だ。22年に初のコンサートを開催し、自ら作詞した楽曲も歌い上げた。その原点は、教会で歌われる讃美歌だと本人は語っている。
「小さなころから讃美歌になじんできました。人生を通しても讃美歌の旋律は、私の軸としてあります」(「Real Sound」インタビュー)
吉田は福岡県久留米市に、5人きょうだいの末っ子として生まれた。
「お父さんはキリスト教プロテスタントの牧師さん。慈善活動に熱心で地元でも知られています。吉田さんの子供の頃は、お父さんが歌い始めるのを合図に、家族で讃美歌を歌っていたそうです」(地元の知人)
提供元:Yahooニュース

