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あっしゎどうしたらいぃねん
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1:
名前ゎ誓歌【ちか】年ゎ19歳 職業キャバクラ
私ゎ今、雄飛【ゆうひ】という彼氏がいる。彼の職業ゎホスト。雄飛と今までいろんなことがありました。今からそれをかいていきたいとおもいます。初めてなので誤字脱字あるとおもいますが…最後まで完結したいとおもうので皆さんよろしければよんでもらいたいです。2006-08-05 20:25:00 -
2:
誓歌と雄飛が初めて出逢ったのは…誓歌がミナミで友達と飲みにいって帰ってる途中…
「あっおねぇちゃん今からどこいくの!?」
またキャッチかぁ…って思って振り向くとそこにたっていたのは鼻筋か゛とても綺麗に通っていて目が少し切れ目なスーツ姿の男がたっていた2006-08-05 20:38:00 -
3:
えっ!
いつもなら絶対足をとめないのにその時ゎあまりにも綺麗すぎてその場に立ち尽くしてしまった。「おねぇちゃんお目目が点になってるよ〜ハハハ〜」その男ゎ人の目も気にせずひとりで爆笑している。2006-08-05 20:45:00 -
4:
私ゎその笑いで我に返った。私の横にいる友達、亜由美も目が点になっていた。私ゎ亜由美の手をとり「あゆみいくで!!」歩き出した。そしたらその男ゎ「俺独りでめっちゃむなしいやぁんっハハハ〜」また笑っている。
2006-08-05 20:59:00 -
5:
喋らなければ絶対かっこいいのに…心で思いながら無視して亜由美と早歩きで駅に向かった。そしてその男の人が見えなくなってから亜由美に「めっちゃ変な人やったな」と話しかけると亜由美ゎどこか一点を見つめながら「カッコイィ〜めちゃタイプ…」どこかの世界にいったみたいに呟いた
2006-08-05 22:23:00 -
6:
「亜由美大丈夫??」
肩をもって揺らした
「誓歌…亜由…今の人に惚れたかもしやん…なぁ?もっかい戻ってみよやっ」
「エッ嫌やし」
「ほんまお願い、この通り!!!!」亜由美が手を合わせて頭を下げてくる2006-08-05 22:33:00 -
7:
私ゎ仕方なく「わかった」と渋々承諾をした。
嫌々な私に比べ亜由美ゎルンルンで1人でブツブツしゃべっていた
そして今さっき喋りかけてきた男の所についた2006-08-05 22:41:00 -
8:
けどその男の人ゎいなくて30分待ったけどその人ゎ現れなかった「誓歌ごめんなぁ。かえろっかぁ…」
「なあ〜亜由あの人ぢゃないの?」2006-08-05 23:18:00 -
9:
「えっ!!本馬や」タバコを吸いながら携帯で誰かと喋っていた。その人ゎなにか怒っているようだった。うちら2人無言でその光景をみていた。
2006-08-05 23:49:00 -
10:
ずっと見ているとその男の人ゎこっちに気付き電話を切りこっちに歩いてきた。亜由美が顔を真っ赤にしているのがわかった。けどその男の人は亜由美ぢゃなく私の前に立った。
2006-08-06 10:21:00 -
11:
すると「なぁ〜なんでさっき無視したんですか?」次は無表情で私にしゃべりかけてくる。
私はその顔に吸い込まれそぅになった。
私ゎその男の顔を見て目そらさなかった。そしたら「俺にみとれてます?」ちょっと半笑いながら喋りかけてきた2006-08-06 10:30:00 -
12:
「そんなことないですけど」冷たく言い放った。いや違うその顔に吸い込まれてただからそれしかゆえなかった。
「ホストさんですかぁ〜?」亜由美が沈黙を破った。「うんそやで。あっもしかして飲みにきてくれるって!?ハハハ〜」「ぅんいいで」2006-08-06 10:39:00 -
13:
えっ!!!!亜由美?
「どこのお店?」
「ちょっと待ってよ、誓歌帰るで!!」「ええよ帰って」亜由美の顔をみたら少し怒っているようだった。なんで?誓歌なんも怒らすようなことゆってないやんだから私ゎ「わかった」亜由美とその男と反対方向に歩きだした2006-08-06 10:45:00 -
14:
なんなん?意味分からん…一人でブツブツ独り言を言っていた
気がついたら駅についていた。階段を下りよぅとしたら後ろからめちゃめちゃでかい声で「まってぇ〜」振り向くとあの男が走ってこっちに近づいてくる「ほんま待って!ハァハァーハッ」また私の前に立つ。息を切らしながら「おっさんを走らさんとってや!!!」苦しそうなのに笑いながらその場にしゃがみ込んだ。2006-08-06 10:53:00 -
15:
よぅやく落ち着いたのか立ち上がった「歩くんはやいな。」「そんなことなぃですけど。どうかされました?」「あんたの友達怒って帰ったからさぁ」とゆってきた・・「なんでですか?」「俺が聞きたいわ。あんたが帰っていったあとに大丈夫なんって聞いたらそのまま睨まれて帰っていってん」亜由美ゎ何がしたいんだろぅ…「だからあなた様を追いかけたわけ!」
2006-08-06 11:02:00 -
16:
「早く仲直りしぃやぁ。もしかして俺のせいかな?」なにか寂しそうな顔で聞いてきた。私ゎそんな顔するん反則やろ。ちょっとドキドキしてしまった。「ありがとぅ。帰ったら電話してみる。俺のせいとかぢゃないよ。」
2006-08-06 11:06:00 -
17:
「本間ぁ!!!!てか名前なんてゆうの?俺雄飛ってゆぅねん」
「私ゎ誓歌です。」
「誓歌チャンね。よろしく」それからたわいもない話…年、職業、彼女彼氏色々話した。気づくと一時間もたっていて終電を逃してしまった。2006-08-06 11:17:00 -
18:
それが私と雄飛の出逢い。あの時ゎ亜由美に腹がたったけど今思えば亜由美がキューピットやったね。ありがとぅ。
終電をなくてタクで帰ると告げると「そんなんもったいなぃ!!あかん!!今日なんか予定とかある?」ないとゆうと「んぢゃぁ俺の店で時間潰してそれから送ってあげるわ」2006-08-06 11:24:00 -
19:
ホストかぁ…いってもいいけどなんか怖いな。いっぱい遣わされたらどぅしよ。返事に戸惑ってると雄飛が「金いらんよ!!帰られへんかったの俺が悪いし。なっ??」満面の笑みでどう考えてもぅんとしか返事はできなかった。そして2人で店まで向かった
2006-08-06 11:31:00 -
20:
向かう途中でも雄飛ゎ笑かしてくれた。だからちょっと緊張してたのもほぐれた。そして店についた。よくテレビとかにでていたS店。また緊張してきた。エレベーターに乗ってるときも笑かしてくれてた。緊張していたけど笑かしてくれるたんびに素でわらっていた。
2006-08-06 11:42:00 -
21:
そして店の扉を雄飛が開けた。開けた途端「いらっしゃいませ〜」すごいでかい声でびっくりした。周りをキョロキョロみていると雄飛がこっちやで〜って席まで案内してくれた。席に着いた瞬間雄飛ゎすぐ席を離れた。一人にせんといてって思いながら煙草に火をつけた。私ゎ緊張すると煙草を吸う癖がある
2006-08-06 11:51:00 -
22:
ちょっとしたら違う男の人が席に着いた「初めての方ですか?」はぃと答えると「雄飛さん男前でしょ?俺いっつも怒られるんっすよ。けど最後までおしえてくれるんですよ。」その子の目ゎ嘘をついてる目ぢゃなかった。すごく雄飛を尊敬してるようだった
2006-08-06 11:58:00 -
23:
その子ゎ守です、って笑顔で名刺を渡してくれた。その時守がこの先私を支えてくれるとかおもってもなかった。しばらく守と喋っていると「ごめんなぁ〜あっお前俺の悪口ゆってなぁ!!」その光景をみて雄飛も守のことを可愛がってると目に見えてわかった。雄飛が守の頭をグリグリしている。それをみて私ゎ笑ってしまった。
2006-08-06 12:08:00 -
24:
「誓歌も笑ったなぁ〜お前もグリグリの刑ぢゃ〜グリグリ〜」グリグリされた結果頭がボサボサになってしまった。私がちょっと怒った感じでもぉ〜ってゆったら「ごめんごめん頭ボサボサでも可愛いやん」とふざけて頭を撫でてくる
2006-08-06 12:18:00 -
25:
撫でられた瞬間めっちゃドキッてしてしまった。どれくらいやろ?こんなことでドキドキするなんて…また煙草を吸う。雄飛ゎそれからちょくちょく席をはずしていた。守に「雄飛さんって人気あるの?」と聞くと「雄飛さんゎこの店のナンバーワンですよ!!」えっ?お金払わん私の席なんかこなくていいのに…って思い雄飛が席に戻ってきたときに「私の席ゎいいよ・ほかの席についてあげて」「なんで?俺が来ると嫌!?守だけでいぃの?」寂しそうな顔でゆってきたので「違うよ。ナンバーワンやのに私の席なんかにつかんでいいよ」
2006-08-06 12:30:00 -
26:
「嫌。俺がこの席にいたいからくるねん。だからそんなことゆわんとぃて」ちょっと戸惑いながらも「わかった」とゆぅと満面の笑みでありがとぅとゆった。その後も守と雄飛と誓歌3人で楽しく喋った。時間ゎもぅ店が閉店になりお客さんがホスト達に見送られていた。
2006-08-06 12:37:00 -
27:
雄飛も私以外のお客さんを見送って最後ゎ私になり私のところに来て「下のコンビニで待ってて。終わらしたらすぐいくから。なっ?」返事をし下のコンビニで待ってるとすぐ雄飛が来てくれた。コンビニでコーヒーを買い2人で雄飛の車がおいてある駐車場まで歩いた。周りを見るとスーツ姿のサラリーマンが汗を流しながら歩いてる。雄飛が「おんなじスーツきてるのに全然世界がちがうなっ」真っ直ぐ前を向きなにか思い返してるようだった。
2006-08-06 12:49:00 -
28:
今さっきの顔を笑顔にかえ「でもよかったわぁ〜今日車できてて、いつもタクやからさぁ〜ハハハ」「私がタクで帰るってゆったらあかんってゆってたのに自分ゎいいの?」
「あれ?俺そんなことゆったぁ〜?覚えてなぁいハハハ〜」ゆったしぃ〜肩を叩くと「ごめんゆったゆった。正直誓歌のこと気になったから」さらりと答えると車のキーを指でくるくるまわしてた。2006-08-06 12:58:00 -
29:
私もさすがホスト口がうまいと思いながらなにも返事をしなかった。
「無視かぁ〜い!!」
雄飛がひとりでに突っ込んでいた。私ゎそれがおもしろくてお腹を抱えて笑った。なんやかんやで車を出し家までの道を伝えた。2006-08-06 13:04:00 -
30:
車の中でも常に雄飛ゎ私をわらかしてくれた。
その当時私の家庭ゎグタグタだった。親が離婚し弟と2人暮らしだった。親ゎ私たちを捨ておたがいに再婚相手がいた。
だから弟ゎ私が面倒みている状態。その事を雄飛に話した。雄飛ゎ黙って頷いていた。昔ゎこの事を思い出すと悲しかったけれど今ゎそんな感情ゎでてこなかった2006-08-06 13:31:00 -
31:
話終わって雄飛をみると雄飛ゎ泣いていた。「えっ?どしたぁん?」問いかけると「ォッ俺なんかぁ幸せな家庭で育って好きなことやらしてもらって誓歌からしたらばりきもいやぁんっグズンごめんなぁそんなんも気づかんと今日誘ったりしてッ弟待ってるやんなっグズ」びっくりした。いつもこぅゆう話をすると皆可哀想って顔でみてくる・でも雄飛ゎ違った。
2006-08-06 13:40:00 -
32:
雄飛ゎ私の事を真剣に聞いてくれてた。しかも雄飛ゎ弟のことまで心配してくれてそして泣いてくれた。「ありがとぅ」ってゆうと雄飛が一つだけお願いがあるとゆってきた。聞いたら「今日誓歌の家にいきたい。」とゆってきた。動揺しながらもいいよと答えた。別になんで着たいかってことも聞かなかった。
2006-08-06 13:47:00 -
33:
誓歌の家につき雄飛が緊張してきたぁと言いながら玄関のドアを開けた。そしたら中から弟が「お姉ちゃ〜ん!!」と叫びながらはしってきた。そぅ私の弟ゎまだ7歳。そして小学生。名前ゎ悠太。悠太ゎ雄飛がいることにびっくりしていた
2006-08-06 13:55:00 -
34:
「悠太君こんにちわ!!お姉さんの友達の雄飛です」雄飛が悠太に自己紹介をした。悠太ゎ安心したのか「よろしくなっ」憎たらしく頭をかきながら雄飛と握手していた。それから私ゎ雄飛と悠太が仲良くゲームをしながらじゃれているときにご飯をつくって洗濯をして掃除をしていた。「おぃ誓歌腹減ったぁ」悠太と雄飛がちょけながら叫んでいた。
2006-08-06 14:03:00 -
35:
「まってぇ〜」と言いながらエプロンをはずしテーブルに作ったオムライスを並べて三人でテーブルを囲んだ。悠太と雄飛ゎふざけながらたべていた。悠太ゎすごく嬉しそうだった。そりゃそうだと思う。いつもこの家に二人で私も仕事で夜ゎ家にぃない。だから夜ゎ悠太ひとり。親の愛情をもらっていなぃ悠太ゎたまに泣きついてくる時ゎ多々ある。「誓歌ゎ悠のこときらぃにならないよね」その言葉を悠太の口から聞いたときゎ親をものすごく恨む
2006-08-06 14:18:00 -
36:
この先あの子にゎ何不自由なく育ってほしい。だから私ゎキャバで働いた半分以上は悠太のために貯金していた。その額ゎもうすでに1000万近くにもなる。あの子にゎ本当に幸せになってほしぃ。悠太に嫌われても私ゎあの子が自分の手から離れるまで最後まで見守り続ける・・そぅきめた。
2006-08-06 14:24:00 -
37:
ご飯を食べ終わり3人でプヨプヨというゲームで遊んでいた。悠太ゎ途中で友達と遊びの約束があるといって出ていってしまった。今更2人きりになると緊張してきた。それをよそに「お風呂かしてぇ〜」といぃお風呂にはいりにいった。
2006-08-06 14:33:00 -
38:
バスタオルだけを置きにいき私ゎ掃除が途中だったのを終わらそうと思い掃除機をかけていた。ガチャツ…パンツ一枚でタオルをかけ雄飛がでてきた。ちょっと待って…「なんか着てよ!!」私が目をそらすと「だって酒臭い服着るんいややもん」といわれTシャツをかしてといわれ探しに行った。けど私の家には悠太の服と私の服しかなぃ。だから仕方なく私の一番大きいTシャツをわたした。
2006-08-06 14:42:00 -
39:
「こんなんはいらんやん!!見てや。ピチピチやぁん」雄飛を見ると笑ってしまった。本当にピチピチで変な格好だった。「ごめんそれ以上おっきぃのなぃー!!」「んぢゃぁもぅこれでいいっ」プンプンと言いながらソファーに座って煙草をすいだした。私も掃除を終わらし雄飛の横に座った。
2006-08-06 14:48:00 -
40:
「いつも何時に寝てるの?」と聞かれバラバラと答えると「平均睡眠時間ゎ?」といわれ2、3時間と答えると「あかんやん!!悠太の面倒みてるのゎしかたないけど自分の体をもっと大事にしなぃと誓歌が倒れるやん。倒れたら悠太が悲しむやん」と言われた。けど仕事が終わり悠太が起きるまでに朝ご飯をつくり学校に行くのを見送り、それから夜ご飯の買い物に行き部屋の掃除をしたり悠太が帰ってくるまでにご飯を作りそれからお風呂に入り仕事の用意をしたりしているととても寝る時間なんてなぃ。だからといってこの生活をしててしんどぃとおもったことなんてなぃ。それを雄飛に話した
2006-08-06 15:00:00 -
41:
「なぁ誓歌…俺が誓歌を支えたるゎ」
えっ…雄飛??今なんてゆった?黙ってしまった…「誓歌俺ゎお前からみてアホな奴としか思われてないと思うけど俺だって気になってる奴がこんな一人でがんばってるのみてられへん」私は雄飛のゆうことを黙って頷いていた。「誓歌がよければ今からでもこの家で一緒にすみたい。俺とつきあって下さい」雄飛ゎ私を抱きしめた2006-08-06 15:13:00 -
42:
今日出逢って今日付き合ってとゆわれ少し戸惑った。けれどこんな少しの時間でこれだけ私のことをわかってくれる人ゎ今までいなかった。何故か今までの事、悠太ゎ私が幸せにしなければならない、寂しいと思わしちゃいけないと思い必死に良きお姉ちゃんを演じていた。なにかピンと張っていた糸が切れたよぅに涙が溢れだした。そんな私を抱きしめながら「そんながんばらんでいいねん。俺の前でゎ弱いところみしていいねんで。今いっぱぃ泣いとけ。そのかわり悠太が帰ってきたら泣きやめよ。悠太が心配するやろ」私の頭を撫でながら優しくゆってくれた
2006-08-06 15:40:00 -
43:
「ありがとぅ…ゆぅッひッ」私ゎ泣きながら雄飛にゆった。雄飛ゎそんな私が泣きやむまでずっと抱きしめてくれた。
30分位してようやく落ち着いた。雄飛にお風呂に入ってきたらとゆわれたのでそのままお風呂にはいった。出てくると雄飛ゎ気持ちよさそうに眠っていた。2006-08-06 15:53:00 -
44:
疲れてるよね…昨日仕事で今日ゎ悠太と遊んでくれて。そっとしといてあげよと思い毛布をかけてあげ私ゎ夜ご飯の買い物に出た。家につくと悠太が帰っていた。ご飯を作り自分の用意をし悠太に雄飛を起こしてきてと伝えると「おきろやぁー」と雄飛の上にまたがった。雄飛ゎ「…ちか…好き…」悠太ゎびっくりしながらも起こし続けた。
2006-08-06 16:08:00 -
45:
寝起きの雄飛ゎ自分がそんなことをゆったことなんか覚えてないようだった。だから起きた途端から悠太とじゃれあってた。なんだか幸せな光景を見ているようだった。
用意がおわり夜ご飯をたべ悠太に仕事を行くことを言い雄飛と一緒に家を出た。2006-08-06 16:13:00 -
46:
車に乗り仕事場まで送ってくれるとゆってくれた。車内でゎ爆音な音楽に負けないくらいの声で「今日から俺ゎ誓歌を幸せにしまーす」と叫んだ、そしてその後に「俺が悠太のパパになりまーす」すごく嬉しかった。私の事だけぢゃなく悠太のことも考えてくれている。化粧したのにまた涙がでてきた。「本間に泣き虫やなぁ〜次泣くときゎ俺の前で泣くんやで」なんでこんなに優しいのだろう
2006-08-06 17:20:00 -
47:
何回もありがとぅとゆった。そのたびに雄飛ゎ頭を撫でてくれた。私の仕事場につぃた。「今日終わったら連絡して。一緒に帰ろうっ、なっ?」私ゎわかったとゆぅと私が店にはいるまで車を動かす事ゎなかった。店にはいると亜由美がいた。そして亜由美が私になにかいいたそぅにしていた。気まずいのは嫌なので「なんかいいたいことでもあるの?」とゆぅと「誓歌ごめんなさぃ、昨日のこと怒ってるよね!?」昨日ゎ一瞬はらが立ったけど今ゎ雄飛のことで頭がいっぱぃだったのでその怒りなど消えていた「誓歌こそごめんね、それと亜由美にゆわないといけないことがあるんだ。私、雄飛と付き合うことになったの」
2006-08-06 17:40:00 -
48:
亜由美ゎ雄飛って誰?ってゆってきた。そぉいえば亜由美ゎ昨日途中で帰っていた名前すら知らなかった。昨日あったことをすべて話すと亜由美ゎ喜んで「雄飛君めっちゃかっこいぃやん」とゆってくれた。けどなんで昨日亜由美が帰ったのかわからなかったので聞くと「だって雄飛君、誓歌ばっかりに喋りかけて亜由美正直すねててん」亜由美ゎ正直に話してくれた。けどもぅ誓歌のもんやから応援するわ〜って笑いながらゆってくれた。亜由美ゎ唯一私の家庭事情を理解してくれた友達。今でもすごぃ仲良しです。
2006-08-06 17:48:00 -
49:
そして仕事が始まった。私ゎ今まで以上にがんばろうと思い今日一日で指名がたくさんついた。早く雄飛に逢いたいと思ったら時間がたつのが早く感じた。閉店になり雄飛に電話しよぅと思い携帯を開くとメール1件着信1件と表示されていた・送信先ゎ雄飛だった。
2006-08-06 17:54:00 -
50:
【まだ仕事やんな??頑張ってなぁ泣き虫誓歌ちゃん?終わったら連絡ちょうだい?店おいでやっ?ちょっとでも一緒にいたいし?金ゎもちろん俺がだすし?】という内容だった。
2006-08-06 18:02:00 -
51:
嬉しくなりすぐに雄飛に電話をした。プルルルプルッ「お電話代わりにださしてもらいました守です」って声が聞こえてきてびっくりした。「誓歌ですけど雄飛ゎおられますか?」やけに緊張して敬語になってしまった。「あっもしかして誓歌さん!?守です覚えてますか?」守…昨日ヘルプでずっとついてくれてた子だ。覚えてるよといぅと喜んで「雄飛さん今接客中なんでちょっとまってくださぃね!」5分位待った。電話にでたのゎ「今でれなぃみたいなんで俺が迎えにいけってゆわれたんで迎えにいきます。」「そんなん悪いよ。自分で行くから。」「駄目です!俺が怒られちゃいます!迎えに行くので店名教えて下さい」悪いと思いながらも店名をゆうと15分後に下まできてくれるとゆわれた。ありがとぅってゆうと電話を切った。
2006-08-06 18:32:00 -
52:
守が来るまでに髪の毛を直し化粧直しをして待っていた。知らない番号から着信がきた。いつもゎでなぃが守だと思いすぐでた。ついたので下に降りると体全体で手を振ってる守がいた。「誓歌さぁ〜ん!こったこっち」恥ずかしくて下を向いた。一緒にいた仕事場の人ゎくすくす笑っていた。亜由美が後ろから誰と聞いてくるので雄飛の店の子だと話すと今からいくのと聞かれそぅだよと答えると亜由美も一緒に行きたいとゆったので断る理由もないので一緒に守がいる方に歩いた
2006-08-06 19:07:00 -
53:
守ゎ亜由美と自己紹介をし仲良く喋っていた。そして雄飛の店につきエレベーターをのろぅとした時中から雄飛ととても派手な格好したいかにもキャバ嬢っぽい子がおりてきた、その女の子ゎ泣いていた。私たちに気づいていたけどその子ゎ雄飛の顔に一発平手で叩いた。「最低やわ」って女の子が走りながらつぶやいた。雄飛ゎ追いかけようとしなかった。「雄飛おいかけんでいいの?」私が尋ねると「誓歌ぁぁ〜痛いぃぃ〜」って言いながら私に抱きついてきた
2006-08-06 19:23:00 -
54:
どぅいうことなのか把握ができなかった。「雄飛さんどなぃしたんすか?」守が慌てながら問いただす。「とりあえず中はいろ」雄飛が落ち込みながらみんなをエレベーターにいれる。
2006-08-06 19:46:00 -
55:
中に入り席に着いたのにだれも喋ろうとしない。沈黙を破ったのは守…「雄飛さんなにがあったんすかっ?」雄飛ゎ重い口を開ける「俺誓歌に嫌われてもしゃーなぃことした。でも隠しとくことできひんから正直言うわ」私ゎなにか今からとんでもないことをゆわれそうで怖くて震えていた。「俺さぁ今まで色でこの地位にたってた…今さっき泣きながら出ていったのゎ俺の色彼。俺誓歌のこと本気で大事にしたいから今の色彼切ろうと思った。それで今さっき別れるってゆったらあーなったわけやねん。」
2006-08-06 20:06:00 -
56:
皆黙り私たちの席だけ異様な空気が流れていた。「ありがとぅ。そぅこころがけてくれてありがとぅ。雄飛ゎそのままでいいよ。」体を雄飛の方向に向かせ目をあわせて喋った。「あかんねん。俺、俺ゎもぅ大事な人を悲しますことしたくないねん!」涙目になった雄飛が私の手を握った
2006-08-06 21:34:00 -
57:
「どぅゆぅこと…??」私ゎ雄飛ね手を握り返した。「俺の昔話や。」雄飛ゎそれ以上なにもゆわなかった。私ゎ雄飛のことなにも知らない。ただゎかるのゎ名前と年齢くらぃ。そんな私がこれから雄飛とやっていけるのかすごい不安がおそってきた。雄飛が過去のことで苦しんでる。それを目の前でみて実感した…
2006-08-06 21:48:00 -
58:
昨日あれだけ私のことを支えてくれて大きな言葉をたくさんかけてくれた。それなのに今私は大事な人が苦しんでいるのに支えてあげることもできない。しかも私がきっかけで仕事に対して悩んでる。私は決めた
2006-08-07 01:07:00 -
59:
「雄飛が決めたことを別に否定するつもりなんかなぃよ。けどこれだけはわかってほしぃの。私は雄飛のすべてを受け入れる。そして誓歌のことを一番に愛してくれてる事を信じてるから。この先何があっても雄飛を信じてる。だから一人で悩まないでいてほしい。一人で苦しまないで。昨日ゆってくれたゃん!幸せにしてくれるって。けど今のままぢゃ私一人だけ幸せになっちゃうよ。幸せゎ二人で作るものだからね。」
私ゎそう決めた。私ゎこの人のすべて受け入れると。2006-08-07 01:20:00 -
60:
志乃◆mea1Mscubk
1日で人をそこまで好きになれるもんなんやなぁ?すごぃ?頑張ってネ?
2006-08-07 05:56:00 -
61:
誓歌◆6kxlJ1u4kg
志乃サン読んでくれてくれてありがとぅ?絶対完結さすので最後まで付き合ってくれたら嬉しいです??
2006-08-07 11:14:00 -
62:
雄飛ゎ涙を溜めながらありがとぅとゆった。
だから私は今までになぃくらぃの笑顔で「いぃえどういたしまして。」言いながら雄飛の頭を撫でた。亜由美と守は深刻な顔から笑みをうかべた。2006-08-07 11:21:00 -
63:
それからの雄飛と守ゎ昨日以上に楽しませてくれてた。本当に楽しかった。閉店近くなり、亜由美ゎ守に見送られ私ゎ雄飛に見送られた。その時に「待ってて、なっ?」とゆわれ頷いた。雄飛と守と離れて亜由美と少し話した。
2006-08-07 11:26:00 -
64:
亜由美は私に良かったねとゆった。そしてもぅ一つ…「亜由、守君のこと気に入っちゃった」
私ゎびっくりした。私からみた亜由美は惚れ症で飽き症だ。昨日ゎ雄飛、今日ゎ守。それでも憎めないくらい可愛らしい亜由美に私ゎ笑いかけて頑張ってねとゆった。亜由美ゎ元気よくうんと答えた。2006-08-07 11:33:00 -
65:
それから亜由美と別れ昨日と一緒のコンビニで雄飛を待った。雄飛から着信「もぅおりるから」とゆわれ、コーヒーを買って外に出た。雄飛ゎ守と出てきた。店前で別れて守がこっちに向かって頭を下げた。雄飛がこっちに歩いて来た。「待たしてごめん。いこかぁ!」うんとゆぅと雄飛ゎ私の手を繋いだ。こんなに人がいっぱぃいるのにお客さんにみられたらどうするの?と思い聞いたら「いいのー!誓歌ゎ俺の彼女やし客にどう思われてもいいの!!」って子供みたいに顔プゥーってしていた。そんな雄飛をみて可愛いと思った。車に乗るまでの間雄飛ゎずっと手を繋いでいてくれた。
2006-08-07 11:49:00 -
66:
本当に幸せと思った。人と一緒にいることがこんなに自分が落ち着くと感じたのは初めてだった。けど心の隅で雄飛が「昔の話やっ」とゆったことが引っかかっていた。今聞いてしまえば楽になると思う。けど今聞いてしまうとまた雄飛が苦しんでしまう。だから自分の心だけにしまった。
この時なぜ聞かなかったと後で後悔することも知らずに‥2006-08-07 12:04:00 -
67:
帰りに24時間のスーパーに寄って昼と夜のご飯の材料買った。雄飛ゎお菓子のおまけを無邪気に選んでいた。「悠太にお土産やぁー」とゆっていたけど私ゎもぅ悠太ゎそんな年ぢゃないとゆうと雄飛ゎそれでも買うとゆってきかなかった。レジでお金を払うときに雄飛ゎ無言でお金をだしてくれた。そんなん悪いとゆうと雄飛ゎ怒りながら先にお金をだされた・だから雄飛に甘えることにした。
2006-08-07 12:18:00 -
68:
家に帰ると悠太も学校にいっていなかった。先にお風呂に入りと雄飛にゆぅと一緒にはいろとゆわれちょっと恥ずかしかったけどぅんとこたえた。お互いの服を脱がしあいっこをし二人で湯船につかった。私ゎ雄飛に後ろからだっこされ恥ずかしさとうれしさで顔が真っ赤になった。「なに恥ずかしがってんねん?かわいいなぁ」とゆわれそれ以上に顔が赤くなった。雄飛がいきなり立ち上がり「あかん!!!!俺我慢できひん!!!!誓歌、今日俺にお前を抱かさして下さい!!!!」とゆわれた。私ゎえっとゆう顔をしているとまだ洗っていなうのに手を引っ張られベットまでつれていかれた。
2006-08-07 12:34:00 -
69:
そのまま雄飛ゎ私を押し倒し顔を見て「あかん?」とゆって私の頭を撫でた。私ゎ「いぃよ」とゆうとそのまま雄飛の唇が私の唇に触れた。とても優しく私を抱いてくれた。その日雄飛と誓歌ゎ一つになった。最後まで優しく私を抱いてくれた。
そのまま雄飛ゎ眠りについてしまった。私ゎさすがに悠太が帰ってきてしまったら駄目だと思いお風呂に入り直し部屋の掃除洗濯ご飯をつくりやっと眠りについた。2006-08-07 12:42:00 -
70:
2時間くらい眠っていった。悠太が帰ってきたのか玄関の扉が開く音がした。横で寝ている雄飛の顔を見るとよだれを垂らしながら口を開けてものすごく間抜けな顔で寝ていた。その顔を写メでとり保存した。リビングに行くと悠太がスーパーで買ってきたお菓子を不思議そうにみていた。
2006-08-07 12:49:00 -
71:
「悠太お帰り。」とゆぅと「これなに?」とゆってお菓子を私に向けた。「雄飛が悠太にお土産やってゆってかってくれたんやで」とゆぅと「あのおっさんあほちゃうか。俺こんなんいらんし」といぃゲームをだしていた。けどちょっとして悠太をみると嬉しそうにお菓子のなかのおまけをつくっていた。
2006-08-07 12:54:00 -
72:
私ゎちょっと不安もあった。雄飛のことを悠太ゎどう思うか。そのことを悠太に聞こうと思い悠太の横に座った。「悠太、雄飛とお姉ちゃん一緒に暮らすことになったの悠太ゎどぅおもう?」悠太がゲームをやめ、少し下をむいた。「誓歌ゎあぃつのこと好きなんだろ?悠ゎ誓歌が決めたならなにもゆわなぃ・そのかわり悠太のことも好きでいてな」とかえってきた。そんなの当たり前でしょとゆうと悠太ゎ私に抱きついた。「お姉ちゃんゎ悠太が一番大切だし一番大好きだよ」と言いながら悠太の髪を撫でた。
2006-08-07 13:16:00 -
73:
悠太ゎ私が雄飛だけのものになるとおもっていたらしぃ。ありがとぅとゆって悠太といろいろ喋った。そしたら悠太ゎ「誓歌これみてほしぃんだ」とゆって参観日のしおりだった。しかも父親参観。私ゎそれを受けとった。悠太ゎ誰も来てくれないよねってゆって悲しそうな顔しながらゲームをし始めた。私ゎなにもゆってあげることができなかった。悠太の背中をみながらごめんねって何回も心の中で謝った。
2006-08-07 13:25:00 -
74:
私ゎ仕事の用意をしながらずっと考えていた。そろそろご飯の用意をしないといけないと思いキッチンにたった。悠太ゎ無口でゲームをしていた。あんなに小さい体なのにいろんな不安をかかえている。親がいないとゆうのゎどれだけかなしいことか私が一番わかっている。悠太に雄飛を起こしてきてとゆぃテーブルに作ったご飯を並べた。
2006-08-07 13:30:00 -
75:
雄飛ゎ寝ぼけながらもリビングに来て椅子に座った。悠太ゎ無言でご飯を食べそのまま自分の部屋にはいってしまった。雄飛ゎ私たちの気まずい雰囲気に気づき私にきいてきた。私ゎ雄飛に父親参観のしおりを差し出して悠太が誰も来ないよねってゆって寂しそうな顔をしたとゆうことを全部話した。
2006-08-07 13:37:00 -
76:
雄飛が大きくため息をした。私ゎこんなめんどうな事をゆって呆れられたと思った。「誓歌俺ゆわんかった?」私ゎえっ?と思い考えた「俺ゎ誓歌のことも幸せにするし、悠太のパパになるともゆわんかった?だから俺が父親参観行くわ」と頭をかきながら私にゆった。
2006-08-07 13:46:00 -
77:
私ゎまた泣いてしまった。雄飛ゎ私を包み込んだ。「悠太のパパとママゎ俺と誓歌やし」とゆってわらっていた。その事を話しに悠太の部屋に行った。悠太ゎふて寝をしていて私たちの方をみてくれなぃ。雄飛が私の肩をぽんと叩き手でグットサインをだし悠太に喋りかけた「悠太、何すねてるんやぁ〜」「なんもなぃわ」「そんなことないやろ!お姉ちゃん心配してるぞ」とゆぅと「父親参観誰も来てくれへんの嫌やねん。皆のパパゎ来てくれるのに悠太のパパゎおらんやん」と泣きながら叫んだ。
2006-08-07 13:55:00 -
78:
「悠太ゎ俺のことパパとか思われへんかもやけど俺が父親参観行ったら嫌か?」雄飛ゎすごく優しく悠太に喋りかけた。悠太ゎ何をゆってるのか理解していないようだったが少し考えて「本当にいいの?」「当たり前やんけ!俺ゎ悠太のパパやぞ」とゆって悠太の髪の毛をクシャクシャとした。
2006-08-07 14:02:00 -
79:
☆
泣いてしまいました(>_
2006-08-07 14:54:00 -
80:
誓歌◆6kxlJ1u4kg
☆サン泣いてくれるなんてめっちゃうれしぃです?最後までがんばりますね??夜また更新しますね?
2006-08-07 15:43:00 -
81:
名無しさん
すっごいいい話ですね?完結まで頑張ってください?
2006-08-07 16:43:00 -
83:
悠太ゎすごい嬉しそうだった。それから雄飛ゎ悠太と今度の日曜日に遊園地に行く約束をしていた。悠太ゎ私にみしたことのなぃ顔で笑っていた。私ゎ雄飛のことを信用して悠太をまかした。それから私ゎ用意をすまし2人がじゃれ終わるまでゆっくりしていた。
2006-08-07 18:07:00 -
84:
雄飛がシーっとしながら悠太の部屋からでてきた。悠太がねてしまったらしぃ。ありがとぅってゆうと雄飛ゎ小声で「どぅいたまして〜」とゆいながらスーツに着替えてた。雄飛ゎ仕事前に自分の家に帰って服を取りに行くとゆうのでいつもより早く家を一緒にでた。
2006-08-07 18:15:00 -
85:
雄飛ゎ一人暮らしで家がとてもお金持ちらしぃ。父、母、弟がいてるらしくホストする時に父親に縁切られていて一回もそれからかえっていなぃらしぃ。車の中で話してくれた。雄飛の一人暮らしの家ゎ私の家からとても近く車で10分くらい。ついて思ったことがエレベーターホールからしてとても綺麗で中ゎ無駄に広かった。中に入り思ったことがとても汚い。
2006-08-07 18:30:00 -
86:
私が汚すぎとゆぅと「そりゃ汚なるわ〜男独り身なんで〜」とゆいながら荷物をまとめていた。私ゎ真っ白のソファーに腰をかけて周りを見渡した。目に付いたのゎ一枚の写真。仲良く肩を抱き合っている雄飛と一人の女性。けどその女性ゎ車いすに乗り帽子をかぶっていた。ずっとその写真をみていた。「見すぎぃ〜もぅおしまぃ」といって雄飛ゎ写真を伏せた。
2006-08-07 19:09:00 -
87:
私ゎ聞きたいけどなにも聞けなかった。私ゎ弱い人間だ。聞いてしまったら自分がこわれてしまいそぅだから…とてもずるぃ人間。私ゎごめんとだけゆうと雄飛ゎ「なにもきかなぃの?」とゆってきた。私が首を縦に振った。「そぅやってまた一人でなやむの?」と顔をのぞきながら聞いてきた。
2006-08-07 19:22:00 -
88:
私ゎそんなことなぃよとつぶやいた。雄飛ゎ「も〜しやぁぁなぃなぁ〜ゆっても落ち込むなよ!」私ゎ頷いた。「俺が17の時かなぁ今から5年前にそいつ出逢ってん。俺ゎそん時学校にいかんと働いとってんけどその仕事場の親方の娘やって毎日現場に弁当持って一緒についてきとってん。親方ゎ離婚してて男で一人で育ててんな。それで俺が親方に怒られて落ち込んでるときに色々相談乗ってくれとってん。それで俺が仕事し始めて3ヶ月後に付き合ってん。それからめっちゃ仕事も必死で頑張っててあいっも俺もめっちゃお互いを尊敬しながら一緒に頑張ってた。」
2006-08-07 20:23:00 -
89:
雄飛の言葉が止まった。見ると静かに涙を流していた…「それからなぁ〜めちゃ幸せやってんけどなぁ〜あぃつめっちゃ元気やったのにいきなり倒れやがってん。それで病院に運ばれて検査してん。んぢゃ白血病ってゆわれたんやん。俺そん時めちゃ無知やったからそこまで深刻な病気なんて思ってなかってん、それでその日から入院生活はじまって俺ゎ毎日面会いってあいつを元気づけよう思ってアホなことばっかして笑かしたりしとってん」
2006-08-07 20:36:00 -
90:
「それであぃつ薬の副作用で髪の毛全部抜けてなぁ〜こんな姿みしたくなぃ〜って泣きまくってたわ。日に日に痩せこけていくし俺ゎなにもしてあげることできひんかった。ほんまに情けないやろハハッ」雄飛ゎ笑っているつもりだけど涙をずっと流していた。「それで冬の12月15日になぁ〜俺がいつも通りに面会に行ったらあいつの部屋が綺麗に片づけられとってん。俺ゎそのまま走って看護婦さんに聞きに行ったら看護婦さんなにもゆいよれへんねん。ずっと問いざしてたら親方が来て死んだって静かに呟いてん」雄飛ゎはっきり喋れなぃくらい泣いていた。
2006-08-07 21:06:00 -
91:
私ゎ雄飛を抱きしめた。「もぅいいよ。雄飛もういいから、ごめんね。」「だから俺ゎあいつがおらんくなってから人を本気で好きになったことがなぃ。何回かこいつやったらいけるわって思って付き合うけどいつもあかんかった。あいつ以上好きになることゎなかった。」沈黙が続いた…
2006-08-07 21:39:00 -
92:
「けどな、誓歌と会った日俺普段キャッチとかでやんのにたまたまでて、誓歌を見つけた瞬間、笑ってるけど心から笑えてなぃよぅに見えていつの間にか声をかけてた。」自分のからだから私を離すと「だからこぃつゎ俺が心から笑わしたるおもてん」また私を抱き締め「お前とゎ永遠に一緒にわらっときたいから俺から離れんなよ」と最後ゎ笑いながらゆってきた
2006-08-07 21:45:00 -
93:
その後はおればりくさいなぁ〜とちょけていた。雄飛ゎ無理してるっぽかった。けど今ゎそれを乗り越えようと頑張ってる。5年もかけてやっと乗り越えようと…私ゎ雄飛の頭を撫で一緒に荷物をまとめるのを手伝った。私の過去、雄飛の過去 お互いにわかりあえた気がした。。。それがきっかけで二人ゎ今まで以上に愛し合っていきます・・・
2006-08-07 21:53:00 -
95:
そして悠太の参観日。悠太ゎ先に学校へ行って授業を受けている。私の家では「誓歌〜俺いけてるパパになってる〜?なぁ〜誓歌この髪型でいぃ〜?なぁ〜なぁ〜」雄飛がとてもはりきってセットをしていた。私も一緒に来てと悠太にゆわれたので用意をしていた。
2006-08-07 21:59:00 -
96:
私と雄飛が参観に行ったらどんだけ引かれるかくらぃわかっていた。雄飛ゎ22歳で私がまだ18歳だし雄飛も私も夜人間丸だしだから。私ゎいつも着ない黒のジャケットにジーパンで行った。雄飛ゎいつもどうりのスーツだった。4時間目の算数の時間が参観時間。それに間に合うように家を出て車で学校までむかった。
2006-08-07 22:17:00 -
97:
学校に着き雄飛ゎ「めちゃめちゃ緊張してきた〜」と叫びながら玄関にはいりスリッパにはきかえ教室にむかった。雄飛と私が歩く度に周りのお母さんお父さんゎ物珍しそうに振り返ってまでみていた。雄飛ゎそんなことも気にせず私の手を引っ張って廊下のど真ん中をわざと歩いていた。そして1ー2と書いてある教室についた・
2006-08-07 22:35:00 -
98:
「この組やな?」雄飛が教室を覗く。まだ休み時間なのかちっちゃな子供達がウロチョロウロチョロしていた。廊下にもでていたりして、親達ゎ違う親同士でしゃべったりしていた。そんな中雄飛が「悠太おったで!よんでみるわ」「悠太ぁあ〜!!」雄飛ゎものすごい笑顔で手を振った・皆一斉にこっちをむく。「誓歌っ!!」
2006-08-08 00:28:00 -
99:
「ちゃんと来たったでぇ〜!」雄飛が悠太の頭をグリグリした。悠太ゎ嫌がることなく下をむきながら「ありがとぅ。おっぉ父さん」雄飛驚きながらも笑顔で「おぅ!」といって頭を撫でた
2006-08-08 00:36:00 -
100:
悠太が雄飛をお父さんと呼んだ…私ゎうれしさのあまり悠太を抱き締めた。「誓歌やめてや。恥ずかしいやん!」悠太ゎ私から離れたそうにしていた。「俺も誓歌に抱かれたぁい〜」雄飛がふざけて私たち、悠太と私を抱き締めた。周りからみたら何をしてるの!?という感じでじろじろ見られていた。その時、「悠太君のお父さんとお母さん?」一人の女子が喋りかけてきた。「俺のパパとママやで!」
2006-08-08 03:01:00 -
101:
「ほんとに〜?めっちゃ若くてかっこいぃし可愛いし絶対アリエナィ〜。」女の子が悠太に向かって少しバカにしたような感じで言った。悠太ゎ女の子を睨んでる。「君、名前なんてゆうんや?」雄飛が満面の笑みで女の子に聞く。「りなやけど」ふてくされて答えたりなちゃん。「俺と誓歌ゎ悠太のパパとママやで・だからそんなんゆったらんといてな」フンッと雄飛に向けて走り去っていった。
2006-08-08 12:12:00 -
102:
「なんやあの子ゎ〜悠太気にすんなよ〜!!」悠太の頭をぽんぽんとした。悠太ゎあまり気にしていないようだけど少し恥ずかしそうだった。
キーンコーンカーンコーン‥
チャイムがなり先生が入ってくる。「皆席に座りなさい〜あっ保護者の皆様も是非中にお入り下さい。」と担任の先生がゆった。私たちゎ中に入り教室の後ろの真ん中に立った。皆が私たちに目をやる。2006-08-08 12:22:00 -
103:
雄飛そんな視線にも気にせず「悠太〜頑張れぇ〜解らんかったら俺に聞けよ〜!!」バカでかい声で叫んだ。悠太ゎ恥ずかしそうに下をむいていた。「あらっ熊谷君のお父さん元気ですね」担任の先生が笑って喋る。「あはっそんなことなぃっす」雄飛が照れながら頭をかく。私ゎめちゃくちゃはずかしかった。雄飛を見ていたらまるで子供だ。まわりの保護者はクスクス笑っている・
2006-08-08 12:36:00 -
104:
私ゎ雄飛をバシッと叩き静かにさした。それから先生が授業をはじめた。雄飛ゎ黒板を見ながら「めっちゃ簡単やん」「俺が答えたらあかんかな」「悠太これくらいの問題わかるやろ!はよ手あげぇ」まるで一緒に授業を受けてるみたいだった。「熊谷君のお父さん少し静かにして下さいね」と笑みを浮かべているが心中ゎ多分そうとうお怒りだと思った。
2006-08-08 12:46:00 -
105:
キーンコーンカーンコーン授業が終わった。悠太ゎ私と雄飛のところに来て「おまえうるさぃねん」と雄飛の足を蹴っていた。雄飛ゎだいぶご機嫌みたいで悠太とじゃれていた。そして悠太ゎ給食を食べに教室にもどった。私達ゎスリッパをはきかえ学校を出た。
2006-08-08 12:56:00 -
106:
「悠太可愛かったな。俺久々楽しかったわ。」何も悪いと思ってなさそうだった。「はしゃぎ過ぎぃぃ」とちょっと注意をしたら、ブーブーとゆいながらほっぺたを膨らましていた。「ありがとぅ」「そんな謝られても当たり前のことしただけやし」そんな会話をしながら車までむかった。
2006-08-08 13:26:00 -
108:
学校の帰り雄飛とご飯を食べに行った。普通のファミリーレストラン。そこでもやっぱり雄飛ゎ私を笑かしてくれていた。
けどいつもなりやまなぃ雄飛の携帯…お客さんだろう。私といるときゎマナーモードにしてくれているけどずっと鳴っていたら嫌でも気にしてしまう。2006-08-08 15:34:00 -
109:
これ以上仕事に対して雄飛に迷惑をかけれなぃ。雄飛ゎ私だけを見てくれている。私だけを愛してくれている。雄飛を信用するとあの日決めたんだ。
2006-08-08 15:38:00 -
110:
雄飛ゎミートスパゲティのソースを口の周りにいっぱぃつけて私を笑かしてくれていた。ビートたけしの真似をしたりしていた。ものすごくおもしろくなぃのにわらってしまった。誓歌も何かしろよってゆってきて私をからかいはじめた。
2006-08-08 16:16:00 -
111:
私ゎ断固として嫌だとゆぅと「嘘嘘ちょっとからかってしまったー!!!!誓歌の反応おもろいからさぁ〜」確かに雄飛からみた私ゎただのガキんちょ…けどいつも友達とか一緒の仕事場の人からゎクールで冷たいとゆわれる、雄飛ゎ違う。私の素を見てくれている。
2006-08-08 17:36:00 -
112:
「今日久しぶりに店来いよ!守が誓歌誓歌ってうるさいねん。あぃつ誓歌と飲んでたら落ち着くとかいいよるねん」俺の誓歌やのに〜と雄飛が足をばたばたしてる。ちょっと嬉しかった。雄飛がヤキモチをやいてくれてる・だから私ゎ仕事が終わったらいくとゆって2人で会計をすまし家にかえった。
2006-08-08 17:42:00 -
113:
家に帰った瞬間雄飛にいきなり「今日ゎ誓歌さんを抱いちゃいけなぃんですか?」と甘えた口調でゆってきた。昨日仕事が終わりそのまま参観に行ってくれたので雄飛ゎ一睡藻寝ていないのに私を求めてくれている。私が答えに戸惑っていると頭を撫でながら「嫌やったらいいねんで。ごめんなっ。」といって寂しそうな顔をした。私ゎ腰に手を回して「雄飛がしんどくないなら私を抱いて下さい。」
2006-08-08 17:58:00 -
114:
雄飛ゎ笑みを浮かべ私にキスをした。この前のキスより激しく濃厚なキスで私の唇を奪った。そのまま私をベットに運ぶと一枚ずつ服を脱がしてパンツ一枚になった私の体をなめはじめ雄飛の手が胸に触れ乳首をころころしだした。私ゎ背筋がゾクッとなり雄飛の首に手を回した。雄飛の愛撫ゎそれでもまだ続く…雄飛が私の体を舐め回したあとまた笑みを浮かべ手が下に伸びる。私の中ゎもぅ雄飛を求めていた。
2006-08-08 18:15:00 -
115:
「誓歌、めっちゃ濡れてるで」笑みを浮かべながら私のあそこに指を挿入する。「アッ駄目・・ゅッうひ‥」声が自然と漏れる。私のあそこが雄飛 の指でかき回される。私の体が震え出す。イキそうになれば雄飛が手を止める。「やめないでっ」かすれた声で雄飛に訴える。「だぁめ!」といって私の口を鬱ぐ。
2006-08-08 18:51:00 -
116:
雄飛ゎ意地悪をする。私がイキそうになれば指を止める。「誓歌ッ俺もぅ無理‥入れるで。」雄飛の声がかすれてる。私も小さく頷く。「アッァ」雄飛のものが私のあそこに挿入された・・はじめゎ優しく腰を振りはじめる。体位を変え後ろから突き上げる。
2006-08-08 19:02:00 -
117:
こんな時に思うのは駄目だと思うけど雄飛ゎ女の扱いになれていると思ってしまった。それくらい何回もイキそうになった。「誓歌ッもぅあかんわ。」雄飛が最後の振りを激しくした。そして私が先にいってしまった‥その後雄飛が私の中でイった。
2006-08-08 19:15:00 -
118:
終わった後に優しくキスを何回もしてくれた。そして「誓歌愛してる」と…愛してるって何?今まで愛してると思ったのゎ悠太だけだ。けど今ゎ雄飛を愛してるとおもった。やっと愛してると意味がしれたと思った。
2006-08-08 19:19:00 -
119:
雄飛ゎそのまま寝てしまった。私ゎお風呂に入り部屋の掃除ご飯ごしらえをして悠太の帰りを待っていたけど悠太ゎ6時になっても帰ってこなかった。いつも悠太ゎ4時には帰ってくる。
2006-08-08 19:28:00 -
120:
心配になり学校に電話をいれた。「私相模の保護者のものですけど悠太がまだかえってこなぃのですが学校にいるかいないかおしえてもらいたいのですが」という問いかけに「全校生徒ゎもぅ帰ってると思うのですが、少々お待ち下さい」といわれ10分程待っていた。電話口に出たのゎ学年主任の人だった。
2006-08-08 19:34:00 -
121:
「悠太くんの親御さんですか?」という問いかけに「はぃっ」と答えると「全校生徒ゎもぅ学校にいません。いつも何時くらいに家に戻られますか?もしよろしければ今いてる職員で近辺を捜します。」とゆわれ「おねがいします」と答えた。
2006-08-08 19:38:00 -
122:
電話を切った後体が震えた。もし悠太に何かあれば私ゎどうなるのだろぅ…悪い方向にばっかり考えてしまった。
バタンッ「誓歌どぅした?」トイレに来た雄飛ゎ私が震えているのに気づき声をかけた2006-08-08 19:58:00 -
123:
「ゆっぅたが帰ってこない…学校に電話したら誰もいないって。私捜してくる」何を喋ってるか自分でもわからなかった。けど体ゎ玄関にむかった。雄飛ゎ私を引きとめた。「落ち着け!誓歌!俺が捜すからお前ゎここにおれ!」私ゎ雄飛の言葉が耳にはいってこなかった。雄飛ゎ誰かに電話している。
2006-08-08 20:09:00 -
124:
「だから全員集めろゆうてんねん!!!!集め終わったら俺んちの下まできて電話してきて!!!!」雄飛ゎ怒りながら電話を切った。いや、怒ってるんぢゃなくて焦っていた。「誓歌今から俺んちいくで!!!!そっからや捜すんゎ!!!!」雄飛ゎ慌てながらも服を来て私の手引っ張り家をでた
2006-08-08 20:31:00 -
125:
車をだして雄飛宅までいく。行く途中もずっと震えてた。雄飛ゎ私の手を握っていてくれた。けどいつもなら落ち着くけど今ゎ悠太のことで頭がいっぱぃ。雄飛の運転もいつもより荒い感じがする。運転中も雄飛ゎ誰かに電話をしていた。
2006-08-08 20:43:00 -
126:
雄飛の家の下につき私ゎびっくりした。30人位のスーツを来た人が立っていた。雄飛に誓歌も来てとゆわれ一緒におりた。「おはよぅざいます」とスーツを着た人たちが一斉に雄飛に挨拶をした。雄飛が手を繋いでくれた。
2006-08-08 21:13:00 -
127:
「ごめんなぁ皆寝てるところ起こしてもぅて。事情知ってる奴もおると思うけどこいつゎ俺の女や。こいつの弟が今行方不明やっ。今から捜してもらいたい。こんなん俺のわがままやけど聞いてくれる奴ゎ俺んとこに来てくれ。」スーツを着た人たちゎ雄飛の店の子だとわかった。雄飛ゎ守に電話をし皆を集めてくれた。
2006-08-08 21:19:00 -
128:
皆寝てるところを起こされてとんだ迷惑だと思う。私が雄飛に「いいよ。私一人で捜すから。ごめんね。皆も迷惑かけてごめんなさぃ」私ゎ頭を下げた。「誓歌さん!!!!俺ゎ手伝います。」声のする方に目をやると守がいた。マモルゎニコッと笑って私と雄飛のところにきてくれた。雄飛もありがとぅとゆっていた。
2006-08-08 21:24:00 -
129:
「帰りたいやつゎ帰ってくれてかまんから。ごめんな」と雄飛が頭を下げた。「雄飛さん!!!!俺らも捜しますよ、いつも助けてくれるぢゃいですか!!!!だから今日は俺らが助けますね」店の子が皆を代表してゆってくれた。雄飛ゎその子の元にいって頭をクシャクシャとして撫でた。私ゎそこにいる人たち全員にお礼をゆった。
2006-08-08 21:32:00 -
130:
主◆6kxlJ1u4kg
悠太の特徴などをゆって最後に携帯に残っている写メを皆に見した。皆ゎ3人づつくらいで別れて探しにいってくれた。雄飛ゎ「お前ゎ車に乗っとけ。なっ?」「いやだ私も捜す」とゆったら「お前までおらんくなられたら俺…なんしお前ゎここにおってくれ!!!!頼むわなっ!?」雄飛の必死さに負け私ゎ頷いた。
2006-08-08 21:40:00 -
131:
私ゎ雄飛の車の中でずっと携帯の悠太の写メをずっと見ていた。自然と目から涙がでてくる。私ゎその日仕事を休んだ。店長に事情を話すととても心配してくれた。亜由美にも一応連絡をいれた。亜由美ゎ仕事が終わったら来てくれるとゆってくれた。
2006-08-09 00:33:00 -
132:
雄飛達が探しに行って約2時間くらいたった。
着信守。〜「はぃ。」
「誓歌さん!!!!悠太くんいましたよ!!」「どこ?どこにいるの?」私動揺をかくしきれなかった。「誓歌さん落ち着いてください。今捜してる奴ら全員こっちにむかわしてます!!!!とりあえず○○公園まで来てください」守ゎ少し焦ってる。私ゎすぐその公園まで向かった・2006-08-09 00:39:00 -
133:
公園にゎ捜してくれていたホストの人達10人位の人と守と雄飛がいた。守とホストの人達ゎ呆然と立ち尽くしていた。雄飛ゎ地面に膝を突き誰かを抱えている。私ゎその光景を見て足が動かなくなった。悠太が…。
2006-08-09 00:45:00 -
134:
私に気づいた守が私に近づいてくる。その時の守の顔ゎ今でも覚えてる。とても見ちゃ駄目だとゆぅ顔…私を悠太のところまでつれていった。雄飛ゎ悠太を抱きかかえていた。悠太ゎ、上半身の服が破られ所々に無数の傷がついていた。下にはいてたはずの半ズボンゎはいてなかった。足にも何かで殴られたように紫色にはれていた。顔ゎ見れないほどにはれていた。私ゎ涙も声もでずその場に座り込んだ。
2006-08-09 00:54:00 -
135:
「キッ救急車呼んで!!!!早く!!!!悠太!!!!お姉ちゃんやで!!!!誓歌やん!!!!起きや!!!!悠太!!!!」私ゎ奇声を発しながら雄飛から悠太を奪い取った。「誓歌!!!!やめろ!!!!救急車ゎ呼んだから!!!!」この時の私ゎ異常だった。雄飛や守の声すら聞こえなかった。雄飛が私を押さえ込む。「大丈夫やから!なっ?落ち着け!!!!」守も私を押さえ込む
2006-08-09 01:01:00 -
136:
私ゎ雄飛も守も振り払おうとする。バシッ!!!!
右頬に痛みが走る。「誓歌!!!!お前がこんなんやったらあかんやん!!!!落ち着けて!!!!」雄飛が怒鳴るようにして私を見ている。雄飛ゎ泣いている。守もほかのホストの人たちも泣いていた。
ピーポーパーポー
救急車から担架を持った救急隊員が走ってくる。「すぐ近くの病院まで搬送します。第一発見者の方と身内の方おられましたら一緒にのってくださぃ!!!!」2006-08-09 01:09:00 -
137:
雄飛ゎ私を抱え込み守が後をおって一緒にのりこむ。私ゎ自分ですら立てなかった。「ゅッゆうたぁー!!!!」私の声も悠太にゎ届かない。雄飛ゎずっと私を抱き締めている。救急隊員ゎ搬送先を捜してる。「近くの○○総合医療センターに搬送します」
2006-08-09 11:18:00 -
138:
病院に着き雄飛ゎ私を抱きかかえ「守!!!!先行ってくれ!!!!」守が悠太の後を追う。雄飛ゎ私に「大丈夫やから」と何回も問いかけてくれていた。涙で前が見えない。救急治療室の前に寝かされた私ゎ泣くことしかできなかった。守と雄飛ゎ無言でたったまま
2006-08-09 12:16:00 -
139:
1時間くらいかな…治療室から先生がでてきた。雄飛が「どうですか?!」「こちらでお話するので保護者の方のみ来てくださぃ」淡々と答える先生に余計に不安が積もる。雄飛ゎはぃと答え私に肩を貸す。
2006-08-09 17:39:00 -
140:
中に入り椅子に腰をかけた。「今からゆうことゎあなた方達にゎ影響がでると思いますが覚悟して聞いてください…悠太くんゎ外傷ゎ多々見られますが命に別状ゎありません。ですが悠太君自身大きなショックをうけています。意識が戻ってみないと解らないですが意識を取り戻しても記憶ゎ一部戻らない可能性があります」
2006-08-09 18:00:00 -
141:
一瞬にして目の前が暗くなった。先生が私に問いかけるが私ゎ問いかける言葉すらみみにはいってこなかった。
悠太の記憶が戻らない?あほらしい。そんなことあり得ない。どこかで否定してる自分がいた。2006-08-10 03:17:00 -
142:
名無しさん
書いてぇ?
2006-08-10 18:23:00 -
143:
名無しさん
頑張って
2006-08-10 23:28:00 -
144:
名無しさん
楽しみです
2006-08-11 00:07:00 -
146:
雄飛ゎ先生の話にはっきりと返事をしていた。
私ゎその時悠太との今まであったことを一つ一つ思い返してた。「おねぇちゃん今日誕生日やろ?おめでとぅはぃ悠太からの誕生日プレゼント」と渡された一枚の似顔絵。そして幼稚園でもらったあめちゃんひとつ。今でも大切にもっている。「お姉ちゃん悠太駒なし自転車のれるよぅになったで」とゆって私の前で張り切って乗ったけどすぐこけちゃって大泣きしたこと。私が疲れてかえって来たとき「お肩もみもみしてあげるな」とゆって揉んでくれたけど全然力がはいってないんだけど一生懸命やってくれた仕草。2006-08-11 01:19:00 -
147:
悠太と私だけの想い出。今まで辛い思いを他の同年代の子以上にさしてきてしまった。それでも私のことを好きだとゆってくれた悠太。自分より大切な悠太がいなくなる。記憶…もどらなぃ?私ゎ先生と雄飛の前で泣いた。泣きまくった。
2006-08-11 01:37:00 -
148:
医者ゎできる限りのことゎしますとゆってくれた。雄飛ゎ私を抱きかかえ外のソファーまで運んでくれた。「誓歌…大丈夫。悠太が誓歌のこと忘れる分けないやん。大好きなお姉ちゃんやで。あんなちまい体でもお前を一番に想ってるんゎ悠太やで。まぁ〜俺のことゎ忘れられてるかもやな・もし忘れられても1から頑張ったらいいねん。なっ?」雄飛の優しい言葉に私ゎまた泣いた・
2006-08-11 01:44:00 -
149:
泣いてる私を雄飛ゎずっと抱き締めてくれていた。もし雄飛がいてくれなかったら私ゎ完全につぶれていたと思う。守ゎ店に行き雄飛ゎ仕事を休んでくれて私の横で寝ずにずっと頭を撫でてくれていた。けど雄飛ゎ店のナンバーワン…携帯ゎなり続ける。その時私の携帯がなる…
2006-08-11 01:50:00 -
150:
知らないアドレス…
"私ねあなたにすごい大切なもの奪われた。だから私もあなたの大切なもの奪っちゃった。"
携帯を床に落としてしまった。体震える。2006-08-11 01:53:00 -
151:
私の異変に気づき雄飛ゎ床に落とした携帯をとってくれた。携帯を見ずに私に渡す…私ゎ受けることを拒んだ。いや、体が自然と拒否してる。雄飛が画面に目をやった。雄飛ゎ画面から目を離さない。私ゎ怖くてなにも喋ることができなかった。雄飛が自分の携帯をいじりだした。そして手を止める。
2006-08-11 01:59:00 -
152:
「チッ誓歌…」ドサッ
私の目の前で今起きてる光景。雄飛が土下座をしている。「誓歌!!!!すまん。悠太をやったん俺の客や」なにをゆってるのかわからなかった。「えっ?どういうこと?」私ゎ震えながらも雄飛に問いかける。2006-08-11 02:03:00 -
153:
名無しさん
やばい気になる????
2006-08-11 02:39:00 -
155:
「誓歌ッコレ見てくれ」雄飛の声が震える。私ゎ差し出された雄飛の携帯をみた。「雄チャン今θ何時にくるの?」とメール表示をされてた。「これみて」とメールのところをクリックした。アドyuuhi.mai〜と表示されていた。雄飛が自分の携帯と私の携帯を照らしあわせた。
2006-08-11 10:21:00 -
156:
嘘ッ…雄飛の客?嘘っていって…「誓歌…すまん」私ゎどぅしたらいいの?大切な悠太、かけがえな雄飛。かけがえの雄飛の客から大切な悠太を奪われた。あっしゎどうしたらいいの…誰か教えて。
2006-08-11 10:33:00 -
157:
私の本心ゎ悠太を奪われたことに対しての怒りがある。けどその時の私の中にゎ雄飛の存在が大きくなっていた。悠太…ごめんね。最低だよね。お姉ちゃん失格だね。
雄飛ゎずっと私の前で土下座している。頭をあげて…そぉいってあげたいけど言葉を発することができなぃ。雄飛もごめんなさい2006-08-11 10:43:00 -
158:
「今からマイのところにいってくる。」雄飛が下を見ながら呟いた。雄飛?今私の前からいなくならないで…雄飛今行っちゃったら私駄目になっちゃうよ。「お願いがあるの…」雄飛ゎなに?という顔をしている。「私も連れていって」勝手に口が動いている。「雄飛…今私の前からいなくならないで‥」雄飛ゎ泣きながら「すまん」といいながら首を縦にふった
2006-08-11 10:56:00 -
159:
悠太の意識が戻る前に行かなくちゃならない。今の私にゎ悠太も雄飛もなくしちゃならないもの…だから私ゎマイのところに行く。雄飛ゎタクシー乗り場まで私を抱えてくれた。そして雄飛の店までむかった。
2006-08-11 11:06:00 -
160:
タクシー乗り15分私たちゎ無言のまま…けどずっと手を繋いでいた。二人ともお互い離れないように…しているみたいだった。店につき私ゎもう泣いていなかった。今から戦いにいかなきゃいけなぃ。二人とも私の大切な存在。どちらも手放しちゃいけない。
2006-08-11 11:13:00 -
161:
店の中にはいった。周りゎ今さっきまで悠太を捜してくれていた人たちばかりだ。皆心配そうな顔している。守が私たちのところにきた。「誓歌さん!!!!悠太くんは????」動揺しながら私の顔を見ながら問いかける。私ゎ守の問いかけに答えず「マイさんきてますか?」と答えた。守ゎ驚きながらも「はぃ」と答えてマイさんがいる席を指さした。
2006-08-11 11:25:00 -
162:
雄飛ゎ私の肩ん掴んで「ちょっと待って」と私を止めた。「大丈夫。雄飛のお客さんなくしたりしないから安心して‥」笑みを浮かべながらゆった。雄飛ごめんね。と心に何回も繰り返しながらマイさんの方へ歩いた。
2006-08-11 11:28:00 -
163:
マイさんの前にたった。マイさんゎ私に気づき顔がひきつっているけど睨みをきかしながら「なに?」とゆってきた。
「悠太ゎ助かりました。あなたが奪おうとした私の弟ゎ生きています。あなたが奪われて嫌だった雄飛ゎあなにお返しします。」最後の方の言葉ゎ泣いてはっきりゆえなかった。「あなたがしたこと私ゎ許さない。絶対許さない。」そういって席から離れた。2006-08-11 11:34:00 -
164:
そのまま雄飛の所まで歩いた。私ゎ雄飛のほっぺたに手をのばした。「雄飛ありがとぅね。あなたに支えられたところいつぱいあったよ。けど私ゎあなたと一緒にいちゃだめなんだ。雄飛が幸せになれないからね。私ゎあなたといれたこの何日かで幸せとゆうものをもらいました。ありがとぅ・自分を責めちゃだめだよ」そぅいってほっぺたをつねった。「嫌」と雄飛がゆうけどそれを遮って「ありがとぅ。」といって入り口の方に歩きだした。守ゎ私の名前を呼ぶが私ゎ振り返ることなく店を出た。
2006-08-11 11:46:00 -
165:
店を出た瞬間私ゎ泣き崩れた。雄飛ごめん、ごめんなさぃ…と泣きながらも声に出してゆった。ちょっとしたら守が私の所にきた。「誓歌さん…」「ごめんね守。お店に迷惑かけちゃったね。しかもこんな情けない所みせちゃってごめん。きしょいよね」笑いながらゆった。えっ?何かに包まれている気がする「誓歌さん…なんでッなんでそんな自分ばっかり責めるんですかッ」そぅいって私を抱き締める。ずるいよ…守ずるすぎるよ。
2006-08-11 12:02:00 -
166:
名無しさん
辛い?頑張ってね?
2006-08-11 12:14:00 -
168:
奈々
いつも楽しみにみてます?頑張って毎日最新してよんではる人いっぱい居てはるはずやから頑張って完成して下さいね(^3^)
2006-08-11 13:17:00 -
169:
誓歌◆6kxlJ1u4kg
奈々さんありがとぅ??最近昼間も仕事してるので更新遅くなりますが頑張って完結させます??五時くらいに更新します?
2006-08-11 15:09:00 -
170:
名無しさん
a
2006-08-11 15:48:00 -
171:
名無しさん
楽しみに待ってます?頑張ってください?
2006-08-11 15:48:00 -
172:
名無しさん
エアーにおった雄って源氏が雄飛やったなぁ
2006-08-11 15:50:00 -
173:
誓歌◆6kxlJ1u4kg
名前店名ゎ仮名です?
仕事終わり次第更新します2006-08-11 16:18:00 -
174:
雄飛‥私ゎ今守に抱き締められてるよ?雄飛…どうしたらいいの?抱き締められながらも雄飛のことばかり考えてた。守…どうして私を抱き締めるの?守、私を慰めてくれてるの?私が惨めだから一緒に泣いてくれてるの?守が何をしたいのか私にわからなぃ。守?
2006-08-11 16:51:00 -
175:
「ッ誓歌さん…俺ッぢゃだめですか?」守が強く抱き締めながら今にもつぶれそうな声で呟く。守そんなことゆわなぃで…今の私に優しくしなぃで。お願いそんなことゆわなぃで。守が鼻をこすり照れながら「俺、誓歌さんのこと昔から知ってるんですよ。知らなかったでしょ?ハハッ」私がえっ?とゆう顔したら「一年位前っすかね‥一回難波の駅前で絡まれたことあるでしょ?それでずっと誓歌さんゎずっとうっとしそうな感じで断ってて俺ずっとその光景みてたんですよ・。」
2006-08-11 17:06:00 -
176:
「けど誓歌さんそいらに見向きもせんとカバンで振り払った時その一人の男の顔に当たったんすよ。それでその男が切れて誓歌さんに突っかかってきてそれを俺が止めたん覚えてます?」とゆわれよく思い出した。そぅいえば…「あれが守?」と聞くと「あれってハハッ」守ゎ笑いながらそぅすよって答えていた。
2006-08-11 17:49:00 -
177:
あの時私ゎカッコイィと思って次の日亜由美にすごい勢いで喋ったことがある。すごい懐かしくて自然と笑いがでた。守も笑った。「やっと笑ったハハッ」私ゎはぇ?とゆう顔をした。けど自然と涙ゎ止まっていた。
2006-08-11 17:54:00 -
178:
今思えば…守ゎ私を地の底から救ってくれた人だと思う。けどいっぱい傷付けた。ごめんね守。
私ゎ守に「ありがとぅ」といった。守にゆわれた返事ゎ答えなかった。守ゎ何か言いたそうだったけどわざと聞かなかった。その後守とゎ離れ私ゎまた悠太のところにもどった。2006-08-11 18:02:00 -
179:
?
頑張ってェ?
2006-08-11 20:24:00 -
180:
名無しさん
モテモテ?幸せやね?人とは違う特別な人生でも人に認めてもらい、好意をもたれるのは幸せやね?がんばって?
2006-08-11 22:27:00 -
182:
私ゎタクシーに乗り病院に向かった…雄飛からの電話が鳴りっぱなし。けどもぅでることゎできなぃ。メールもきていたが見ずに消去した。何回もごめんねってゆった。
2006-08-11 22:54:00 -
183:
病院に着き悠太の病室に向かった。扉をあけた瞬間私の目に入ってきたのゎ……ーーおかぁさん?なんで?なんでいるの?お母さんゎ私に気づき私の前にたった。バシッッッ
えっ?なんで?お母さんゎ涙をこらえながら私を叩いた。「なんで?」私ゎ言ってしまった。2006-08-11 23:13:00 -
184:
名無しさん
モテモテって嫌味じゃないん?弟こんなんなってて、男どころちゃうやん…
2006-08-11 23:32:00 -
185:
誓歌◆6kxlJ1u4kg
偏見などありますが頑張ります。今θゎ出張があるので更新がまばらになります。
2006-08-12 00:55:00 -
186:
名無しさん
よぃしょっと?
2006-08-13 02:10:00 -
187:
名無しさん
????????????????????????
2006-08-13 03:10:00 -
188:
名無しさん
話色んな小説のぱくってる気がする。店でそんなんしてたらサイトでも噂なってるはずやし
2006-08-13 03:11:00 -
189:
名無しさん
まぁまぁ?読み応えあるし完結してくれたらいいゃん?
2006-08-13 03:25:00 -
190:
誓歌◆6kxlJ1u4kg
こうしんおそくなってごめんなさぃ?今θ出張からかえってきました!!!!見てくれてる人ありがとぅ?批判がありますが実話をどうこうゆわれても変えて書くつもりゎありません?それでもみてくれたらうれしいです
2006-08-14 23:56:00 -
191:
名無しさん
頑張って
2006-08-15 10:11:00 -
192:
名無しさん
書いてぇ?気になるしぃ?
2006-08-17 06:58:00 -
193:
名無しさん
18ってかいたり19ってかいたり一体どっちなん?
2006-08-17 08:05:00 -
194:
名無しさん
彼氏クンニしてくれへんねやぁ 可哀想(´Д`)ワラ
2006-08-17 16:45:00 -
195:
名無しさん
小説の中でだけは、なりたい自分になれるから、好きに書かせてあげたら。
2006-08-18 10:41:00 -
196:
誓歌◆6kxlJ1u4kg
おそくなってごめんなさぃ。やっぱり賛否両論ありますが見てくれてる人ありがとぅございます。このまま書いててもあれるとおもうので自分のホームページで書きます。また完結したらここにのせますね。今まで見てくれた人ありがとぅございました。
2006-08-18 12:52:00 -
197:
名無しさん
荒らしなんか気にせんと書いてやあ(>_
2006-08-18 12:54:00 -
198:
名無しさん
やっぱクンニされへんの主も傷ついてたんちゃうワラワラ
2006-08-18 22:58:00 -
199:
名無しさん
↑きもっ。人の迷惑考えろ!
2006-08-19 03:07:00 -
200:
名無しさん
彼氏がクンニせーへんからや!ワラ
2006-08-19 05:16:00 -
202:
がぁ
すごいいい話で続き気になるので見たいです?ゆっくりでもいいので続き書いて下さい?頑張って下さいね?
2006-08-20 10:37:00 -
204:
誓歌◆6kxlJ1u4kg
ホムペのURLを載せたいんですけど禁止ワードで投稿できません。だからメールもらえたら必ず送ります。メールくれた人ありがとうm(__)m
2006-08-23 16:05:00 -
205:
名無しさん
主さんへ
http://をぬかしてwwwから書くとのせれるよ?2006-08-26 10:27:00 -
206:
誓歌◆6kxlJ1u4kg
wwwのやつぢゃなぃから乗せれないんです↓↓よかったらメール下さい★
2006-08-26 20:46:00 -
207:
名無しさん
ホムペの題名教えて☆
2006-08-27 03:26:00 -
208:
名無しさん
wwwなくてもhttp://抜いたらかけますよ?のせてもらえませんか?
2006-08-27 05:26:00 -
209:
誓歌◆6kxlJ1u4kg
30.xえむbs.jp/kazzyuubuu/です★これでしかのせれないですm(__)m
2006-08-28 17:26:00 -
210:
名無しさん
ありがとうございます??
2006-08-29 00:46:00 -
211:
名無しさん
ありがとうございます??
2006-08-29 00:50:00 -
213:
誓歌◆6kxlJ1u4kg
ホームページで読んでくれてる方本当にありがとぅ☆完結したらこっちにも書いていきたいと思います。メールくれた方ありがとぅございますm(__)m
2006-09-06 20:48:00