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「50歳になっても独身だったら結婚しよう」吉田羊が密約の存在を匂わせていた”大物落語家”とは(文春オンライン)

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吉田羊(年齢非公表)はドラマ「不適切にもほどがある!」でラディカルなフェミニストとして昭和の旧弊をばったばったとなぎ倒す社会学者を演じている。作中では息子を溺愛する母親という設定だが、現実のご本人は結婚していない。
【画像】吉田羊が密約の存在を匂わせていた”大物落語家”
◆ ◆ ◆ 吉田の下積み時代は長い。大学在学中の1997年、アルバイトをしながら小劇場の舞台作品に出演、2001年には演劇仲間たちと「劇団東京スウィカ」を立ち上げた。
「旗揚げ公演は阿佐ヶ谷の小劇場。吉田さんはほとんどの作品で主演し、シリアスな演技から3枚目までこなす劇団の看板女優でした」(当時を知る関係者)
07年に吉田は劇団を卒業、映像の世界に活動の軸足を移す。14年の月9『HERO』の検事役が出世作。
「吉田鋼太郎や滝藤賢一など、大人の魅力溢れる吉田に惚れ込み『ヒツジスト』(吉田ファンの総称)を公言する著名人は多いが、特定のお相手の存在は聞こえてこない」(テレビ局関係者) 18年5月に出演したトーク番組ではこんなことを口にしている。
過去に1人だけ結婚を考えた相手がいた。お互いの家族にも会った――。
この“幻の婚約者”とは一体何者なのか。小誌が取材を進めると、3人の男が浮かび上がってきた。
1人目は、舞台関係者のAさんだ。
「舞台の仕事で知り合い親交を深めていき、関係者の間では2人の交際は知られていました」(舞台関係者)
吉田の所属事務所にAさんとの交際の有無や結婚について尋ねたが回答はなかった。 もう1人は、16年に「週刊ポスト」で「7連泊愛」を報じられたHey! Say! JUMPの中島裕翔(30)。
「当時吉田は、中島に自宅の合鍵まで持たせていた。年齢的にも結婚を考えての交際だったのではないでしょうか」(芸能記者)
交際歴、その時期、いずれも本人の言と平仄が合う。しかし、交際の事実が明るみに出た2人はその後破局している。中島の所属事務所に結婚の予定があったかについて尋ねたが、回答はなかった。
そして最有力の候補者が、落語家の春風亭昇太(64)だ。
「昇太と吉田は20年来の交流がある。吉田の下積み時代からの飲み友達だそうです」(同前)
実は吉田、過去にテレビ番組で「50歳になっても独身だったら昇太さんと『結婚しよう』と話している」と密約の存在を匂わせているのである。しかし昇太は19年に結婚している。もしかして2人の間には、“婚約”が破棄に至るまでの悲しい事情でもあったのだろうか?
提供元:Yahooニュース

