恐怖体験掲示板夏の風物詩【こわ〜い話】のスレッド詳細|夜遊びweb関西版

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夏の風物詩【こわ〜い話】

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  • 1:

    需要ありそうならコピペしようと思うのですが…読みたい?

    2009-06-24 11:54:00
  • 2:

    とりあえず貼るので、よければ不要かどうかレス下さい。

    2009-06-24 12:15:00
  • 3:

    残業で帰りが遅くなってしまった。帰り道に学校の横を通るんだが、いつもの時間だと野球部が照明つけて練習を頑張ってるが、今日はさすがにもういない。の学校てのは怖いもんだ。

    怖いからこそ意識しすぎないようになんとなく見ていた。すると、中に誰かいることに気づいた。
    守衛さんの見回りかな? とも思ったが、どうも違う。懐中電灯をつけてないし、足取りがふらふらしている。
    髪が長い…女?窓と窓の間の壁に入って見えなくなってしまった。いくら待っても出てこない。「ま、いっか」とわざわざ声に出して歩き出した。

    もう一度振り返ってみる。やはり出てきていない…が、角度が変わったので見えてきた。さっきから女はほんの少しだけ顔を出して、ずっとこっちを見ていたらしい。
    目が合ってしまった。
    とたんに俺は弾かれたように走り出した。「何を焦ってるんだ、落ち着けよ俺」と思う冷静な気持ちもあったが、足は止まることはなかった。人通りの多いところに出てやっと立ち止まり、息を荒くしていると、知り合いが通りかかって言った。

    「なんか背中汚れてるけど」
    手形がついていて、指は六本だった。

    2009-06-24 12:16:00
  • 4:

    群馬県の田舎の方で、ある一家が心中したそうです(仮に鈴木さんとします)。
    それから数ヵ月後、その家が壊されることになりました。
    その時、東京の大学の「オカルト研究会」みたいなサークルに所属する学生が、壊される前にその家を見物しに行こう、ということになりました。男2人女2人の4人で。行ってみるとその家は壊されかけでした。いろいろなモノが散乱しています。ビデオを撮りながら、
    「鈴木さん、お邪魔しまーす」「ここは台所ですね」
    「トイレ借りていいですか」
    …ふざけてる内に片方の女の子が怖くなってしまったので帰る事にしました。
    「お邪魔しました〜」ここでビデオを撮るのをやめ、車に乗り込みました。帰りの車の中でもう一人の女の子が、「この指輪拾ってきちゃった。記念に部室に置いとこーよ!」
    後日。
    男のアパートでビデオを見ることにしました。「お邪魔しまーす」『お待ちしてました〜』
    …聞こえないはずの声が聞こえ、4人は互いを見つめあいました。「ここは台所ですね」『はい』
    …。
    「トイレ借りていいですか」『どうぞ』…。「お邪魔しました〜」……。


    『行かないで!!!!!!!』
    沈黙してしまった4人。
    その時、全員の携帯が一斉に鳴り出した!一瞬パニックになりましたが、落ち着きを取り戻し全員電話に出てみました。男2人の携帯はいずれも無言電話。怖がりの女の子も無言電話。
    指輪を拾った子の携帯からは、「あの…鈴木ですけど…」
    「指輪返して……」

    2009-06-24 12:22:00
  • 5:

    ある雪山に助手と撮影に行った。雑誌の仕事だった。
    撮影何日か目に助手が怪我をした。
    まだ予定枚数撮れてないので、雪山を降りる事は出来ず撮影を続行した。
    助手の怪我は悪化し、何日後かに助手は死亡。
    それでも仕事を終えてなかったので山を降りる事が出来ず、泊まっていた山小屋の側に助手を埋め、一人で撮影を続けた。
    朝、カメラマンが目を覚ますと、何故か助手の死体が横にある。
    「埋めたはずなのにな...」
    と、また助手の死体を埋めて撮影へ。
    これが何日も続くのでさすがにおかしいと思い、最終日に自分の寝姿が写る位置で連続写真が撮れるカメラを設置して寝た。
    次の朝、やはり助手の死体は自分の横にあった。
    そして下山した。
    会社に戻ったカメラマンは、昨夜山小屋に設置したカメラのフィルムを自分で現像した。
    そこに写っていたのは、起き上がり、寝袋から出、山小屋から出、助手の死体を担ぎ、自分の横に置く、自分の姿だった。

    2009-06-24 12:23:00
  • 6:

    ある休日、Aは余りにも暇だったので、近所の古びたレンタルビデオ屋にビデオを借りに行った。するとそこはもう閉めるらしく、閉店セール中だった。
    店内にはどれでも一本百円で古いビデオを売り払っているコーナーもあり、Aはそこでどうせなら埋もれている名作を見つけて得しようと、張り切ってビデオを漁った。しかし思った以上に殆ど聞いたこともない駄作ばかりで、Aはガッカリした。当たり前だ、だから百円なのだ。
    しばらくして諦めかけたAだが、一つだけ目に止まるビデオがあった。『走る男』
    そうタイトルだけ記された、何とも斬新? なパッケージのビデオ。「しょうがない、どうせ百円だし暇つぶしになればそれでいいか」Aは自宅に帰ると早速ビデオを再生した。
    タイトルも出ずに、いきなりホームレスのようなボロボロの服を着た痩せ型の男が走っている映像が映し出された。「? 手に何か持っている…鋸だ。何で鋸なんか持っているんだ?」
    それにしてもこの男、こんな全力疾走しているのにバテるどころか汗一つかかず、スピードを落とす気配さえ一向に見せない。「ん…? そう言えばさっきからこの男、見たことあるような道を走ってないか?」Aは段々と胸騒ぎがし始めた。…嫌な予感がする。「あれ? この道は…? この角を曲がったら…?」次のカットで胸騒ぎは確信になった。
    ああ、ヤッパリだ。この男は家に向かってきている。しかし、気付いたときには男は家のすぐ前まで着いていた。いつの間にか、カメラは男の視点になっていた。画面は古いアパートのAが住んでいる二階部分を映している。急いでベランダから外を覗くといる。あの男が。
    男は迷わずベランダの柱を鋸で切り始めた。
    訳の分からないAはとりあえず「おい! なにすんだよ! やめろよ!」
    と男に怒鳴った。

    2009-06-24 12:26:00
  • 7:

    続き

    すると男はAを見上げた。Aは思わず息をのんだ。
    画面からは確認できなかったが、男は両目がロンパッてカメレオンのようだ。
    そしてボロボロの歯をむき出しにしてニヤッと笑い、走って視界から消えたかと思うと、階段を駆け上がる音が聞こえる。
    「ヤバい! ここに来る!」
    鍵を閉めようと玄関に急ぐが、男はもうそこに立っていた。
    居間まで追いつめ、鋸を振りかざす男。Aはとっさにリモコンで停止ボタンを押した。
    その瞬間、男は居なくなっていた。鋸もない。
    Aはすぐにビデオからテープを引っ張り出してゴミ箱に捨てた。
    Aの部屋のベランダの柱には、深々と鋸の痕が残っていた。

    2009-06-24 12:28:00
  • 8:

    名無しさん

    もっと読みたいです(^O^)ノ

    2009-06-24 13:04:00
  • 9:

    ネタ集めてきます(*^ー^*)

    2009-06-24 13:30:00
  • 10:

    昨日見た夢。実家に帰ってのんびりしていると外から「戦争ばんざーい!」「天皇陛下ばんざーい!」とかいう声が聞こえてきた。『またDQNな奴がいるな』と思っていたら、だんだん声が近くなってくる。

    どんな奴だろう?と思い顔を見てやるつもりで外へ出た。
    通りの向こうから、原チャリを低速でころがしながら、そいつはやってきた。
    20歳前後の男で、左手になにかを振りかざしながら、叫んでいる。
    よく見ると、スプーンを振りかざして、ノロノロと原チャリを転がしてくるのだ。
    『あほな奴』
    と笑いながら見ていると目が合った。少しイッチャッた目でニヤリと笑ってくる。
    そして周りをキョロキョロと見回し、俺の側でバイクを止め、すばやくスプーンをポケットにしまい、代わりにナイフを取り出して俺を刺した。
    その間、奴はニヤけたままだった。自分の笑い顔が歪んだのを感じた。

    2009-06-24 14:01:00
  • 11:

    都内某所での体験。
    出張先での仕事が長引き終電も逃してしまった為、ビジネスホテルに泊まることにした。
    部屋に入りコンビニのお弁当を一気に食べてビールを飲むと、ベッドに倒れこみそのまま寝入ってしまった。夜中目を覚ました。ボンヤリした薄目の視界から、天井の鏡に映る自分が見える。
    そのまま再び寝入りそうに朦朧としながらも『ん?ビジネスホテルの天井が鏡張り??』と違和感を覚えた。
    同時に部屋に漂う煙のようなモノを感じた瞬間、ガバッと飛び起きた。『火事か!?』完全に覚醒した。
    しかし火独特の匂いがない。それに部屋に漂うものは煙というより、何か綿の様なフワフワしたものなのだ。
    一瞬、安堵したが、咄嗟にさっきの天井を思い出した。ハッとして見上げると、鏡に思えたのも無理はない。天井にはベッドのシーツと見まごうような、まるで絹で出来た蛇の胴体のような真っ白な『何か』がトグロを巻くようにミッシリと充満している。
    それがズズズと蠢いているように感じた。そしてその真中に女性の顔があり、私を見下ろしていたのだ。
    バサッと下に向かって垂れた長い髪が、その顔が上から見下ろしている事を物語っている。
    私は一瞬駆け出そうとしたが、そのまま凍り付いてしまった。
    目が逸らせない。
    するとその真っ赤な唇がキューッと吊り上り「ぐふっぐふっぐふっ」と声をだす。
    その声は笑っているのか苦悶しているのか、よくわからなかった。

    2009-06-24 14:03:00
  • 12:

    とあるカメラマンが何の因果か、自殺の瞬間をスクープしようというので、有名なそのテの名所(東尋坊か?)に隠れて見張っていたそうです。
    何日か過ぎ、粘ったかいあってかどうやらそれらしい人が現れました。
    カメラマンは不謹慎にも内心、大喜びでした。
    レンズを換え、ファインダーを覗き、その人の行動を見ていました。
    その人は勿論自分がこれからやろうとしてることがカメラに撮られるなど知るはずがありません。
    絵に描いたような基本的な自殺前の心得(遺書とか)をしてその人はためらいもなく崖に飛び込みました。
    カメラマンもプロですからチャンスは逃がしません。
    見事スクープを撮りました。
    現像の段階でカメラマンは蒼くなりました。
    普通、飛び降り自殺する人は飛んですぐ気絶するんだそうです。
    現像したその写真には、気付くはずがない距離、存在なのにカメラ目線で、しかも『二ィ』と笑った顔で写っていたそうです。

    2009-06-24 14:03:00
  • 13:

    名無しさん

    ネタ楽しみにしてます(^O^)

    2009-06-27 13:27:00
  • 14:

    名無しさん

    >>12怖いっ?

    しかし怖がりながらも読ませていただいてます?

    また怖い話楽しみに(?)まってます(*^o^*)

    2009-06-27 16:03:00
  • 15:

    レスありがとうございます★
    今からまたいくつか更新しますね♪

    2009-06-28 16:20:00
  • 16:

    名無しさん

    めっちゃこのスレ大好き?貼ってくれて有難う?楽しみにしてます?

    2009-06-29 12:55:00
  • 17:

    貼れずにすみませんでした。
    更新しますね。>>16さんありがとうございます★

    2009-06-29 18:17:00
  • 18:

    一人暮らしを始めたばかりの頃、俺の住む県に台風が直撃した。
    その夜は眠りをさまたげるほど、風がびょおお、と音を立てて吹き荒れ、俺は眠れずにいた。
    そんな時だ。
    突如玄関のチャイムが、ピンポン、と鳴った。
    こんな夜中に誰が?と思いつつ、俺は覗きレンズを覗き込んだ。
    人がいる。ぎょっとしたが、声をかけた。
    「どなたですか」
    「おう、○○、俺だよ」
    「あれっ!?何だよお前、連絡もなしに」
    その声は俺の友達の声だった。
    だが、外が暗いのと、帽子を深々とかぶっているので、顔がよく見えない。
    そんなことはどうでもいい、相手が友達だったという安心感に、
    「それにしてもお前、この嵐の中よく来たなあ」
    と言いながら鍵を開けはじめた。
    だが、俺はそこで気が付いた。
    <一体どうやって、この嵐の中を徒歩で来たのだ?>
    彼には運転免許がない。
    バスで来たとしても、バス停からここまで、少し歩かなければならない。
    それに、こんな風の吹き荒れる夜に遊びに来るやつはまずいない。一体何の用が?
    俺はまた覗きレンズを覗いた。
    「お前どうやって、ここに来たんだ?」
    すると彼は、数秒の沈黙の後、顔面を思いっきり覗きレンズに近付けてきた。
    顔がロウ人形の様に白く、目だけがリモコン操作されたようにギョロギョロとしていた。それは俺の知っている彼ではなかった、いや、それどころか、それは人ではなかった。そしてそれは、口をこれでもかとばかりに横にひろげ、にいぃっ、と笑った。
    俺は腰が抜け、その場に座り込んでしまった。
    我にかえると、急いでその友達に電話をした。当然ながら、彼は来ていないと答えた。

    2009-06-29 18:18:00
  • 19:

    数年前、栃木県の地方の病院に勤めていた時のことです。
    その日は仕事でおそくなり、病院を出たのは夜10時を過ぎていました。家は病院の職員住宅で、病院とは300メートルばかりのところにあり、その日は歩いての帰宅になりました。

    途中かなり広い道路なのですが、9時を過ぎると街灯が消されてしまい、足下も暗くなってしまっています。
    道路のまわりは田んぼでちょうど田植えが終わった時期でもあり、水田になっていました。
    私は帰宅を急ぎ、やや早足で歩いていました。
    ふと、5メートルほど先を白い服を着たおじいさんが杖をついて、ゆっくり歩いてるのに気がつきました。おじいさんとの間隔はどんどんつまってきます。すぐに追い付きそうになりました。
    で、それにしてもおかしいと思いました。街灯が消えているといっても、薄明かりぐらいあるし、人がいたのなら最初から気付いているはずなんです。
    道のわきの田んぼも人がかくれられる所はないですし。そう考えたら背筋に寒気が走りました。まあ、暗がりの中を独りで歩いているのですから最初から恐いなあ、とは思っているわけなんですけど。
    意表をつかれたこともあり、もしかしたらこの人はこの世のものではないのかもしれない、
    そんな感じがしてドキドキしながらもついに追い付きました。
    追い抜くときにその人にならびました。で、背の低い腰の曲がったおじいさんでしたが、人間の存在感というか息遣いを感じることはできました。
    抜き去る間のほんの一瞬でしたが。
    ああよかった、やっぱりこの世の人だ、普通の人だと、ひとまず安心できました。

    2009-06-29 18:20:00
  • 20:

    主 続き

    そして自分とその人との距離はどんどんひらいてゆくのでした。と、その次にまた凍りついたんです。あれ、足音が聞こえない、おかしいぞ、と。
    そう思うやいなや、怖いものみたさで、反射的に振り向きました。
    するとなんというか、、誰もそこにはいなかったのでした。
    もちろん人がかくれられる様な場所ではありません。消えてしまったとしか思えません。
    やっぱり第一印象のとおりだった。この世の人ではなかったのだと思います。
    でも、追い抜く時には人間の存在感をはっきりと感じたのです。
    それは人の気配というよりももっと強く、確かに息遣い、体温とかのはっきりと実体を持ったものとして感じられたのですが。不思議な体験でした。

    2009-06-29 18:21:00
  • 21:

    知り合いの看護婦に聞いた話。
    彼女が勤務していたのは個人病院。ターミナルケアの老人が
    半数を占める病院だったそうだ。ある夜、彼女の担当している病室からナースコールがあった。
    呼び出ししたのは老婆。痴呆が進み、ほとんど植物人間状態の患者だった。
    「どうしたの?おばあちゃん」
    彼女は耳元で声をかけた。すると
    「 ○ ○ さ ん 、あ ん た も 連 れ て く よ 」
    その老婆は、瞼をかすかに開けて、静かに呟いたそうだ。 「何?おばあちゃん、何て言ったの?」 彼女は良く聞き取れず、もう一度訊ねた。
    すると、老婆はもう一度呟き、完全に眼を閉じたそうだ。○○さん?彼女は聞き覚えがあった。 老婆の見舞い客の一人に、その名前の中年女性がいたことを思い出した。
    彼女の危惧していた通り、翌日老婆は亡くなった。
    それからしばらくして、ナースルームに老婆の息子夫婦が折り菓子を持ってきた。案の定、息子の奥さんの名前が○○さんだった。彼女は病院を去ろうとする奥さんに、老婆の最後の言葉を伝えるべきか迷った。
    それは非常識だし、縁起でもないことだったので、結局言えなかったそうだ。一週間ほど過ぎたある日、彼女は救急当番のシフトについていた。
    深夜ナースルームで待機していると、コールサインが鳴った。救急車が到着し、緊急治療室に一人の女性が運ばれてきた。 なんと、あの○○さんだった。彼女は姿を見せない研修医を呼びに、休憩室に走ったそうだ。「急患です。急いでください」彼女は休憩室の扉に手をかけて呼びかけた。 そして扉を開けた瞬間、彼女は失神したそうだ。

    2009-06-29 18:23:00
  • 22:

    主 続き

    結局警備員に起こされて、彼女は意識を取り戻した。
    一時間近く気を失っていたそうだ。
    その間、○○さんは心臓疾患で亡くなった。
    新人の看護婦と研修医の医療処置がどうだったのか分からない。
    ただ、彼女は自分のミスだったと感じたそうだ。
    研修医も待機中に寝入ってしまったと、彼女にだけ告白した。
    実は金縛りにあっていた、と。
    さて、彼女が見たものは何だったのか。

    2009-06-29 18:24:00
  • 23:

    さて問題です。
    ?終電が過ぎてしまって困っていた。
    ?「あぁ、どうしよう」そんなことを何度も呟いていた。
    ?ふと気づくと、目の前に黒いスーツを着た男が立っていた。
    ?その男は俺と目が合うと驚いた表情をして俺にこう言った。
    ?「お前さん、この前の・・・」
    ?俺は考えた。見覚えがない人間にそんなこと言われても。
    ?10秒間の沈黙があった。何故か俺はただならぬ危機感を感じていた。
    ?「お前さん、この前の」
    ?男が再びその言葉を口にしたとき、俺は気づいてしまった。
    ?俺はその場を駆け出した。必死に走った。
    ?もう大丈夫だろうと思って後ろを振り向くと男の姿はなかった。
    ?俺は呟いた。
    ?「あぁ、どうしよう」
    ?数日後、俺がその男に殺されたのは言うまでもない。
    ※?〜?と?をよく読み返せば・・・

    分かる方いますか?じわ怖スレにも昔あったような気するんですけど解答がなくて…

    2009-06-29 19:56:00
  • 24:

    名無しさん

    >>23
    答えは「いけ→逝け」

    2009-06-29 20:37:00
  • 25:

    名無しさん

    あげ

    2009-07-09 15:26:00
  • 26:

    名無しさん

    初めて最初から読んだけど?面白い?

    2009-07-17 16:39:00
  • 27:

    名無しさん

    うん?楽しみにしてます?

    2009-07-18 13:49:00
  • 28:

    名無しさん

    ってか古いスレが更新されてないし、書き込みもないのにやたら上がりまくりやねんけど何なんやろ?

    2009-07-19 04:16:00
  • 29:

    名無しさん

    はよ更新してー

    2009-07-21 09:29:00
  • 30:

    禁止ワードで更新出きないんです…

    2009-07-21 23:12:00
  • 31:

    怪談とは少し違うかな。私ではなく3歳下の弟の話。もう私が小学生の時だからかれこれ15年くらい前。私が8歳、弟は5歳でした。
    夏休みに母方の祖母の見舞いに母と弟と3人で訪れたところ
    病院の最寄りの駅で下りたところ弟が「今おばあちゃんが死んじゃったって」いきなり言い出したのです。母にしてみれば先が長くない自分の母親のことをそんな風に言われて言われたのが自分の子供ながら腹を立ててしまい、更にお盆の前のうだるような暑さも重ねて私の手をぐいと掴んで「なんてこというの!」弟に言い捨てて歩き出したのです。そして病院に着くと伯父が血相を変えて「今ちょうど亡くなったところで・・」
    母もあまりの事態に泣き出してしまい泣きじゃくっている弟は「ほら僕の言ったとおりでしょだっておばあちゃんが教えてくれたんだもん」
    などと言っているのです。その夏は15年たった今でも忘れられない出来事です。

    2009-07-21 23:14:00
  • 32:

    名無しさん

    主さんありがとう!
    何気にめっちゃ見てました│ω・`)
    楽しみにしてるんで
    暇があればまた貼って下さい?

    2009-07-22 09:43:00
  • 33:

    ありがとうございます。

    禁止ワードのせいでなかなか更新できませんが、貼れるものは貼っていきます。

    2009-07-22 17:52:00
  • 34:

    [とおりゃんせ]
    一昔前は信号が青に変わったら「とおりゃんせ」が流れる信号機が設置されていた。これは記憶にある方も多いはず。
    しかし最近はあまり見かけなくなった。
    なんでもこのタイプの信号機が設置されている交差点は他と比べて事故が起こりやすいと言う。事態を重く見た交通管理の責任者は全国の信号機を交換。それからは交差点での事故は減少したと言う。

    2009-07-22 18:16:00
  • 35:

    B子「うん、ほんと最悪。最低だねアンタ」
    「え?」
    普段アンタとか言わないしとにかく意味が分からなかった。もしかしてB子もメンヘラーだったのか?やっちゃったな〜くらいにしか思わず。
    とその瞬間A子がインした。俺がドキッとしたと同時にすかさずウィンドウが開き、
    A子「ふ〜ん」
    B子「アンタ」
    A子「逃げるように」
    B子「帰ったんだ」

    2009-07-22 18:22:00
  • 36:

    名無しさん

    えっ、終わり?

    2009-07-22 22:02:00
  • 37:

    名無しさん

    これで終わりやろ?
    話の流れ的に!!

    2009-07-23 19:45:00
  • 38:

    名無しさん

    AとBは同一てことやろ?

    2009-07-23 23:58:00
  • 39:

    名無しさん

    怖い?

    2009-07-25 08:26:00
  • 40:

    ↑中身スカスカのコメントありがとう

    2009-07-26 07:10:00
  • 41:

    名無しさん

    メンヘラって何?

    2009-07-26 14:56:00
  • 42:

    ↑自分で調べろ
    低能ワラ

    2009-07-27 02:10:00
  • 43:

    名無しさん

    ↑主さん違うやん。きしょ

    2009-07-27 12:20:00
  • 44:

    名無しさん

    >>43
    ごめん、お前に聞いてない(笑)なりすましとかお前頭小学生以下やな(笑)

    2009-07-27 12:52:00
  • 45:

    名無しさん

    メンヘラって、メンタルヘルスの略でメンヘル。
    それに「er」つけてメンヘラになったみたいやわ。
    せやから精神的障害者って意味やないん?

    2009-07-27 12:54:00
  • 46:

    名無しさん

    >>45無知に言われたら
    終わりやわ?ワラ

    2009-07-27 23:46:00
  • 47:

    名無しさん

    >>45自分で調べるって
    事知りませんかー?


    中卒?

    2009-07-27 23:47:00
  • 48:

    名無しさん

    ケンカ終わり

    主さーん

    2009-07-28 03:22:00
  • 49:

    はい。主です。

    長文になるんですが読んでてゾクっとくるものがいくつかあったんで貼りたいですが…全ての言葉の間に-を付けても禁止になるんですよ↓↓
    ほんまにすみません

    2009-07-28 04:09:00
  • 50:

    名無しさん

    主さんは悪くないよっ
    禁止ワード腹立つなぁっ!普通の言葉でもなるし(怒)

    2009-07-28 08:14:00
  • 51:

    名無しさん

    ↑かす

    2009-07-28 15:00:00
  • 52:

    名無しさん

    ↑お前がな(笑)

    2009-07-29 20:46:00
  • 53:

    名無しさん

    揉めたがりはスルー

    2009-07-29 20:55:00
  • 54:

    名無しさん

    >>53さんフォローありがとう☆

    主さんユックリでいいんで、楽しみにしてますね(^_^)v

    2009-07-30 10:13:00
  • 55:

    名無しさん

    ↑うっさい
    絡んでくんな
    お前のフォローちゃうわ
    勘違い女
    シャブやっとるんか?
    基地外

    2009-07-30 10:33:00
  • 56:

    名無しさん

    >>56なんか嫌なことあったん??

    2009-07-30 12:48:00
  • 57:

    名無しさん

    ↑うん
    ジョニーがプリン食べた

    2009-07-30 15:23:00
  • 58:

    名無しさん

    >>56
    お前がフォローしたんちゃうやん(笑)ガチキチガイ(笑)

    2009-07-30 23:13:00
  • 59:

    名無しさん

    ↑中卒やろ?
    日本語ちゃんと
    使いや?

    2009-07-31 00:34:00
  • 60:

    名無しさん

    >>59ガチキチガイワラ

    2009-07-31 00:35:00
  • 61:

    名無しさん

    ガチキチガイめっちゃつぼやわw

    2009-07-31 07:00:00
  • 62:

    名無しさん

    ガチキチガイ
    ガチキチガイ
    ガチキチガイ
    きもーい

    2009-07-31 08:18:00
  • 63:

    名無しさん

    噛んでまうわ?

    2009-07-31 09:38:00
  • 64:

    名無しさん

    ↑優しくして

    2009-07-31 11:19:00
  • 65:

    先週の週末です。
    日頃はあまり外に出ないんですが,その日,どうしても眠れなくて安定剤をもらいに近くの救急病院に診察に行ったんです。2時頃だったと思います。
    自転車で帰る途中,公園の角にさしかかったとき,公衆トイレの中で悲鳴が聞こえました。
    近くにはエンジンがかかったままの白い車が停めてあって私は怖くて急いでそこを通り過ぎました。
    次の日の朝,そのトイレに行ってみると,破られたパンティーとストッキング,それとどうしたわけか,ヒールが片方転がってました。
    私は何かあったんだろうと思ったけど,新聞にも何も出てませんでした。
    その日の夜はやっぱり眠れなくて,昨日もらった安定剤を飲みました。
    そして,部屋でぼーっとしていたら,昨日の事が気になりはじめました。
    今思えばそれがバカだったんです。
    気がつくと夜の誰もいない公園に行ってました。
    トイレに近づくのは怖かったんで自転車に乗ったままで見ていました。
    その時です。
    突然後ろで車が止まって,男の人が3人降りてきました。私は逃げようとしたけど,そのまま車に乗せられて倉庫のようなところに連れて行かれました。
    そこは溜まり場のようになっていて,たくさんの男の人がいて奥の方では裸の女の人が一人泣いていました。
    私もタオルのようなものを口に突っ込まれて,すぐに押さえつけられました。
    それから次々とやられました。安定剤が効いてきて最後の方はよくわからなかったけど,解放されたのはそれからしばらく経った後で,朝部屋で起きるとあそこから血とすごい量の精液が流れているのがわかりました。

    2009-08-01 02:58:00
  • 66:

    私には彼氏がいたんです。でも彼氏と付き合ってるのは秘密でした。今年の6月に彼がエイズで死んだとき,彼の友達は皆他人になっていました。
    私も彼が入院してからは見舞いにも行きませんでした。
    でも,たぶん私もそうなんです。最近,風邪のような症状が続いています。
    生きていた頃の彼と同じなんです。
    先週,私をレイプした男達はたぶんみんな感染しているでしょう。
     自業自得です。
     私はまだ22です。もっと,生きていたい。

    2009-08-01 02:58:00
  • 67:

    これはある不動産屋の支店長から聞いた話です。大阪に引越しをしてきてマンションを借りた男性が、引越したあと同じ階の住人に挨拶をしようとしたところ、なぜかその階には住人は住んでいない様子。
    別にミ○ミの立地のいい場所で、家賃も安くほかの階には多くの住人が住んでいるようなのに、なぜかその階だけは人が住んでいない。
    男は何かの偶然かなと、深く考えずその部屋で生活を始めました。

    2009-08-01 03:08:00
  • 68:

    しかしその部屋に住み始めてからというもの毎晩何かの気配を感じ続けうなされる日が続きました。
    当初は環境が変わったせいかとも思っていたが、日に日に気配が強くなることに気づき始めました。
    誰かがこの部屋にいる・・・、誰かが見ている・・・
    しかし部屋自体は家具付きの1ルームマンションで広くもない部屋、でも誰かがこの部屋のどこかにいる・・・。
    そのことを紹介してもらった不動産屋さんに行き相談をしてみましたが、幽霊が入るようなので部屋を変えてほしいといっても相手にしてもらえず、部屋を変えるなら新たに契約を結ぶことになりますよと言われ、「気のせいだと思うので気にしないほうがいいですよ」と言われる始末。

    2009-08-01 03:09:00
  • 69:

    男も新しく住み替える資金もなく、確かに気のせいかもしれないと思いながら住むことにしました。
    それから1週間2週間と住み続けたがやはり誰かがこの部屋のどこからか見ている・・・。

    2009-08-01 03:10:00
  • 70:

    男はたえきれずもう一度不動産屋にかけ込み

    2009-08-01 03:14:00
  • 71:

    1度この部屋に泊まってくださいそしてなにもなければボクの気のせいということでスみ続けますだから1度だけ確かめてくださいとお願いをしました。

    2009-08-01 03:17:00
  • 72:

    不動産屋もそこまでいわれるのなら、一晩だけ泊まるのならかまいませんよとOKしてその晩男の部屋に同僚二人で泊まることにしました。

    2009-08-01 03:18:00
  • 73:

    その翌日、男は不動産屋に行き「どうでした」聞くと不動産屋さんは、別の物件をご紹介しますと言ってきました。
    男は何がおきましたかと確認したところ、部屋にあるタンスの一番下の引き出しから女の顔が出てきてじーっとこっちを見ているんですよ。

    2009-08-01 03:20:00
  • 74:

    そして目が合った瞬間その女は「前の男は死んだか」といったようです。
    その当日に新しい部屋と引越しの手配もしていただき部屋を移ることにしました。

    2009-08-01 03:21:00
  • 75:

    大阪のミ○ミで5階にダレもスんでいない所が

    2009-08-01 03:27:00
  • 76:

    あるなら危険です。

    2009-08-01 03:28:00
  • 77:

    今でも住んでいないようですよ。

    2009-08-01 03:30:00
  • 78:

    お○あさんといっしょ
    今はもう小学生の息子が幼稚園卒園ぐらいまでは NHK教育の『お○あさんといっしょ』をよく見てました。

    2009-08-01 03:37:00
  • 79:

    佐藤○道さんがお母さん方の心をつかみ今でもそうですが大変な人気があった頃です。

    2009-08-01 03:43:00
  • 80:

    番組の最後に子供達と出演者みんなで体操して『バイバーイ』で終わるんですが、お兄さんの後ろで体操もせず ずーっと三角座りしてる子供がいたのが何日か続きました。

    2009-08-01 03:44:00
  • 81:

    どう砕いても禁止になるので貼れません。

    オチは映ってはいけない子が映ってると番組に電話が殺到したようです。

    2009-08-01 04:40:00
  • 82:

    すみませんでした。

    2009-08-01 04:41:00
  • 83:

    名無しさん

    こわっ(T_T)
    主さんありがとうございます♪

    2009-08-01 10:45:00
  • 84:

    名無しさん

    ここの主女やってんや ずっと男やおもてたわ

    2009-08-01 12:25:00
  • 85:

    >>85どこで主が女って分かったんですか?

    >>84また時間がある時に更新しますね。

    2009-08-01 16:31:00
  • 86:

    名無しさん

    >>85だから?
    君中卒やろ

    2009-08-01 17:44:00
  • 87:

    名無しさん

    犯されたとか、その辺りの書き込みで私も女て分かった?

    2009-08-01 21:41:00
  • 88:

    名無しさん

    >>88がキチガイてすぐわかった?

    2009-08-01 23:59:00
  • 89:

    名無しさん

    ↑中卒ワラ

    笑かすなや

    2009-08-02 00:01:00
  • 90:

    名無しさん

    >>90俺もすぐわかった

    2009-08-02 02:41:00
  • 91:

    名無しさん

    ↑かまってちゃんキター

    わざわざかぶせんなよ
    女々しいワラ

    2009-08-02 14:33:00
  • 92:

    名無しさん

    >>92俺もわかったで

    2009-08-02 14:52:00
  • 93:

    名無しさん

    ↑かまってちゃんなん?
    女々しいー

    2009-08-03 01:40:00
  • 94:

    名無しさん

    あげ\(^-^)/

    2009-08-08 00:13:00
  • 95:

    名無しさん

    まん

    2009-08-08 04:32:00
  • 96:

    名無しさん

    ピー

    2009-08-08 17:34:00
  • 97:

    名無しさん

    女ってばれてからけーへん主

    2009-08-09 16:07:00
  • 98:

    名無しさん

    2009-08-09 19:19:00
  • 99:

    名無しさん

    男でも女でも、どっちでも良いやんて思う今日この頃。

    2009-08-10 13:21:00
  • 100:

    名無しさん

    キチガイが荒らすから

    2009-08-10 23:44:00
  • 101:

    別に性別は関係ないですよ☆忙しかったので来れませんでした(pд・。)

    2009-08-11 06:23:00
  • 102:

    一生追いかけられる
    数年前、ある一戸建てに住んでいたときの話です。
    ある晩、私はとても奇妙な夢を見ました。

    2009-08-11 06:35:00
  • 103:

    ある晩、私はとても奇妙な夢を見ました。

    2009-08-11 06:37:00
  • 104:

    そのジュウタクガイにはいくつかコウエンがあり、私のスんでいた家の近くにも1つ公園がありました。

    2009-08-11 06:41:00
  • 105:

    そしてその公園の横には短いですがとても急な坂があったんです。夢の中の私は、その急な坂をあろうことか自転車で上っていました。前かごに当時通っていたそろばん塾の鞄を入れて、立ち漕ぎで上っていると、ふいに後ろから歌声らしきものが聴こえてきました。

    2009-08-11 06:42:00
  • 106:

    黄色い傘が…………
    よくは憶えていないのですが、確かそんな感じの内容だったと思います。
    幼い男の子の声で歌っているんです。
    夢の中の私は、その時、その坂にまつわるある怪談を思い出しました
    (ちなみに、現実にはそんな怪談はありません)。
    それは、"その坂を赤い服を着て通ると、後ろから歌声が聴こえてくる。
    その時振り返ってしまうと、一生追いかけられる"
    というものでした。

    2009-08-11 06:42:00
  • 107:

    とっさに私は自分の服を見、それがお気に入りの、くまさんの絵柄がたくさんついた”赤い”トレーナーであることに気づいたのです。私は慌て、残り少なくなった坂を一気に上りきりました。
    そして家に向かうべくそこから右折ししようとした時、私はとうとう好奇心に負け、左肩越しに後ろを振り返ってしまったのです。
    それも2度も(自転車に乗っていたので、1度目振り返った時にはよく見えなかったんです)。

    2009-08-11 06:52:00
  • 108:

    後ろには白いティーシャツに、黒の(よくサッカー選手がはいている)中ズボンの男の子
    (顔は見えませんでしたが)。
    そして、手にはなわとび。

    2009-08-11 06:55:00
  • 109:

    そう…なわとびをしながら…私は、もの凄い勢いで自転車をとばしながら、終いに3度目振り向いてそれを見、恐ろしくなって、家に飛び込むとガレージに自転車を突っ込み、鞄も何もそのままで、停めてあった車の陰に身を潜めようとしたところで……

    2009-08-11 07:01:00
  • 110:

    ……目が覚めました。
    起きてからも心臓はバクバクいってるし、本当に目覚めの悪い夢でした。でも、それで終わってくれていたのならよかったのです。
    それから数日後、私はまた夢を見ました。今度の舞台は、私の家の中。私を除く家族全員が寝室として使っている、8畳の和室でした。私は、その部屋の隣の部屋に何か用があって、和室の前を通りかかったんです。
    すると、誰もいないはずの和室の中から、声が聞こえてきたんです。

    2009-08-11 07:02:00
  • 111:

    何か……、ぼそぼそと。
    私は、誰だろうと思って、半開きになっていたスライド式の扉を開け、中を覗き込みました。

    2009-08-11 07:03:00
  • 112:

    ところが誰もいない。
    オカシイなと思いながら顔をひっこめようとしたとき、私の視界にミョウなものが…

    2009-08-11 07:07:00
  • 113:

    サッシと、サッシの前にある障子。その間に誰かいるみたいなんです。
    向こう側から障子に指を押し当てているのが透けて見えるんですよね。
    でも、そんな狭いところにヒトが入れるのか? と思ったとたん、障子が開いて、間から知らない男の子がするりと出てきたのです。
    目のくりっとした、幼い男の子。

    2009-08-11 07:08:00
  • 114:

    その子は私に向かっていきなり「僕はオオカミ少年だ」 と言うや否や、すごい勢いで追いかけてきたんです。

    2009-08-11 07:12:00
  • 115:

    私は、びっくりして慌てて逃げました。床を滑りそうになりながらも走り、そのまま階段を下り……かけているところで、またしても目が覚めました。
    前と同じで心臓の鼓動を早くさせて。

    2009-08-11 07:13:00
  • 116:

    後日、私はまた夢を見ました。今回男の子は私の部屋にいました。

    2009-08-11 07:16:00
  • 117:

    ところが私は、その様子を今回に限ってなぜか、カメラを通しているかのような視覚で見ているのです。
    おかげでその夢では追いかけられることもなく、何となくよくわからないままに目が覚めました。

    2009-08-11 07:18:00
  • 118:

    少しばかりキミョウに思った私は、母に今までに見た2つも含め、この夢の話をしました。

    2009-08-11 07:20:00
  • 119:

    すると母は、「その男の子ってさ、結局……」と口を開きました。「あんたの部屋まで追いかけてきたんだよね」
    私は、言葉を失って、その場に立ち尽くしてしまいました。
    思い出したのです。夢の中とはいえ、あの坂にまつわる怪談を。

    2009-08-11 07:21:00
  • 120:

    "その坂を赤い服を着て通ると、後ろから歌声が聴こえてくる。その時振り返ってしまうと、一生追いかけられる"

    2009-08-11 07:22:00
  • 121:

    一生追いかけられる……。

    2009-08-11 07:23:00
  • 122:

    私は、見てはならないものを見てしまったのでしょうか。

    2009-08-11 07:26:00
  • 123:

    名無しさん

    怖っ?
    主さん久しぶりやなぁ(^O^)楽しみにしてます♪

    2009-08-11 08:30:00
  • 124:

    お久しぶりです(∩´∀`∩)

    1話投稿するのにめっちゃ時間かかるんで、少しずつではありますがまた更新しますね☆

    2009-08-11 16:31:00
  • 125:

    これは兄から聞いた話です。
    兄は霊感があります。
    ある日出張に行った時の話で、急遽泊まりになってしまい、ちょっと知り合いの旅館に行ってみました。

    2009-08-11 16:43:00
  • 126:

    すると、『ごめん。今いっぱいなんだ…。でも、滅多にお客を入れない部屋があるんだけど。離れなんだけどさ。』
    兄はもう遅かったし、寝れればいいやと言う思いで、『そこでいいから泊まらせて』と言い案内してもらいました。

    2009-08-11 16:44:00
  • 127:

    言われた通り離れの部屋それも1部屋だけ。疲れてた兄は早めに就寝しました。
    夜中になり、ドアをコンコンとノックする音が…

    2009-08-11 16:45:00
  • 128:

    コンコン…
    コンコン…

    2009-08-11 16:46:00
  • 129:

    こんな夜中に誰だよ?
    あぁ誰か部屋間違えたのか。
    いや、この部屋だけなんだから間違えるわけない!
    そう思った途端、ドアがガチャ…

    2009-08-11 16:46:00
  • 130:

    鍵閉めたのに!なんだよ!
    するとふすまが空く音が…
    ササァッー
    嫌な予感がしたので目をつぶってました。
    すると

    2009-08-11 16:48:00
  • 131:

    ペタペタ…
    ペタペタ…

    2009-08-11 16:49:00
  • 132:

    足音が兄の布団の周りをずっと周りはじめ、やめてくれと心の中で叫んでました。
    すると足音はピタッと止まりました。

    2009-08-11 16:49:00
  • 133:

    良かったと思った瞬間、顔に髪の毛がかかり、薄目で見ると、
    頭上から顔に向かって髪の長い女の人が顔を覗きこんでいたんです。

    2009-08-11 16:51:00
  • 134:

    そのまま兄は気を失なってしまい、翌朝、旅館の人にその話をしたら、
    『やっぱり出ましたかぁ』
    そこは何人ものお客さんが見たと言う事で滅多に泊まらせていなかったようです。

    2009-08-11 16:51:00
  • 135:

    ↑実話投稿サイトから拾ったものです。

    2009-08-11 16:55:00
  • 136:

    名無しさん

    兄貴から聞いて兄貴が体験した話って最初に書いてんのに最後に実話サイトからひろった話ですて おかしいやろ(笑)実話サイトからひろった話なら 兄貴の体験談ちゃうやん(笑)

    2009-08-11 22:16:00
  • 137:

    名無しさん

    なんちゅうツッコミやねん?実話投稿サイトに載ってた話で、そこに投稿した人の兄貴が体験した話であり、主さんは文面をそのままコピって、ここに載せてくれただけのことやろ?

    2009-08-11 23:22:00
  • 138:

    ややこしかったですね(P´ェ`;)
    >>139のおっしゃる通りです。

    2009-08-12 04:11:00
  • 139:

    名無しさん

    普通わかるよな(笑)

    2009-08-12 11:03:00
  • 140:

    名無しさん

    久しぶりに実家に帰ると、亡くなった母を思い出す
    女性には珍しく科学が好きだった母
    そういえば元素記号浮?ロ暗記していたっけ・・・

    母は認知症だった
    身の回りの世話をつきっきりでしていた父を困らせてばかりいた姿が目に浮かぶ
    そして今は亡き母の書斎に入った時、私は初めて違和感を覚えた
    母にプレゼントしたカレンダーが見つからない
    何の気無しにテーブルを漁ると、ハサミでバラバラにされた幾つかのカレンダーの切れ端が順序良く並んでいる事に気が付いた
    母はどんなに呆けていても、私のプレゼントは大切にしてくれていたのにと…私はショックを受けた
    私は感傷とともに並べられた日付を整理した
    4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16
    私は一枚だけ向きが逆になっている6/17に気づき、他の日付と同じ向きに変えていると、一階の父が私を呼んだ。
    今日から五年振りの父の手料理が食べられる。
    感傷を胸に押し込み、私は母の書斎を後にした

    2009-08-12 20:52:00
  • 141:

    ニューヨークの地下鉄を私はよく利用する。
    毎朝通勤の度に地下鉄酷烽ナ何やらぶつぶつ言ってる一人のホームレスの男がいた。
    男の近くの壁に寄り掛かり内容を盗み聞きした。 目の前をおばさんが通る。すると男は
    「豚と呟いた。
    私は思った。なんだただの悪口か、動物に例えているだけか…。
    次に普通のビジネスマンが通る。すると男は
    「人」
    あぁ、まさに普遍的人間って感じの人だな…。
    別の日、暇潰しにまた盗み聞きしてみる。
    男の目の前をやつれた男が通る。すると男は
    「牛」と呟いた。
    牛?どちらかと言うと痩せた鳥だが…?
    次に典型的な肥満の男が通る、すると男は
    「野菜」
    と呟いた。
    野菜?豚の間違いだろ?
    私は家に帰り考えた。
    もしや、次に生まれ変わる生き物、すなわち転生を言い当てるのか!?
    その後、何度もホームレスを観察しているうちに疑問も確信に変わった。
    ある日思い切ってホームレスに疑問をぶつけ、迫ヘを身につける方法を教えてくれと懇願した。
    ホームレスは淀んだ目で私を見つめた後、私の頭に手をかざした。
    次の日からホームレスはいなくなった。仙人だったのだろうか?はたまた神か?
    私は迫ヘを身につけた。 それは期待するものとは違っていた。
    ただ単に、その人が直前に食べたものだった
    私はあまりのくだらなさに笑ってしまった。

    2009-08-12 20:57:00
  • 142:

    名無しさん

    近ごろの警察はなにやってるんだろうね。
    血税でで食わせてもらってるくせに、ろくな働きしねぇんだからとんだ穀潰しだ。

    先週、職場の近くで殺人事件があったんだよ。
    若い女をアイスピックでめった刺し。しかも普通のアイスピックじゃない、業務用の三本歯のやつでだぜ?怖ぇだろ。

    小さな町だから、どこいってもその話で持ちきりだよ。
    マスコミもかなり大きく取り上げてる。滅多にない大ニュースだから無理もないけど、恐怖を煽るだけ煽って無責任なもんだ。
    うちのばあちゃんなんか、可哀相なくらい怯えちゃって、毎日何時間も仏壇の前で手を合わせてる。

    なのに警察ときたら、まだ凶器すら判明できないだとよ。まったく馬鹿にしてるとしか思えないね。

    2009-08-12 21:12:00
  • 143:

    「冬山で道を見失ってな」
    「はあ」
    「仲間三人と近くの山小屋に逃げ込んだ」
    「ふんふん」
    「ライトも切れて何も見えなくなった」
    「それはまずい」
    「寒いから動き回ろうと思ったわけだ」
    「しかし下手に動いてもね」
    「そうそう、転んで捻挫でもしたら下山できない」
    「どうしたんで」
    「とりあえず四人で四隅に立ったさ」
    「ほう」
    「そんで一人が壁伝いに走って、別の隅についたらタッチ」
    「ぐるぐる回って過ごしたってことかね」
    「うん。何時間かしたら朝日が昇ったんで、その遊びもおしまい」
    「そいつは良かった」
    「じゃあ下り始めるかーって言ったら一人が首を傾げてる」
    「またどうして」
    「『そういや今の、五人いないとできないぞ』って」
    「本当だ。こりゃ怖い」
    「そうだろう。四人で震えながら下山したよ」
    「幽霊ってやつかい」
    「いやあ、わからんなあ」
    彼はその日、仲間四人と連れ立って山に出かけたのだが。

    2009-08-12 21:24:00
  • 144:

    電車でうたた寝しちゃってたみたいだ。
    肩をポンポンっとたたかれてハッと目が覚めた。
    見上げると見たことのない陰気くさいおっさんが立っていた。
    「つきましたよ」
    とそのおっさんは言う。
    え?寝過ごした?
    あわてて立ち上がってホームへ駆け下りる。
    ドアが閉まって気づいた。
    なんだよ!降りる駅じゃないぞ。からかわれた。 走り出した電車を見ると、
    そのおっさんが妙にすがすがしげに背伸びして笑ってやがる!
    くそ!たちの悪いおっさんだ。しゃぁない。すぐ次が来るだろうし。
    ・・・にしても、寝違えたかな。肩が重い。

    2009-08-12 21:54:00
  • 145:

    名無しさん

    >>142意味がわかりません(/_;)教えて下さいm(__)m

    2009-08-12 22:12:00
  • 146:

    名無しさん

    >>148
    禁止ワード多すぎて詳しい答えが書けん…



    Ti  Ti  Ni  Au  Na  Hg  Mo Ra Re  At  Ni  Ge  Te

    2009-08-12 22:39:00
  • 147:

    名無しさん

    元素表上の座標。

    4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16
    Ti  Ti  Ni  Au  Na  Hg  Mo Ra Re  At  Ni  Ge  Te

    6/12のHgはそのまま元素記号として読む。
    Hgは水銀。摂取すると中毒を巻き起こす猛毒。らしい。

    そこで、6/17日は向きが逆だったのでAt→tAに変える。

    すると 「父に会うな 水銀盛られた 逃げて」 となる。

    つまり、これから食べようとしている手料理も危ない。

    2009-08-12 22:42:00
  • 148:

    ある日の夕方。
    僕が2階の自分の部屋で本を読んでいると、突然窓をバンバン!と叩く音がした。
    びっくりして振り返ると、友達のB君が興奮しながら窓を叩いていた。
    『A君!開けて開けて!!』
    僕が慌てて窓を開けると同時に、物凄い勢いでB君が話し出す。
    『あのさ、ついさっきの話なんだけど!!』
    『ちょ、ちょっとB君、その前にさ…』
    『まあ聞けって。さっき自転車乗ってたんだよ。河原走ってて。』
    『…うん』
    『暫く走ってて、何かおかしいな〜って思って自転車降りたらさ…』
    『どうしたの?』

    『自転車のチェーンかけたまんまだったんだよ』

    『え?』
    『だから、チェーンがかかってて、タイヤが回らなかったの』
    『…?それでどうやって走れるの?』
    『分かんないよ。その時までは走れたんだよ。でもさ、その後はだめだった』
    『だめって?』
    『チェーンかかってるって事に気付いたら、走れなくなっちゃった』
    『そうなんだ…』
    『無意識だからできたのかなぁ…。あ、A君さっき何か言いかけてなかった?』
    『え?!…あ、うん…あのさ…』
    『?』

    2009-08-12 22:50:00
  • 149:

    あっ>>150>>142のネタバレね

    2009-08-12 22:53:00
  • 150:

    名無しさん

    >>150解説ありがとうございます(^0^)ノ

    2009-08-12 23:24:00
  • 151:

    t

    2009-08-13 03:31:00
  • 152:

    名無しさん

    めっちゃ上がってる(^O^)
    ウチも>>142気になってた!ありがとうございます!

    2009-08-13 07:46:00
  • 153:

    名無しさん

    ↑中卒(笑)

    2009-08-13 10:01:00
  • 154:

    名無しさん

    780 閉鎖まであと 8日と 18時間 2007/01/15(月) 02:08:54.10 ID:7/BLERGo0
    怖いから部屋から風呂まで
    全部電気つけて風呂入ってきた\(^o^)/
    だるまさんが転んだは平気だった
    むしろ風呂出て部屋の電気つける時
    掛けてた鞄が落ちた時のほうがビビったw

    2009-08-14 20:50:00
  • 155:

    名無しさん

    ある中学校に仲良し五人組の女生徒がいた。
    五人は休み時間も、お昼休みも、帰宅後もいつも一緒に遊んでいた。
    皆で友情を誓い合ったりもした。

    しかし、いつもリーダーシップを取っている生徒が、自己中だとか自分勝手だと
    他の四人に陰口を叩かれるようになった。
    しだいにそれはエスカレートしていき、彼女を自殺に追い込んだ。

    四人もそんなことになるとは思っておらず、動揺しだした。
    暗い気持ちになったのか一人の生徒が、今度の休みに四人でどこか静かな所でも
    行こうよ、と言い出した。誰も反対はしなかった。

    四人は山に出かけた。周囲には人が全くいない、壮大な景色だけが広がっていた。
    四人は来る途中のコンビニで買ったインスタントカメラで、写真を思い出として残した。

    数日後、一人の生徒が現像した写真を持ってやってきた。
    よく取れている写真に四人はわきあいあいと盛り上がっていた。
    一人の生徒が「この写真よく撮れてるね」と一枚の写真を手に取った。

    そこには山の景色をバックに四人が楽しそうに笑っている写真があった。

    2009-08-14 22:14:00
  • 156:

    名無しさん

    ↑普通じゃない?

    2009-08-16 18:58:00
  • 157:

    名無しさん

    ↑周りに人いてないのに、写真に4人うつってるのおかしぃってことちゃぅんかな?

    2009-08-16 20:16:00
  • 158:

    名無しさん

    本怖?セットしてくるん忘れた??

    2009-08-25 15:06:00
  • 159:

    名無しさん

    インスタントカメラやのに誰が写真撮ったんって事やろ

    2009-08-25 18:54:00
  • 160:

    名無しさん

    千島列島と樺太を取り戻せ!

    2009-08-26 17:10:00
  • 161:

    名無しさん

    千と千尋の神隠し

    2013-12-15 03:38:00
  • 162:

    名無しさん

    2013-12-25 22:01:00
  • 163:

    名無し

    おそろしいわ

    2014-01-10 19:21:00
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