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1:
主
短篇を少しづつ書いていきます
2006-04-08 08:37:00 -
2:
主
私は☆りな☆
19歳、キャバで働いてる
今日は仕事が終わってから同じキャバで働く
☆ゆき☆と
ホストクラブに遊びにきた。2006-04-08 08:39:00 -
3:
主
二人にとってこの店は初めてくる店だったから初めは緊張していたけどだんだんなれてもりあがった。
2006-04-08 08:41:00 -
4:
主
りなはこうた
ゆきはつよし
口座を決めた。
二人ともかっこぃぃしおもしろぃ。りなもゆきものせられるがまま飲んだ。
2006-04-08 08:42:00 -
5:
主
営業終了の時間になった時二人は完璧に酔っ払っていて口座の二人も軽く酔っ払っていた。
2006-04-08 08:44:00 -
6:
主
チェックをなんとか済ませ四人はエレベーターに乗り込んだ。りなはふらふらでエレベーターの隅にしゃがみこんでいた。
2006-04-08 08:46:00 -
7:
主
一階に着き、先にゆきとつよしがエレベーターを降りた。りなも降りようと立ち上がろうとしたら、まだりなとこうたを乗せたエレベーターのドアが閉まった。
2006-04-08 08:48:00 -
8:
主
こうたが閉めたのだ。エレベーターは上へとあがりはじめた。するとこうたがりなの前にしゃがみこんでキスをしてきた。
2006-04-08 08:51:00 -
9:
主
いくらかっこいいこうたにでもこんな事をいきなりされたらビックリしてしまう。
『ん〜!!』
りなは座り込んで両手でこうたの肩を押して抵抗した。2006-04-08 08:54:00 -
10:
主
するとこうたはりなの両手首を片手でつかみ、りな頭の上で押さえ付けて、りなの、のばした足の上に座りりなの自由を奪って
『うるさい。だまっとれ』とまたりなの唇を奪った。2006-04-08 08:57:00 -
11:
主
それでもりなは唇をふさがれながらも
『ん〜!!』
と言っていた。こうたの舌がりなの口の中に入ってきて無理矢理りなの舌にからましてきた。
2006-04-08 09:00:00 -
12:
主
りなの手首を押さえているこうたの右手に力がぐっと入る。開いている左手がりなの肩が出た服をずらしブラもずらし胸を鷲掴みし情熱的に揉む。
2006-04-08 09:03:00 -
13:
主
激しく揉まれながらもこうたの舌はりなの舌と絡まり揉まれている胸の乳首は人差し指と中指の間からはみ出しときどき挟まれて刺激される。りなの思考回路はショート寸前だった。
2006-04-08 09:06:00 -
14:
主
ふとこうたの口がりなの口から離れた瞬間りなは横をむいた。もう唇を奪われないように。するとこうたは耳をいやらしい音をたてながら舐め、乳首は人差し指と親指で摘んだり親指で転がしたりしていた。
「アッ…ン…イヤ…」2006-04-08 09:10:00 -
15:
主
耳から首筋へとこうたの舌はとうとう胸のあたりへ。でも乳首は舐めず乳首のまわりを円を描くように舐め回す。りなの体が疼く。乳首を舐めてほしくてたまらない。体が自然にひくひく動いてしまう。
2006-04-08 09:13:00 -
16:
主
エレベーターが最上階に着きドアが開いた瞬間りなは我にかえり逃げようとした。するとこうたにひっぱられ階段のところにつれていかれる。壁に押さえ付けられ両手で両手をふさがれてまた唇をふさがれる。
2006-04-08 09:16:00 -
18:
名無しさん
開いたこうたの右手はもうさっきと同じようにりなの胸を激しく揉む。キスをやめこうたが耳を舐める頃にはりなは甘い声をだしていた。
2006-04-25 03:03:00 -
19:
名無しさん
力が抜け座り込むりな。こうたはゆっくりと首、鎖骨と舌で愛撫しとうとう乳首を舌先でゆっくり転がした。抵抗する気がなくなったりなの腕を乳首を舐めながら器用にネクタイでりなの背中で縛るこうた。
2006-04-25 03:06:00 -
20:
名無しさん
縛り終わったこうたは突然激しく乳首に吸い付き、反対の乳首を指で転がす。りなは体を仰け反らす。たまらず甘い声が大きくなる。こうたの息も激しくなり舌の動きも激しくなる。反対の乳首を舐めだした頃には右手はりなのスカートをまくりあげエム字に足を広げさせパンツのうえからソフトに陰部をなぞっていた。
2006-04-25 03:11:00 -
21:
名無しさん
もっと強く触ってほしくてりなは腰を前に突き出した。するとこうたはクリトリスをやさしく撫ではじめ耳元に顔を近付けて『舐めてほしい?』と聞いてきた。りなは頷いた。するとこうたはにやっと笑い耳を舐めてからパンツのひもをとり顔を下に沈めていった。
2006-04-25 03:15:00 -
22:
名無しさん
ゆっくりとクリトリスに舌先をつけ、上下にそっと動かす。こんなに丁寧になめられると思っていなかった。じれったい舐め方がりなに火を点ける。
2006-04-25 03:18:00 -
24:
名無しさん
?
2006-04-26 03:02:00 -
25:
名無しさん
完結させてな?ぁげ?
2006-04-26 21:55:00 -
26:
名無しさん
眉間にしわを寄せ歯を食い縛って仰け反るりなに容赦なく優しい舌使いでクリトリスを舐めるこうた。熱い汁が溢れ、いやらしい香りが立ちこめる。自然に腰を浮かせて突き出してしまう。じれったくて仕方ない。もっと吸い付いてほしい。だけどそのソフトな舌つかいもたまらない。
2006-04-27 00:42:00 -
27:
名無しさん
りなは目を瞑りクリトリスに集中し気持ち良さと音とだけに集中した。体が火照る。腰をくねらせる。しまいには下唇を噛み締め吐息だけをもらしつづけた。次第にこうたの舌の舐める範囲が広がってきた。ときどき内腿にキスをするたびりなは体をビクつかせた。
2006-04-27 00:46:00 -
28:
名無しさん
それを楽しむかのようにこうたは内腿にキスを続け時折尖らした舌先で内太ももの付け根を舐めた。りなは自分がしてる大胆な格好や場所を忘れてあえぎ続けた。
2006-04-27 00:49:00 -
29:
名無しさん
まず置かれている立場がおかしいことすら忘れていた。階段に声と音が響く。無理矢理M字に開かせていたりなの足は押さえ付ける必要がなくなっていた。こうた手をりなの両乳首を摘んだ。内腿を舐められながら乳首を摘まれ快感に包まれる。
2006-04-27 00:52:00 -
30:
名無しさん
内腿から付け根、クリトリスへとこうたの舌が戻ってきた。たまらない。舌で器用に皮をよけ直接クリトリスを刺激する。
2006-04-27 00:54:00 -
31:
名無しさん
するとこうたがクリトリスに音をたてながら吸い付きながら舌をつかって激しく舐めだした。りなの声が大きくなる。いやらしい音をひときわ強調しながらこうたは全体を舐め回し吸い付く。かなり時間をかけてなめるこうた。
2006-04-27 00:56:00 -
33:
名無しさん
おもろい?
2006-05-01 04:23:00 -
34:
名無しさん
りなの膝が快感で震えだす。止められないほど溢れだす愛液をじゅるじゅるわざと音をたててこうたが吸い付く。もう入れてほしくてヒクヒクする。
2006-05-04 02:06:00 -
35:
名無しさん
それを察してこうたは行為を止め立ち上がり自分のベルトを緩めズボンと下着を降ろし、なんのためらいもなくりなの目の前にだし、しゃぶれとだけ言った。
2006-05-04 02:09:00 -
36:
名無しさん
りなはそのことばを聞きおわる前にしゃぶりついていた。快楽に狂ったりなはいやらしく頭をくねらせながらしゃぶる。態勢もさっきまでの受け身からかわり膝をついた状態で責めの姿勢に入る。
2006-05-04 02:12:00 -
37:
名無しさん
無意識に左手をこうたのものに添え右手は自分のクリトリスをいじり声をもらしながらしゃぶる。たまらなくエロい光景にこうたも思わず息を荒げる。
2006-05-04 02:13:00 -
38:
名無しさん
こうたもたまらなくなりりなの頭を押さえ強引に腰を振る。普段のりなならそんな自己中心的な行動は受け入れないが今日ばかりは酔いも手伝ってか興奮する。りなの右手が加速し時々こうたの足に乳首がすれるように胸をはる。
2006-05-04 02:17:00 -
39:
名無しさん
限界なところでこうたは激しく振っていた腰を止め口からこうたのものを話あがりきったテンションのまま再びりなの足を持ち上げさっきより激しくクリトリスに吸い付き舐める。穴を舐め鼻をクリトリスにあて顔を左右に振る。
2006-05-04 02:21:00 -
40:
名無しさん
そして顔を話し乳首に移動して乳首をあまがみする。こうたのものをりなのあなの入り口につけ、穴やクリトリスを刺激する。
2006-05-04 02:23:00 -
41:
名無しさん
お願い。入れて。とりなが頼むと先だけ入れたりだしたりする。じれったいが気持ちいい。ゆっくり先だけ入れたり出したりするたびりなは我慢ができなくなる。「もっと」という言葉と同時に奥までつく。
2006-05-04 02:25:00 -
43:
名無しさん
?
2006-05-05 01:07:00 -
44:
名無しさん
更新されてる?主さん頑張れ?
2006-05-05 04:54:00 -
46:
名無しさん
おもろぃ
2006-05-13 05:17:00 -
47:
名無しさん
りなの頭の芯が痺れる。激しくつかれるたびに気を失いそうになる。こうたも少し声をもらしたかと思うとりなの胸に顔をうずめる。
2006-05-29 02:50:00 -
48:
名無しさん
挿入してからはあっ。というまだった。階段で果てた二人は息を整えながら抱き合っていた。
2006-05-29 02:51:00 -
49:
名無しさん
終わり
2006-05-29 02:51:00 -
50:
名無しさん
次の話に移ります
2006-05-29 02:52:00 -
51:
名無しさん
えり17才
えりの地元は少し治安が悪くやんちゃな子が多くえりもその一人だった。2006-05-29 02:53:00 -
52:
名無しさん
夏休みのある日の夜、えりは友達のさちといつもどおり公園で話をしていた。
2006-05-29 02:54:00 -
53:
名無しさん
暇やし近所に住む裕也を携帯で呼び出して三人で飲むことにした。ただし足は原付一台しかないしとりあえずえりと裕也がニケツで買い出しに行った
2006-05-29 02:56:00 -
54:
名無しさん
実はえりは裕也の事を好きやったからちょっとうれしくて裕也のケツにぴったりくっついた。何事もなく買い出しを終え公園で三人で缶チューハイとビールで乾杯した。
2006-05-29 02:58:00 -
55:
名無しさん
気が付けば二時間くらい飲んでいて結構な量を飲んでいてさちはすっかりベンチに横になり寝ていた。その横でえりも裕也も酔いながらも話をしていてた。
2006-05-29 03:01:00 -
56:
名無しさん
えり「さち、弱いなぁ」
裕也「やなぁ、俺も結構酔ってきたけど。笑」
とか話ながらえりも目が重くなってきた。頭もくらくらしてきたし横になる事した。2006-05-29 03:02:00 -
57:
名無しさん
次第にえりも眠りについた。すると裕也が太ももにふっと手を置いてきた。えりも気が付いていたけど寝たフリをしていた。
2006-05-29 03:04:00 -
58:
名無しさん
しばらくじっとしていた手が少しずつ動く。目を閉じているけど空気的にそんな雰囲気になっているのはわかる。えりはどきどきしていた。
2006-05-29 03:06:00 -
59:
名無しさん
裕也の手がえりの太ももから離れた。すると次は近づいてきて胸に手をあててきた。まだ寝てるフリをしているけど心臓の音が聞こえてるんじゃないか心配だった。またしばらくじっとしていた手がゆっくり動く。
2006-05-29 03:08:00 -
60:
名無しさん
えりが寝てると思ったのかえりの服の中に手を入れてきて軽くブラの上から胸を揉んできた。そしてそっとブラをずらし生で揉んできた。
2006-05-29 03:10:00 -
61:
名無しさん
やさしく揉んでいたがもうえりの乳首はたっていた。裕也は人差し指でえりの乳首を転がしてきた。えりは寝呆けたカンジでわざと小さく「ン…」と声をだして下半身を少しだけ動かした。
2006-05-29 03:14:00 -
62:
名無しさん
辺りが静かだったから裕也の息遣いがよく聞こえて興奮してるのがわかった。裕也は服をめくってえりの胸を丸出しにした。それでも寝たふりをした。
2006-05-29 03:15:00 -
63:
名無しさん
これって公園でヤッてるってこと?
2006-05-29 03:17:00 -
64:
名無しさん
すると裕也はそっとえりの乳首を舐めてきた。思わず声がでた。お酒を飲んでいて冷えた舌がえりの乳首を転がす。隣にさちもいるからえりは極力小さめの声でムードを作る甘い声をもらした。
2006-05-29 03:19:00 -
65:
名無しさん
裕也は夢中でえりの乳首を吸ったり舐めたりしていた。片方の乳首を指で転がしながら。寝呆けたフリをしながら腰を動かし挑発するえり。手が下におりてくる。
2006-05-29 03:20:00 -
66:
名無しさん
スカートを軽くめくり裕也の指がえりのクリトリスをパンツの上から刺激する。乳首の舐められながらクリを撫でられ状況を忘れて声をだしてしまいそうになる。
2006-05-29 03:22:00 -
67:
名無しさん
ぴちゃぴちゃ音が響きだす。裕也の指が穴に入った瞬間に「んー頭痛い…。」とさちが起きた。裕也はあわてて指を抜きえりの服を正した。
2006-05-29 03:26:00 -
68:
名無しさん
公園のベンチで友達が寝てて、その隣で裕也とえりが寝る事になった?
2人はベンチで座って寝てたのか?3人ともベンチに横になって寝てたのか?
想像しながら読んでるけど状況分かりづらい2006-05-29 03:26:00 -
69:
名無しさん
さちが起き上がり「えりぃ〜水ない?」とゆすってきた。えりはいかにも今起きましたってふりをして「…水〜?ないわ〜?買ってこようか?」と言ったら裕也が「酒もなくなったし俺まだ飲むし買い出しいこっか?」という。
2006-05-29 03:29:00 -
70:
名無しさん
裕也は座ってるで想像してもらっていいですか?ベンチは二個が横に並んでるってカンジで
2006-05-29 03:30:00 -
71:
名無しさん
さち『さちは頭痛いから水飲んでかえるからあとは二人で飲んでやぁ』普段ならそんな空気になったらほな解散しよっかってなるんだけど裕也「じゃあそうしよかぁ。とりあえず買い出し行ってくるし二人とも待っとき」って言って買い出しに行ってしまった。
2006-05-29 03:33:00 -
72:
名無しさん
裕也が買い出しにいって帰ってきたらさちは水を受け取り帰った。えり「どうする?引き続きここで飲む?」ほんとはちょっと酔いが冷めて恥ずかしくなってきたし酔った勢いでしたかった。裕也「おれんちいこかぁ。」
2006-05-29 03:36:00 -
73:
名無しさん
裕也「えり。運転してや」えり「うん。」えりが前にのったら裕也が後ろにのってきて裕也のが立ってるのがわかったけど気付かないふりした。裕也が腰に手を回した。こそばかった。
2006-05-29 03:38:00 -
74:
名無しさん
原付で裕也の家に向かってると人どおりが少ない道で裕也がえりの上の服の中に手を入れてきてブラの中に手を入れて胸を揉んできた。えりは止まって裕也の手を服の上からつかんで「何してんの」ってちょっと困ったフリをして言った。
2006-05-29 03:41:00 -
75:
名無しさん
すると裕也は後ろから耳元で「いいから早く走ってや。さっきもほんまは起きてたんやろ?」えりは恥ずかしくなった。バレてたと思わなかったから。
2006-05-29 03:42:00 -
76:
名無しさん
そのまま乳首をいじられながら運転した。裕也の家について手をつないで裕也の部屋に入った。急に恥ずかしくなったえりは缶チューハイを開けて一気に飲んだ。タオルケットを膝にかけ座ってまた二人で飲んだ。
2006-05-29 03:45:00 -
77:
名無しさん
照明を落としてDVDみながら飲んでお酒が回ってきたら無性に裕也にくっつきたくなった。それが伝わったのか裕也が近づいてきて一緒にタオルケットを膝にかけ壁にみて集中できないDVDに視線をやっていた。
2006-05-29 03:50:00 -
78:
名無しさん
すると裕也がえりの肩を抱きよせ裕也のほうにくっつけてえりの耳元で「えり公園でほんまは起きてたやろ」と言ってきた。えりは「えっ?何が??」としらをきった。
2006-05-29 03:52:00 -
79:
名無しさん
すると「まぁええわ。今からは声だしていいからな」と言って耳を舐めてきた。「ンッ…」声がでる。裕也の手はもう服の中に入ってきて乳首を指で転がしてきた。耳や首を舐められながら乳首をいじられえりも興奮してくる。甘い声が遠慮なく漏れる。
2006-05-29 03:55:00 -
80:
名無しさん
服をめくりあげブラをずらし胸が全部でたところで裕也はえりの目をみて「俺がえりの乳首舐めるとこみとけよ?」と言って舌をのばし舌先でえりの乳首を転がした。えりはそれをみて余計感じた。反対の胸は激しくもまれえりの下半身はうずきまくっていた
2006-05-29 03:58:00 -
83:
名無しさん
気持ちがよすぎて自分の乳首を舐めてる裕也を直視できなくなって顔をそむける。「えり、ちゃんとみて」「ン…無理ぃ…」
2006-06-02 02:05:00 -
84:
名無しさん
そのまま目を瞑りただ快感に神経を集中する。こうたの手がスカートに伸びてきてクリトリスを優しく刺激する。自然に足が開き腰が浮く。DVDはいつのまにか終わっててただピチャピチャ舐める音と自分のアソコからかすかに聞こえる似た音とえりの甘い吐息が響く。
2006-06-02 02:09:00 -
85:
名無しさん
パンツのうえからクリトリスを触っていたのに浮く腰をうまく利用しパンツを器用に脱がした裕也はえりの横にいたのにいつのまにかえりの正面でえりの乳首にむさぼりつき穴のまわりの愛液をくちゅくちゅ音をたてながら触っていた。
2006-06-02 02:12:00 -
86:
名無しさん
指についた愛液を潤滑油代わりに直接クリトリスを触る。
2006-06-02 02:13:00 -
87:
名無しさん
えりがイキそうになって腰を突き出すと胸のところにあった裕也の顔がおりてきた。クリに口を近付けた。『裕也ッ!あかんって…!』すると裕也は顔をあげて「なんで?気持ちいいで?」と言った。『汚いし、…恥ずかしいし。てゆうかほんまあかんって』「あかんって言われたら余計やりたなるやん。恥ずかしいの忘れるくらい気持ち良くするから。」『無理ぃ…』すると裕也はえりの右手をつかんで「お前は自分の乳首さわっときぃ」
2006-06-02 02:21:00 -
88:
名無しさん
裕也はえりの右手を乳首にもってきて、早くと言わんばかりにえりを見つめた。『…。』言われるまま自分の乳首を自分の指で転がした。恥ずかしいのに気持ちがいい。小さく声をもらした。裕也はその姿を満足気にみてえりの大切な部分に顔を埋めていった。
2006-06-02 02:24:00 -
89:
名無しさん
いきなりえりのクリトリスについついて音をたてながら舌を器用に動かす。えりが声を張り上げ腰を浮かす。えりの足をM字に開かせ太もものしたに裕也は腕を入れもっと吸い付けるようにえりの腰を浮かす。腰を引きたくても引けない態勢になる。
2006-06-02 02:28:00 -
90:
名無しさん
いつのまにかえりも自分の胸を激しく揉んでいた。裕也は吸い付くのを止め舌をだし優しくクリトリスを舐める。恥ずかしいのはとっくに忘れ気持ち良くてあえぎまくる。
2006-06-02 02:30:00 -
92:
名無しさん
・゚・(>_
2006-06-02 03:27:00 -
95:
名無しさん
??あlナ゙??
2006-06-03 00:06:00 -
96:
名無しさん
そのまましばらくクリトリスを舐められ体がピクピクしだすえり。もう恥ずかしがることなく感じるまま声を出す。裕也の舌がクリトリスから穴に移った。クリトリスに鼻を当て顔を左右にふる裕也。
2006-06-04 04:26:00 -
97:
名無しさん
気が付けばえりは両手で自分の両胸を揉んでいた。裕也の中指がえりの穴にゆっくり入ってきた。またクリトリスに舌が戻ってきてえりの穴をぐちゅぐちゅかき回す。
2006-06-04 04:29:00 -
98:
名無しさん
人差し指も加わり二本でえりの穴のGスポットを刺激してくる。裕也は顔をあげて「気持ちいい?」と聞いてくる。『ぅ…うん。』そんなやりとりの最中も手を動きを止めずに人差し指と中指はGスポットを親指でクリトリスを刺激する。
2006-06-04 04:33:00 -
99:
名無しさん
裕也が耳元で「お前、俺の事どお思ってるん?」と聞いてくる。えりは無我夢中で『好き』と答える。「じゃあえりは俺のもんやで」『うん』その返事を聞くと裕也は器用にズボンとパンツを脱ぎえりのびちょびちょなアソコに当ててきた。
2006-06-04 04:37:00 -
100:
名無しさん
「えり、すげぇびちょびちょ…俺我慢できへん。入れていい?」そういいながら裕也のモノはクリトリスや穴を刺激し、えりもたまらず『早くっ、入れて』と言った。
2006-06-04 04:39:00 -
101:
名無しさん
裕也のモノがゆっくりえりの中に入っていく。根元に近づくと急に早く突く。そこからは大事そうに、でも力強く腰を振る裕也。少し顔を歪め息も荒くなる。だんだん裕也の腰の動きが早く激しくなる。
2006-06-04 04:43:00 -
102:
名無しさん
急に裕也が「俺の首につかまって」といい言われるがままつかまるとえりは起こされ対面座位の態勢になる。と同時に奥まで裕也のモノが入るので自然に気持ちがいい。
2006-06-04 04:46:00 -
103:
名無しさん
裕也は目の前にあるえりの乳首に吸い付き、両手でえりのお尻を鷲掴みしえりの腰を上下に動かす。奥まで裕也のモノが当たるから気持ちがよくて裕也のリードなしで思わず腰を振ってしまう。
2006-06-04 04:48:00 -
104:
名無しさん
すると裕也が倒れ騎上位の態勢になる。戸惑うえりの腰をつかみ前後にえりの腰を動かす。クリトリスがすれて気持ちがいい。また自然に腰を激しく動かす。裕也の手はえりの両胸を鷲掴みし、歯を食い縛って「やばい…イキそう」と言った。
2006-06-04 04:53:00 -
105:
名無しさん
えりも腰を動かすスピードをあげる。すると裕也が声をもらしながらイッた。えりも裕也のほうへ倒れこむ。息を切らし二人はしばらく茫然としていた。
2006-06-04 04:54:00 -
106:
名無しさん
終わり
2006-06-04 04:54:00 -
109:
名無しさん
?
2006-06-07 18:33:00 -
110:
名無しさん
書き始めの方はおもろいのに終わりに近付くに連れて適当になってる気がする?
2006-06-11 08:47:00 -
111:
名無しさん
途中で裕也やなくてこうたがでてきてるょ?
2006-06-11 13:56:00 -
112:
名無しさん
書いてください?
2006-06-15 10:07:00 -
113:
名無しさん
しばらく書きません
2006-06-15 23:51:00 -
116:
名無しさん
あげ?
2006-06-24 01:15:00 -
117:
名無しさん
めっちゃうまい
2006-06-25 04:49:00 -
118:
名無しさん
ある日の夜、りかが自分の部屋で音楽を聞いていると携帯が鳴った。画面をみると良太からだった。なぜか少しドキドキするりか。電話にでると良太は「りかぁ〜?もう夏やしさぁ、今度みんなで花火しようや。女りかが集めてや五人くらい。」
2006-06-25 05:03:00 -
119:
名無しさん
『はっ?あっ、わかった。誘ってみるわぁ。てかいつするん?』と、りかは答えた。良太「ん〜来週の日曜は?花火&飲み会って事でかわいい子呼んでなぁ。」りかは少し不機嫌になりながらも『ん、わかった。』と答えた。良太「ほなまた詳しいこと明日学校で話そうや☆ほなな。」
りかは自分がなんで不機嫌になったのかまだよくわかっていなかった。
2006-06-25 05:08:00 -
120:
名無しさん
次の日、放課後帰ろうとするりかを良太がよびとめる。良太「女、集まりそう?」りか『まだわからんわ。』良太「ほんまかぁ。こっちはメンバー決まってるし花火とか酒とか用意するし。女だけ頼むわ。」りか『わかったって。』良太「なんで怒ってるん?もしかしてやきもちやいてるん?」いじわるく良太が笑う。りか『違うわッ!』なぜか恥ずかしくなるりか。良太「まぁ怒るなって。花火の会費五百円にまけといたるから」
2006-06-25 05:14:00 -
121:
名無しさん
りか『何それっ。そんなんいらんしっ。』良太「他の女の子はただやけどお前だけ払えよっ」りか『やな感じ…。別に払うけどな。』良太「嘘やって5万円なっ」りか『意味わからん。払えるわけないし。』良太「じゃあ体ではらって。」りか『はっ…?!』二人しかいない教室が静まりかえった。
2006-06-25 05:18:00 -
122:
名無しさん
りか『何いってんの!』と笑うりか。良太「まじで。てゆうかりかの胸触らして?」りか『無理っ』良太「お願い!りか誰かとしたことある?」りか『意味わからん?何を?!』良太「男とやったことある?」りか『ないしッ!もういいって。』良太「胸は?」りか『ないって!』
2006-06-25 05:22:00 -
123:
名無しさん
良太「お願い。胸だけ触らして?」りか『なんでよ。触ったことくらいあるやろ?』良太「ないねん。お願い。」りか『他の子に頼みいや』良太「りかのがいいねん。」りか『なんで?!』良太「おっきいから。」そんな理由かよって思った。でも触られることに興味はあった。
2006-06-25 05:25:00 -
124:
名無しさん
りか『本気ていってんの?』良太「うん」りか『ここで?』良太「うん。誰もこぉへんって。ちょっとでいいから。」りか『…ちょっとやで?』良太「まじで?いいん?」りか『…ウン』
2006-06-25 05:27:00 -
125:
名無しさん
良太は「じゃあ…」といいながら右手でりかの胸をカッターシャツの上から触ってきた。りかは初めて男の人胸を触られて恥ずかしくてどこをみていいのかわからない。良太「ちょっとだけ揉んでみていい?」りか『いっ…いいけど恥ずかしいから後ろから触ってくれへん?』
2006-06-25 05:31:00 -
126:
名無しさん
良太「わかった」といいりかの後ろに回った。そしてまた胸を触り今度はゆっくりと揉んだ。りかは自然と体に力が入る。ドキドキしてるのが良太に聞こえてしまいそうだった。良太「あんまりわからんから生で触ったらあかん?」りかは迷った。だけどやっぱり興味があったからオッケーした。カッターシャツの裾から良太の手が入って来る。ブラジャーに手があたる。
2006-06-25 05:35:00 -
127:
名無しさん
良太はブラジャーを下へずらし生で揉んできた。りかは思わず感じてしまう。チクビがビンビンに立っているのがわかった。りかは気持よくて少し声をもらしてしまう。
2006-06-25 05:37:00 -
128:
名無しさん
良太「うわっ。すげぇ。めっちゃ柔らかい…。りか、揉まれたら気持ちいいん?」りか『…ン。…よくわかんないけどちょっとこそばい。』良太「へぇ。」といいながら良太は人指し指でチクビを触りはじめた。りか『あっ…。』良太はうしろから耳元で「チクビ触られるのは気持ちいい?」
2006-06-25 05:42:00 -
129:
名無しさん
りか『…ぅ…うん。』すると良太は耳をなめだした。チクビは指で転がされりかは理性が飛びそうだった。それでも『…ダッ…ダメ…良太…やりすぎッ』
2006-06-25 05:45:00 -
130:
名無しさん
それでも良太はやめずに耳だけじゃなく首筋までなめる。りかも気持ちよくて辞めてほしくなんかないのに『…あかんって…あっ…良太ぁ…』と言っていた。立っているのがやっとの状態だった。良太「りか、気持ちいいんやろ?」りか『…ン…けど…あかんって…やりすぎ…』良太「いいやん。」良太はいったん手を止めりかのカッターのボタンに手をかけボタンをはずしていった。
2006-06-25 05:56:00 -
131:
名無しさん
りか『えっ…?!何してるん?』良太「ちょっとだけ見せて。」りか『いやや。恥ずかしいっ。』しかしすでにボタンは全部はずされて良太は前に回ってきて見られてしまった。見やすいようにカッターシャツを半脱ぎ状態にされてりかの良太を掴んでじっくり見る良太。恥ずかしくてたまらない。
2006-06-25 05:59:00 -
132:
名無しさん
良太「すっげーきれい…。」りか『あんまりみんといて…』良太「なんで?いいやん。」じーっと見る良太の目線で感じてしまう。すると良太は「ちょっと味見さして?」りか『あかんっ!無理っ!!』だけど良太は舌をのばしりかのチクビを舌先で転がしてからりかをみて「おいし〜。」と言ってペロペロなめだした。恥ずかしさと気持ち良さで狂いそうだった。
2006-06-25 06:04:00 -
133:
名無しさん
理性も吹っ飛んで甘い声を殺しながら漏らしていた。ペロペロ舐めたりチュパチュパ吸ったり良太は時間をかけて楽しんでいた。ふと良太の右手がりかのスカートに入ってこようとした。
2006-06-25 06:06:00 -
134:
名無しさん
りかは気付き『…ぁっ。…あかん。…胸だけって言ったやん…。』ほんとは気持ちいいし興味があったけど突然の展開で自分でもこれ以上はついていけないのがわかった。良太は「…わかった。下は今度な。」りか『今度?!無理やって!!』
2006-06-25 06:10:00 -
135:
名無しさん
良太「お願い。」りかはブラジャーやカッターシャツを素早く直しながら『無理。恥ずかしいもん。』良太「じゃあ恥ずかしくなくなったらいい?」りか『は?!えっ?恥ずかしくなかったらな…』良太「わかった。じゃあ当分は胸だけで我慢するっ」りか『意味わからん。』良太「いいやん。だってりか気持ちよかったやろ?めっちゃ気持ちよさそうやったやん」
2006-06-25 06:13:00 -
136:
名無しさん
ずるい。と思った。りか『…うん。』良太「じゃあまた気持ちよくしたるやん。」と言って突然のチュッとりかにキスしてきた。
2006-06-25 06:15:00 -
139:
名無しさん
その日の夜りかは今日あって良太との出来事を自分の部屋ひとり思い出していた。思い出しただけで恥ずかしい。それでもあの気持ちよさが忘れられず自分のチクビに手がのびてしまう。
2006-06-26 04:51:00 -
140:
名無しさん
その時りかの携帯がなった。ドキッとしてディスプレイをみると更にドキドキした。良太だった。
2006-06-26 04:52:00 -
141:
名無しさん
りか『…はい。』良太「りか?今何してた?」ドキッとした。りか『別にっ…ぼーっとしてたで。』良太「今日の事思い出してた?」りか『思い出してないしっ!』良太「嘘ばっかり。俺はずっと今日の事頭からはなれへんねん。」りか『知らんしっ!』
2006-06-26 04:55:00 -
142:
名無しさん
良太「りかの胸の柔らかさとあのやらしい声が頭から離れへんねん。」りか『何言ってんの。』良太「りかがあんな声だすからやん。もう一回聞かせて?」りか『はっ?』良太「自分でチクビ触って声聞かせて?」りか『いやっ!』良太「お願い。」なぜか良太のお願いに弱い。
2006-06-26 05:02:00 -
143:
名無しさん
りか『…。』良太「とりあえず自分のオッパイ触ってみて?」りか『いややし。』とかいいながら触ろうとしているりかがいる。良太「いいから早く。」りか『…。』良太「触った?どう?気持ちいい?」右手に電話をもち左手で胸を揉むりか。りか『ん…わかんない。』良太「わからん?じゃあ人指し指でチクビ触ってみて。」言われた通りにしてしまう。
2006-06-26 05:07:00 -
144:
名無しさん
りか『…ンッ。』少し声が漏れる。良太「気持ちいい?」りか『…ちょっと。』良太「じゃあゆっくり今日俺が触ったみたいにチクビコリコリしてみて。」今日の良太を思い出して興奮するりか。りか『…ン…ッ…』良太「声ちゃんと聞かせて?」りか『…ンッ…アッ…』良太「気持ちいいなら気持ちいいって言って」りか『…キモチ…イイッ…ぁっ…』良太「もっとやらしい声聞かせて。」
2006-06-26 05:14:00 -
145:
名無しさん
りかは言われた通りチクビをいじりながら声をだした。良太「りか、下濡れてる?」りか『…ン?…ゎ…わかん…なぃ…。』良太「じゃあ触ってみて?」りか『…。』パンツの中に手をいれる。その部分を触ると濡れていた。良太「濡れてる?」りか『…うん…。』
2006-06-26 05:19:00 -
146:
名無しさん
良太「いやらしいなぁ。めっちゃ触りたいわ。今から触りに行ったらあかん?」りか『えっ。』良太「今からお前んちいくわ。30分くらいかかるけどいい子で待ってろよ。」りか『ちょっ…!!』電話が切れた。
2006-06-26 05:23:00 -
147:
名無しさん
良太はりかの家に何回か来たことがある。りかの部屋は両親から離れているから物音が聞こえない。だから両親の心配はない。とりあえずりかはパンツもはきかえたいし急いでシャワー浴びた。髪を乾かしてるとりかの部屋の窓が叩かれた。
2006-06-26 05:26:00 -
148:
名無しさん
窓を開けると良太がいた。りか『ほんまに来たん?』良太「こぉへんと思った?」りか『うん。だからお風呂入ったし。』良太「なぁんや。俺に触られるから綺麗にしたんかと思った。」りか『そんなんちゃうし。』良太「ふ〜ん。とりあえず入るな。」窓から良太が部屋に入ってベットに座る。
2006-06-26 05:29:00 -
149:
名無しさん
良太「ちょ、こっち来て。」りかを呼ぶ。自分の前に後ろ向きにりかを座らす。今日教室で胸を後ろから揉んだ時と同じように。Tシャツの上からりかのブラのホックをはずす。そしてTシャツの中に手を入れて後ろからりかの胸を生で揉む。
2006-06-26 05:35:00 -
150:
名無しさん
チクビを指で転がしながら首筋を舐める。声がでる。良太「さっきの電話の時よりなんか声がエロいやん。自分で触らるのと触られたほうどっちが気持ちいいん?」りか『…りょ…良太が触った…ほうが…気持ちいい…。』それを聞いて良太が指と舌を激しくする。りか『…ぁっ。…アンッ…』甘い声も激しくなる。
2006-06-26 05:41:00 -
151:
名無しさん
すると良太の右手が降りてきてスボンの中に入ってくる思わず足を閉じてしまう。良太「りか、足、開いて。」少しづつ足を開く。パンツの上からゆっくり割れ目をなぞる。良太「お風呂入ったばっかりやのにパンツ濡れてるで?」意地悪にいう。パンツの上からクリトリスを優しく触る。チクビとクリトリス両方刺激される。
2006-06-26 05:46:00 -
152:
名無しさん
体がひくつくりか。良太は耳を舐めながら「体ピクピクしてんで?」りかの息があがる。パンツの中に良太の手が入ってくる。濡れてる部分を触りりかの目の前に指を持ってきて耳元で「ほら、りかのこんなんなってるで。いやらしいなぁ。」りか『アンッ…ヤッ…恥ず…か…しい…。』
2006-06-26 05:52:00 -
153:
名無しさん
良太の右手はまたりかの濡れてる部分へ戻り円を描くように触る。しばらくしてりかの愛液が着いた指でクリトリスを触る。りかの声が一段と大きくなる。そしてクリトリスを指でこねながら器用にりかをベットへ倒す。Tシャツをまくりあげ胸を丸出しにしチクビを舐める。
2006-06-26 05:57:00 -
154:
名無しさん
良太「りか、上脱いで。」チクビを舐められクリトリスをいじられながら言われた通りに脱ぐりか。時々気持ちよさのあまり力が抜けうまく脱げなかったがなんとか脱げた。中途半端な状態になったブラもはずす。良太「りかの下どんな風になってるか見ていい?」 りか『えっ…恥ずかしい…』良太「ちょっとだけ」と言ってズボンとパンツを脱がす。そして足をM字に広げさせじっくり観察しだした。
2006-06-26 06:03:00 -
155:
名無しさん
はずかしくてたまらない。見られてる事に興奮する。良太の息がかかる。指で広げたりしながら興味津々で観察する。良太「へぇ〜。なんかすげぇ。めっちゃ濡れてるし。ここ気持ちいいん?」といってクリトリスを触る。体がピクっとなり声を出すりか。良太「味見ぃ〜」と言ってクリトリスを舐める。
2006-06-26 06:07:00 -
156:
名無しさん
体に電気が走る『アッ…イヤッ…!』舌先でクリトリスを舐める。足を閉じようとするが良太に膝を押さえられる。良太「なんか、りかの気持ちよさそうな声きいたら興奮する。」と言ってクリトリスに吸い付く。もう叫びに近い声を出すりか。
2006-06-26 06:11:00 -
158:
名無しさん
?
2006-06-26 07:20:00