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体験談
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1:
主
私の体験したエッチを書いていきたいと思います?よかったら読んでくださいね?
2006-06-25 12:02:00 -
501:
名無しさん
パンパンとおしりがぶつかる音が部屋に響き渡る。 彼「っん、お前オナニーする時、こんな風に男前に犯されるんとか想像してんちゃうんか?あぁ?」 私「アッ、そんな…んンッ、ちが…っ」 彼「どうやねんっ…」 私「アンッアンッアァッ…!ゆうちゃんだけやってばぁ…っ」叫ぶように私は答えた。
2006-09-12 07:53:00 -
502:
名無しさん
納得したのかしてないのか、尚も彼は私を後ろから犯し続ける。そして私の腰に腕を回し、下半身を密着させた状態で激しくピストンされ、私のまわりの景色はグルグルと揺れまくっていた。ゆうちゃんのチンコが奥に当たる… 『あッ…ヤバいっ!』 私「なぁっ…アァァッ…Mイキそうッ!」そう言うと彼は腰を一度引き、亀頭部分まで抜いてしまった。
2006-09-12 08:03:00 -
503:
名無しさん
私「えぇぇ…なんで…(´Д`;)」と後ろを振り返った瞬間、また根元までズボッ! 私「はぁぁッ…ん」一瞬背中が反り返る。…と思ったらまた先っぽまで抜いておあずけ。何度かこれを繰り返され、私はたまらなくなっていた。 私「っ、ゆうちゃぁん…」 彼「なんや?」分かっているくせにイジワルする彼。
2006-09-12 08:09:00 -
504:
名無しさん
ジラされる苦痛に顔を歪め、目でゆうちゃんに訴える。 彼「えぇなぁーその表情…」 抜いたチンコを素股するようにワレメに沿わせ、腰を前後する彼。マン汁でヌルヌルのチンコがクリトリスを刺激し、愛液があふれてくる。 彼「しかしお前は濡れ方ハンパないな…。欲しいか?」 私「う…っんン…。めっちゃ欲しぃ…」 彼「んなら俺の事誘ってみぃ?」
2006-09-12 08:18:00 -
505:
名無しさん
私はチンコの先をオマンコの入り口に当てがい、ゆっくりと腰を動かした。ヌルッ、スルスルッ、ニュル…。私のトロトロになったマンコは、いとも簡単にゆうちゃんのムスコをズツポリとくわえ込んでしまった。そして私はカウンターに両手を付き、後ろにおしりを突き出しながら体を前後させた。
2006-09-12 08:25:00 -
506:
名無しさん
いつも楽しみに
読んでますッ??
表現がリアルでやッばい?
主さん忙しいと思うけど更新頑張ってくださーい??2006-09-12 21:15:00 -
507:
主
525サンおはよン??読んでくれてありがとうございます?
喜んでもらえてるみたいでうれすィィ?ほんでこっちの都合なんかも考慮してくれてて、ありがたいです?
少しずつになると思うけど書いてくんで、よろしくお願いしまぁす??2006-09-13 09:08:00 -
508:
名無しさん
彼「そぅそぅ…上手やな…」ゆうちゃんはトロンとした目で私の体の動きを見ている。私はオマンコにチンコが入るのをしっかり感じ取りながら、いやらしく腰を振った。そしてゆうちゃんの腕を握り、 私「もぅ…っガマンできへん…。なぁっ…思っきし突いて…」
2006-09-13 09:14:00 -
509:
名無しさん
その言葉を合図に、ゆうちゃんは私の腰をがっしりと掴み、激しく腰を打ち付けてきた。 彼「?っ!ほんっまお前はぁっ!こうっ?!」 私「んんンっ!もっとぉ…!」 彼「あぁぁっ…」ガクガクと揺れる私の体。ゆうちゃんが後ろから胸を揉みながらズンズンと突いてくる。
2006-09-13 16:48:00 -
510:
名無しさん
私「はぁぁっ…ん、もぅ無理ぃ…!!」 彼「イキたいんか?!」 私「アァァッ…うんっ…イかしてぇぇっ」彼の腰の動きはもうMAX!今思ったらかなりしんどかったやろうな、て感じ。
そして私は薄れそうな意識の中で絶頂に達した…2006-09-13 16:56:00 -
511:
名無しさん
彼「あぁー…絞まる…」ゆうちゃんはじんわりとかみしめるようにチンコを出し入れし、イッた後のオマンコの感覚を楽しんでいた。私はとゆうと、カウンターに寄り掛かるようにして乱れた呼吸を落ち着かせようとしていた。そしてゆうちゃんは一度チンコを抜き、私のアソコを大きく撫で、 彼「あぁ〜すっげーびしょびしょ。んな次はMにがんばってもらおかな」と、私の耳元でささやいた。
2006-09-13 17:04:00 -
512:
名無しさん
私達は場所を移し、いつものベッドへ。 彼「上乗って」そう言うと彼はゴロンとベッドに仰向けになった。私はゆうちゃんの上にまたがり、じわじわと腰を沈め、下の口で彼のチンコをくわえ込んだ。下から両手でおっぱいを触りながら、気持ち良さそうな表情の彼。私はゆうちゃんのお腹に手を置いて、だんだんと下半身の動きを早めて行った。
2006-09-13 17:13:00 -
513:
名無しさん
クリをこすりつけるように根元まで深く… 私「アァ…っん…ハァ、ハァ…」 彼「あぁ〜めっちゃいい眺め…」気持ち良くなってきた私はどんどんスピードを上げていった。大きくなったクリトリスはゆうちゃんのお腹、とゆうか毛の部分に当たる面積が広くなったのか、快感が増してきた。私はふと、ベッドの端にあったローターに気付き、それに手を伸ばした。
2006-09-13 20:48:00 -
514:
名無しさん
いつも楽しく読んでます?今日はなぜかムラムラしちゃって(あたしの彼は妻子持ちですが)、今電話で「えっちしたいから飛んできて?」って言っちゃいました?1時間後くらいに来てくれる事になりました?主さん、ありがとう??
2006-09-14 02:06:00 -
515:
名無しさん
↑嫁にバレへんように上手くやりや?
2006-09-14 03:52:00 -
516:
主
533サン、534サンおはよぉ???ありがとうございま〜す??
てかほんまそれ??533さん、バレやんようにしてね ??うちと一緒で我慢きかへんエロエロさんやぁ?ワラ?そゆ時のエッチかなり燃えますよねぇ?今ダーリンと一緒なんかなぁ〜? ?スゴい事なってたんかなぁ〜?ってリアルに妄想中(笑)533サンごめんっ??2006-09-14 06:36:00 -
517:
名無しさん
スイッチON!ブィ〜ン??
私はそれをゆっくりとクリへ… 「っ!?」 めちゃめちゃきもちぃ!!予想外の気持ち良さに私はローターを一瞬で離してしまった。『なんで?!いつもは最初からここまで感じへんのに…』きっと興奮しきって皮が剥けてしまってたんだろう。私はもう一度恐る恐るローターを当ててみた。…やっぱりむっちゃ気持ち良い!私はすぐにイキそうな感覚に襲われた。2006-09-14 06:56:00 -
518:
名無しさん
私はカクカクと腰を前後に振りながら、ローターを彼のお腹とクリトリスの間にはさんだ。 彼「Mイクん?めっちゃ濡れて絞まってきたで」 私「あぁっ…ン分かる?!ヤバいっ…ねん…。んンっ、これぇ…ハァッハァッ」私は今にもイッちゃいそうなのを必死でこらえた。 彼「この後もまだまだイクか?」 私「ウン、うゥ…んっ!何回でもイクぅ…っ!」 彼「約束やで?んなら今イッてもいいで!」 私「ほんまっ?!ゆうちゃんっ!アッアッアァッ…イッちゃうで?!ァんッ…イクぅっ…!」
2006-09-14 07:12:00 -
519:
名無しさん
イッてもOK、のお許しをもらった私は解放感いっぱい。心おきなく腰を振りまくり、好きなだけローターにクリをこすりつけ、その後もゆうちゃんの上でM字になったりオマンコ全開で突き上げられたりしながら、軽く10回ぐらいは絶頂を感じた。どSなゆうちゃんはその間もちろん休憩などさせてくれない。イキまくって最後には彼の上でぐったりと人形のようになっている私を満足げに見上げていた。
2006-09-14 07:27:00 -
520:
名無しさん
私「はぁッはぁッはぁッ…ゆうちゃぁ…ん、うちもう無理ぃ…限界…。。」力なく彼の上に倒れこんだ私を抱き締めながら、 彼「今日のお前バァリエロい…騎乗位スゴかった」とレロチュウした。そして、 彼「俺もそろそろ限界。出そうなん止めんの必死やったわ」と言うと、私の体をズルっと後ろに引き寄せ、四つんばいにさせた。そして一気に・・・
2006-09-14 07:37:00 -
521:
名無しさん
私「んっ!ぁぁぁッん!」ゆうちゃんのモノがズボズボとオマンコの中を出入りする。彼も相当ガマンしていたのか、チンコはギンッギンで硬さが増している気がした。 私「はぁぁ…っん!きもちぃぃっ…!」ネチャネチャネチャ…。腰を動かすたびに後ろから聞こえてくるエロい音。 彼「お前ヤバい!グッチョグチョやで!」
2006-09-14 07:54:00 -
522:
名無しさん
最後の力を振り絞って…とゆう感じのラストスパート!すんごい早さのピストンでベッドは揺れまくり!私は乱れまくり! 私「っあァァァっん!あかんんッイッちゃうぅぅ・・!」 彼「んあぁぁっ、俺も!イクでっ!あぁっ、出るっ・・」
2006-09-14 08:12:00 -
523:
名無しさん
ドクンッドクンッ…生暖かい精液をおしりやオマンコにたっぷりとかけ、ゆうちゃんは果てた。
しばらくして落ち着いてきた私は、『てか音と声、絶対近所に聞こえてるんやろなぁ…』とか心配しつつ、『ちょっと燃えるやん』と開き直り、ゆうちゃんの隣でぐっすりと眠ったのでした?
――第十話 完――2006-09-14 08:19:00 -
524:
名無しさん
アゲィ
2006-09-14 23:35:00 -
525:
名無しさん
次も楽しみ(´∀`)
2006-09-15 16:40:00 -
526:
名無しさん
何回も読んでオナッてる???ヌチさん頑張ってねぇ???
2006-09-15 20:48:00 -
528:
名無しさん
早く次が読みたいアゲ?
2006-09-18 01:47:00 -
529:
名無しさん
ぃっもダーリンと読ンでるょン?読ンだ後の?ゎサィコー?早く更新してぇなぁぁあ?ヌチたン??だースキ*笑*
2006-09-18 16:13:00 -
530:
主
548サン、あげといてくれてありがとう(^O^)?
549サンは二人で読んでくれてるんやぁ?うれしすぎ?ダーリンも興奮してくれてますか??
みなさんの期待に応えたいんで、主今から書きますっ?_?〃?長いことお休みさしてもらってたのに、荒れる事もなく待っててくれたみなさん?ほんまありがとうッ??2006-09-19 07:12:00 -
531:
名無しさん
》》第十一話《《
第五話に登場した元カレ「A」とのエッチ、パート2です。
そういえばこの子とは、ほんっまいろんな変わった場所でヤッてたなぁ…。今思うと恥ずかしい??まさに【猿】化してました…(笑)2006-09-19 07:19:00 -
532:
名無しさん
そんな時、駅に聞き慣れないアナウンスが流れた。
【まもなく○番線に□□行きが参ります…】
私「□□行きってこの駅から出てんねやな!知らんかったぁ!」 A「なぁっ!俺も今思った!」 私「どうせヒマやねんし、のんびり電車の旅でもしてみよか?」こんな感じで私達はその電車に乗り込んだ。2006-09-19 07:38:00 -
533:
名無しさん
平日の昼間&あまりにマイナー路線のためか、電車の中はがらんがらん。なんと私達が乗った車両には私達しかいなかった。 私「貸し切り状態やなぁ?」とご機嫌な私。私とAはチュウしたりイチャつきながら外を眺めていた。
2006-09-19 07:45:00 -
534:
名無しさん
そして、何気なく彼のポケットの所に手が当たった時、タバコや携帯とは違う、何かに手が触れた。私はポケットの上から手でポンポンっとしながら、「何これ?」と尋ねた。 彼「え?どれ…」そう言ってポケットに手を突っ込んだ瞬間、Aは何かを思い出したように『ニヤ〜』っと嬉しそうな笑いを浮かべた。そして、A「じゃ〜〜ん?」と出てきた物は…
2006-09-19 07:53:00 -
535:
名無しさん
わぁぃ(´∀`)ノ頑張ってね?
2006-09-19 14:31:00 -
536:
名無しさん
この前ダーリンと読ンでるって言った者だけど?更新されててめた嬉しぃ?今日もこれ読ンで…なンて考ぇたら濡れx2ぢゃぁ?((笑x2
2006-09-19 17:52:00 -
537:
主
556サン、ありがとデス??頑張るねぇ?今から書いていきまっす??
557サンもありがとぅ?てか濡れ?かぁ?もぉ?エッチ??うちの書いたのでそんなに萌え萌えになってくれる人がいるとゎ…たまらんうれしぃし?2006-09-20 02:27:00 -
538:
名無しさん
線で二つに繋がっていて、ひとつは細長くてダイヤルのついたもの。もうひとつは小さな卵形のもの…。そう、それはローターだった。これが私とローターの初めての出会い。しかしこの頃はおもちゃにあんまり興味のなかった私。とゆうか、AVのキモい男優が使っているイメージが強すぎて、むしろ嫌いだった。が、この後見事にローターのとりこになってしまうとは…。さらに数年経った今でも手放せなくなっているとは、この時にはほんまに想像もつかへん(笑)
2006-09-20 02:40:00 -
539:
名無しさん
私「え?これって…?」 A「ローターやで?」 私「やんなぁ?どないしたんこれ?」 A「今日学校でツレに貰ってん?」 私「ふぅ〜ん…」嬉しそうな彼とは反対に、私は特に喜びもせずその物体を手に取った。ダイヤルを回すと、ヴゥ??ンン… 『ほんまにこんなんが気持ちぃんかいな?全く興味そそらんし』
2006-09-20 02:47:00 -
540:
名無しさん
そう思い、ブルブルと動き回るそのおもちゃを眺めていると、 A「なぁM、一回どんな感じかやってみよや」とニヤけながらAが言うてきた。 私「えぇ??いいわぁ」乗り気でない私。しかしAは「いいからいいから」と、私の片足を座席に乗せ、あらわになったアソコにローターを当ててきた。
2006-09-20 02:53:00 -
541:
名無しさん
パンツの上からなぞるようにローターを動かす彼。私は乗り気じゃなかったのもあり、全く感じる気配なし。『ほらなぁーやっぱこんなん意味不明やし。AV女優演技しすぎやん』と冷めた考えが頭をよぎったその時!
ビクンッ… 「ッ?!」
2006-09-20 02:59:00 -
542:
名無しさん
『えぇっ?!何今の…』一瞬襲ってきた快感があまりに強すぎたのか、私にはそれが【快感】だと分からなかった。しかし…
ビクッ…『あッ、また…』
ローターがクリトリスに当たる時にその現象が起こる事に気付いた。Aもそれに気付いたのか、「Mもしかしてここ感じるん?」と、円を描くようにローターをクリの辺りで動かした。2006-09-20 03:09:00 -
543:
名無しさん
私「あッ…アッアッ…」 『ヤバいっ!むっちゃきもちぃんちゃん!』体とオマンコがキュウっと縮まる感じ。なんとも言えんかった。それまで、クリを舐められたりイジられたりしても、そこまで気持ちいいと思った事がなかった私。まさにこの時【クリトリスの快感】が開花し、今に至るんやと思われる(笑)
2006-09-20 03:28:00 -
544:
名無しさん
主さんほんま書くのうまいな!めっちゃ興奮するわぁ〜!
2006-09-20 03:29:00 -
545:
名無しさん
執拗にその部分を攻めてくるA。気付けば私は気持ち良さのあまり両足をシートに乗せ、M字になっていた。彼に言わせれば、ルーズとルーズの間に見えるオマンコがたまらんらしい…(笑)
クリトリスの上で小刻みにおもちゃを動かされ、私の体はビクビクと痙攣! 私「っヤバいぃ…、アァッ、ちょ…待ってぇ…」クリからローターを離そうとするが、逆に両手首を掴まれてしまった。2006-09-20 03:37:00 -
546:
主
565サンありがとう?ホメられたぁ〜〜(≧∀≦)!喜んでもらえてるみたいで良かったデス!!
2006-09-20 03:43:00 -
547:
名無しさん
気持ちいいはずやのに、私の体はクネクネと動き回り、Aからの攻撃を避けようとする。それを見てSな彼は、ローターのダイヤルを回しパワーをMAXにした。うなり声がひときわ大きくなったおもちゃ。と同時に「ぃ…やぁぁ…ッん!!」と私も飛び上がった。
2006-09-20 03:51:00 -
548:
名無しさん
私「あかんン?イキそぅっ!てか死にそぉぉっ…」と悲痛に訴える私。 A「いいよ、イってもいいけど死んだらあかんで(笑)」フッと笑い、またこちょこちょとクリを攻めるA。 私「あァァァッヤバいっ!あかぁん!イクッッ・・・」
ビクンビクンと脈打つ体とマンコ。今までの【イク】とは全くの別格やった…。恥ずかしながら、私はそれまでの絶頂を勘違いしていた事に気付いた。2006-09-20 04:03:00 -
549:
名無しさん
体で大きく呼吸する私。 A「こんな感じてるM初めて見たかも!むっちゃ興奮するわぁ〜」と言いながら、割れ目にローターを沿わす彼。その時、次の駅に到着するアナウンスが車内に流れた。私は慌てて足をおろし、めくれ上がったスカートを直してきちっと座り直した。『あ〜あ、今はこれでおしまいやなぁ』少し残念に思っていたが、ラッキーな事に、次の駅でもだぁれもその車両には乗ってこなかった。
2006-09-20 04:11:00 -
550:
名無しさん
それを確認したAはまた私をM字にさせ、今度は指で私のアソコをなぞり出した。穴の部分をグリグリと押さえながら…「M濡れてるやん。パンツシミできてる」そう言うと彼は横から指を入れ、生でオマンコをまさぐった。クチュックチュッ…。 私「あッ、んんンッ…」いやらしい音と、こんなありえない場所効果で、私の興奮度もどんどん増していった…。
2006-09-20 04:22:00 -
551:
名無しさん
あげ??濡れるわぁ〜?
2006-09-20 18:44:00 -
552:
名無しさん
やばぃ?めちゃムラムラする?あげ?
2006-09-20 18:56:00 -
553:
キョンチ
主さんぇ?
相談です…
ぁのね私イッタ事ナィんです…
彼氏が頑張ってくれても、気持ちィィケド、イクとは違う感じで…
騎乗位もうまくできなぃし?
2006-09-21 03:48:00 -
554:
主
572サン・573サン、あげてくれてありがとぉ???
ムラムラ興奮しながら読んでくれてるのほんま嬉しいデス??主の狙い大成功っ?そゆレスもらったらかなりテンション上がるし元気出るゥゥゥっ?
2006-09-21 07:00:00 -
555:
主
キョンチさん?読んでくれてるんかなぁ?ありがとぅございます??
さてさて、イッた事がない…て事らしいですが…。うぅ?ん、多分気持ちいいトコロって人によってちゃうと思うんやけど…。あくまで主の場合はですけど、うちはなんしクリ!(笑?)入れながら触られたりローター当てられたりすると即イキです?キョンチさんはひとりでオナ?したりします?主実は昔は、♀のひとりエッチ別に気持ち良くないし反対派やったんですけど、ローターとかバイブの良さ知ってからはかなりのペースでやるようになりました???んでオナいっぱいするようになってから、どのへん刺激したら自分がきもちぃかが分かるようになったんで、エッチしながらでも自分で微妙に位置調節したりして、1回のエッチでたくさんイケるようになりましたょ??
リアル説明になってまうんですけど、主は特にクリの中が萌えポイントです?なんて言ったらいいんやろ?えーっと…クリトリスの上の部分を指で上に(おへその方)押しあげてみたら、もう1個中に隠れたクリトリスみたいなんがあって…ってえらそうに説明しちゃってますけど、「知ってるし?」て感じやったらスイマセン??2006-09-21 07:31:00 -
556:
主
あ?それと騎乗位なんデスけど、主はエッチの時特に、前後・上下・回す・この3つの動きするんですけど、やっぱ一番アツいのは前後??チンコの根元までしっかり挿入すると、自然にクリトリスが男の子のお腹ってか毛のトコロに密着するんです?んでこすりつけるように腰前後させたらほんま気持ちいぃ??うまくできなかったら、彼に腰を掴んでもらって、強制的に動かしてもらうといいかも??あと、手を彼の膝とか太もものあたりに置いて、腰を前に押し出すようにすると振りやすいかもっ?
それと、上下の時は彼の上でM字になってみてください?前から入ってるの丸見えになるから、男の子は興奮するみたいですよ??2006-09-21 07:56:00 -
557:
名無しさん
>>571からの続きいきます?
Aは私のアソコをいじりながらブラウスのボタンを何個か外し、ブラからおっぱいを取り出した。そして濡れた舌で乳首を吸ったり転がしたり…。それを上から眺める私。オマンコからはどんどん汁が溢れているのか、彼の指の出し入れがスムーズになった。2006-09-21 08:10:00 -
558:
名無しさん
私「はぁぁ…ッん…」 A「Mヤバいって、濡れすぎやん」そう言ってAは指を抜き、それを私に見せてきた。中はかなり水漏れしていたようで、愛液は彼の指だけでなく、手の平にまで達していた。それを見て我慢できなくなった私は、何も言わずに彼のチンコに手を伸ばした。
2006-09-21 08:18:00 -
559:
名無しさん
もちろんAのモノはバッチリビンビン!私はチャックをおろして中に手を突っ込み、チンコを揉み揉みした。 私「Aもパンツにシミできてる…ガマン汁?」私は意地悪に笑いながら上目遣いに彼を見た。 A「マジでぇ…もうMに舐めて綺麗にしてもらわなあかんわぁ…」Aもニヤっと笑って言った。
2006-09-21 08:24:00 -
560:
名無しさん
私は彼の足元に膝をついて、パンツから彼のおチンチンを取り出した。もともと大っきいAのチンコだが、興奮のせいか今にも爆発寸前とゆう感じの硬さになっていた。私はジュースを一口、口に含み、口の中を潤してから、チンコの裏スジに舌を這わせた。ツゥー…レロレロ…チュボッジュボッ…。 A「あぁ…ヌルヌルやぁ…」私はしばらくフェラを続けた。
2006-09-21 08:33:00 -
561:
名無しさん
その時…また次の駅に到着のアナウンス?私はおチンチンから口を離し、簡単に服を直して『次も乗ってこんかったらいいなぁ…』と思いながらホームの方を見ていた。ちらほらと人はいたが、またまたラッキーな事に私達の車両には誰も乗ってこなかった。そして電車は出発!よっしゃ!(≧∀≦)
2006-09-21 08:39:00 -
562:
名無しさん
ガタンガタンッ…私達のSEX列車は走りだした。と同時に A「俺もう入れたい!」
彼は私を膝の上に座らせ、片手はマンコに指を出し入れ、もう片方はおっぱいを揉みながら、耳元を舐めてきた。 A「入れよ?」
私は体をのけぞらせながら…「アンッ…ここで?っ…ヤバいって…」
出た!Mの習性!心にもない言葉が出てしまった。さっき誰も乗ってこんかって喜んでたん誰や(笑)2006-09-21 14:22:00 -
563:
名無しさん
A「Mもしたいやろ?俺もう我慢できんもん」 私「…うん…」
私はパンツを片足だけ脱ぎ、制服のスカートをまくりあげ、彼の上に後向きで座る状態になった。そしてゆっくりと、濡れ濡れになったオマンコにAを引き入れた。 私「あっ、アッ、んンン…今日大っきぃ…」 A「Mも今日むっちゃ濡れてるし絞まってる…」何度か腰を上下させ、私達の結合部は根元までぴったりと密着した。2006-09-21 14:32:00 -
564:
キョンチ
主さんアリガトォございます?返事ぁると思わなかったんで凄い嬉しかったデス?
主さんの小説読んでて、ォネダリとか本当カワィィと思ったので頑張ってみます?
キョンチちょっとポッチャリなんで騎乗位の上下も彼氏に気を使うって感じだったケド、M字で頑張ってみます?
うまく出来たら報告します?
アリガトォございました?2006-09-21 18:29:00 -
565:
名無しさん
ぁげ??????????????????????
2006-09-22 09:16:00 -
566:
主
キョンチさんおはよぅ?喜んでもらえて良かったです??気に入った所あったらなんぼでもやってみてくださいネ??
586サン、ぁげ?ありがとうっ?「?汁」ウケたし?大洪水?たまらん??ガンガン発散させてくださいっ??2006-09-22 10:57:00 -
567:
主
587サンもありがとうございまぁす?
???あげまくってくれてるし??
ちと今用事あるんで、またあとで続き書きますね?2006-09-22 10:59:00 -
568:
名無しさん
>>584からの続きデス
いつも以上に膨張したAのチンコで、オマンコの中はもうパンパン。かなりの巨根だが、私の方もいつもより濡れていたおかげで痛みは全くなかった。そして私は片手でスカートを掴みながら、だんだんと体の上下を早めていった。2006-09-22 12:09:00 -
569:
名無しさん
ニチャッニチャッ…体を動かすたびに聞こえてくる湿った音がなんとも言えない。 A「Mマンコぐちょぐちょやん〜」そう言われて私は自分のおしりに手を伸ばしてみた。確かにヌルヌル。Aの陰毛の所までもがすでにびちょびちょになっていた。恥ずかしくなった私は何も言わず、下半身を動かす事に集中した。
2006-09-22 12:17:00 -
570:
名無しさん
すると突然、彼が後ろからクリトリスに手を伸ばしてきた。 私「…っ、アァンっ!」指先でグリグリと回すようにイジられ、私の快感は一気に倍増! 私「アッ、アァっ…きもちっ…」 A「ほらぁちゃんと腰振って…」私の動きが鈍くなったのをすかさず指摘してくる彼。 私「でも…アッ、足に力入ら…っんン…」 A「しゃあない子やなぁ…」
2006-09-22 12:27:00 -
571:
名無しさん
そう言うとAは私を後向きにして、シートに膝をつかせた。そしてそのままバックからチンコを挿入してきたのだ。私は背もたれに手をついておしりを突き出している状態。 A「んんっ…きもちぃ?」 私「うんッ、うんッ…!」Aは後ろからチュウしながら、ヌルヌルとチンコを出し入れしてくる。『ありえん…こんなとこで…』そう考えると私の興奮と快感はどんどん増していった。
2006-09-23 08:58:00 -
572:
名無しさん
A「もっと気持ち良くなりたい?」 私「アァッ…うん…。なりたい…」そう言うと彼はローターのスイッチを入れ、私に握らせた。そして耳元で「これ気持ちぃとこに当ててみ?」とささやいた。私は言われるがまま、弱点のクリトリスへとローターを持っていった。 私「っやぁ…んっ!」予想以上の気持ち良さに背中がのけぞり、ローターを離してしまう。
2006-09-23 09:05:00 -
573:
名無しさん
A「ちゃんと当てろって。Mが気持ちかったら俺も気持ち良いんやで?」そう言ってローターを持つ私の手を握り、その手を無理矢理クリへと押し戻した。 私「あぁぁッ…ん!アッ、いぃ…」 A「離したあかんで?」それだけ言うと彼は両手で私のおしりを開き、ピストンを早めた。
ズボズボと抜き刺しされるAの巨チン。ローターのせいもあってか、気持ち良くてたまらない。2006-09-23 09:14:00 -
574:
名無しさん
下がってるカラぁげとく??
2006-09-23 23:39:00 -
575:
名無しさん
生理ゃのにオナッてしまったぁ?ヌチさん頑張ってねぇ?
2006-09-24 12:27:00 -
576:
名無しさん
濡れまくり〜???
主さん才能ありますね?2006-09-24 17:24:00 -
578:
主
最近ペース遅くてほんとにすいません?なんか急に忙しくなってもて…?そのせいか、寝る前お布団入って「さぁ書こ?」思って書き始めたら、気付いたら携帯握ったまま寝てもてて…ってゆうのがしょっちゅうで??申し訳ないです(;_;)
でも自分自身楽しんで書いてるし、放置とかは絶対しないんで、読んでくださってる方々も気長に待ってもらえたら嬉しいです??
時間見つけてまたガンガン書きますね??2006-09-24 18:05:00 -
579:
名無しさん
まってます?
2006-09-24 20:50:00 -
580:
名無しさん
書いてて寝てまうんやぁ?欲情してきたりせぇへん?ワラ
2006-09-24 22:22:00 -
581:
主
601サンありがとう??
602サン、もちろん発情しまくる時もあるんですけどね?最近はそんなのもご無沙汰になる程睡魔に襲われてます?2006-09-24 22:26:00 -
582:
名無しさん
>>595からの続きいきます
クリトリスは、ローターの振動を感じ取りどんどん大きくなっているのか、すごく熱くなっていく気がした。その時、 A「あっ、Mすごっ…中キツいっ!」膨れ上がるクリとは反比例して、オマンコの中がギュウギュウと締まるような感覚が私にも分かった。 私「アッ、アンッ…!やば…きもちッ…ぃ…!」『ローターてほんっま凄い!!何これヤバいっ!!』 A「濡れ方すごいわ!バリエロいっ…」2006-09-24 22:40:00 -
583:
名無しさん
いつも以上の濡れ方と私の感じように興奮しきっているA。とにかく早く・激しく後ろから突き上げてくる!私はもう絶頂寸前!とゆうかこの時はもう失神寸前、て感じがした。 私「あぁぁぁんッ!死んでまぅぅッ!」下半身から頭のてっぺんへ、一直線に昇ってくる快感。 私「あぁッ…何これぇ!…ハァッ…アッ…あかんンッ…イクッ!イクぅッ…!」
オマンコがヒクヒクと脈打っているのが自分でも分かった。2006-09-24 22:52:00 -
584:
名無しさん
『ヤバい…死ぬほどきもちぃ…』そんな事を考えながら、私はズルズルとシートに倒れこんだ…。
A「Mそんな良かったん?感じすぎて言うてる事めちゃくちゃやったで…」
そう言いながらまた私をシートにM字で座らせる彼。失神寸前の私なんか無視で、今度は前からギンギンのチンコを挿入しようとしている。 私「あッ、も…無理…。アァンッ…待って…っ」2006-09-24 23:05:00 -
585:
名無しさん
ぁげ?
2006-09-25 03:45:00 -
586:
主
607サンありがとですっ??
2006-09-25 07:12:00 -
587:
名無しさん
A「俺がもう無理!めっちゃ出したいって!」そう言って私の腰を自分の方へ引き寄せ、荒々しくチンコをねじ込んできた。 A「…っ!あぁっ…」入った瞬間彼は快感に顔を歪め、今にもイキそうなのを耐えていたのか、入ってきたときの勢いとは逆にゆっくりゆっくりと腰を動かした。オマンコの中の感覚を確かめるようにねっとり…じっくり…。
2006-09-25 07:22:00 -
588:
名無しさん
チンコを出し入れされるたびに、パンパンになった亀頭と溝のボコボコした感触がオマンコに伝わってくる。 A「あーマンコにチンチン入ってんのってほんま見てたら興奮するわ…」そう言ってさらに私の両足を大きく開いた。 私「やッ…A恥ずいから…っ」 A「あぁっあかん俺っ!」丸見えのオマンコに興奮したのか、Aは突然激しく腰を振りはじめた!
2006-09-25 07:31:00 -
589:
名無しさん
結合部がぶつかるたびに「パンパンッ、グヂュグヂュッ」と淫媚な音が鳴る。どんどん早くなる腰の突きに、私は意識が飛びそうだった。発射寸前の大きく反り返ったチンコは、マンコの中で私のGスポットをガンガン刺激してくる! 私「あぁッ…ん!もぅっ、もぅっスゴいぃ…っ!」 A「んぁあっ俺もぅ限界っ!Mイクでっ?!」
2006-09-25 07:44:00 -
590:
名無しさん
お疲れ様???あっとゆーまに11話やね?
2006-09-25 08:15:00 -
591:
主
614さぁん?ありがとぉっ??
ほんま!知らん間にレスも600越えてるしねぇっ??自分でも信じられへん感じです?2006-09-25 08:31:00 -
592:
名無しさん
》》第十二話《《
この話はあんまりいい思い出ではないのですが、私がどMなために不覚にも興奮してしまったエッチ体験です。
ある夜、私は友達のリカとミナミの居酒屋でごはんしながら飲んでいた。 私「最近どない?」 リカ「至って普通?毎日おんなじ生活やぁ」2006-09-25 15:40:00 -
593:
名無しさん
まったりと時間を過ごしながら私達は会話を楽しんでいた。 私「ちとトイレ行くわ」 リカ「またぁ?」私「ごめっ?飲んだら近なるねん」
店のトイレは広い店内の離れた場所にあり、お客さん達のガヤガヤした声は少し遠くに聞こえた。『ひさびさに結構飲んでるなぁ今日…』そう思いながら、トイレへ向かって歩いていると…
「ドンっ!」2006-09-25 15:51:00 -
594:
名無しさん
よそ見をしながら歩いていた私は、角を曲がる所でトイレから出てきた人とぶつかってしまった。
「おぁぁっ」
酔いとヒールでよろける私。しかもいきなりの事で普通以上にビックリした私は変な声が出てしまった。
「うぉぉっ、大丈夫?」顔をあげると目の前には同じ年ぐらいの男の子二人組。いい感じに今風?2006-09-25 15:59:00 -
595:
名無しさん
『恥ずかしっ!なんでもっとかぁいらしい声出んかったんよウチ!』とか思いながら、苦笑いで「すいません?」と謝った。 「いやいや俺こそごめんやでぇ!大丈夫やった?」 私「いやいやぁうちがよそ見しとったから?」 「いやいや俺が…」 私「いやいやうちがぁ…」と、相手も酔っているのか、ノリよく私の口調を真似して絡んできた(苦笑)
2006-09-25 16:05:00 -
596:
名無しさん
「誰と来てんのー?彼氏?」 私「ううん、友達と?」 「あ、そうなん?ふたり?」 私「せやで〜」 「マジでぇっ?2×2やんっ!いい感じやんっ!」 私「いやいやぁ何がいい感じなん?」 「いやいやぁ〜一緒に飲もや?」 私「んーーたぶんいいと思うねんけど」
こんな感じで私達4人はコンパ状態で盛り上がる事に。席に連れ帰った2人に最初は驚いていたリカも、ノリの良さですぐに打ち解けた。2006-09-25 16:18:00 -
597:
名無しさん
私達は軽い自己紹介から始まり、いろんな話やゲームをしたりで時間を過ごした。彼らの名前はジュン君とリョウ君。私がぶつかった方はジュン君だった。
その後、罰ゲームの一気が続き、ふらふらになってきた私。 リカ「M大丈夫??」 私「ん〜微妙。。」 ジュン「Mちゃん顔ヘラヘラなってるやぁん?」 リカ「Mお酒そない強ないもんなぁ?」 リョウ「じゃあさー今から俺んちで続きする?」2006-09-25 16:38:00 -
598:
名無しさん
なんとなく、エッチな方向にいくんやろなぁ〜とゆう気はしていたが、私達は酔っていたのもあって、二人のテンションに持っていかれてしまった。
リョウ君の車に乗り込み、いざ出発。途中コンビニでいろいろ買い込んで、おうちに到着。家に着いてからも私達はみんゴルをしたりして大盛り上がりだった。2006-09-25 16:43:00 -
599:
名無しさん
時計を見ると夜中の2時前。『あぁ…ヤバい。眠たい…』急激な眠気に耐えられなくなってきた私。「あかんん〜リョウ君5分だけベッド貸して…」 リョウ「限界?いいよいいよ〜?」 リカ「5分経ったら起こしたるわなぁ?」
私はベッドに上がるなり眠りについてしまった・・・2006-09-25 16:48:00 -
600:
名無しさん
私は夢を見ていた。かわいいワンコが私の体をペロペロしてくる夢。やんちゃなその犬は私の服の中に入り込み、乳首を舐めようとしてくる。「こらこらっ」私はその犬を抱き上げようとするが、犬は石みたいに重くて動かへん。『ちょっと…こちょばいって…』そう思った時、うっすらと目が覚めた。
『え、何っ…犬?』
違う。人や!私はビックリしまくって自分の上に乗っかっている人を押し退けた!2006-09-25 17:02:00